*BLOG:ブログ "We Let The Light Go!"

2018年

1月

07日

2018年明けましておめでとうございます

 

2018年も、明けましたね。

新年明けまして、おめでとうございます。

 

昨年は、UNIVERSEHANDSに携わって下さいました皆様には、大変ありがとうごさいました。

 

UNIVERSEHANDSも、早いもので、今年で9年目となります。

あらゆる意味で、1つの区切りの年になると思われます。

 

皆様の益々の、ご多幸と、無限の可能性を、お祈り申し上ます!!

 

本年も、宜しく、お願い申しあげます。

 

感謝!

 

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2017年

7月

18日

夢日記〜リコネクション®は僕にとって特別!?

(2017年7月18日3:15分)

夢を見た。

しかも、とてもリアルで体感の強い夢であった。昨日寝たのは海の日で、僕は、家やコンピュータ内の大掃除を丸1日済ませて、入浴し、宅急便屋さんが来て荷物を受け取り、バタンQで、床に就いた。

起きたら夜中の3:15分だから、丸12時間は寝ていた事になる。この暑さで、余程疲れていたのも、影響してはいるだろう。

このところ、日記、Blog、の類いを書いてい無くて、随分と久しい。

3月位から、コンピュータやiPhoneの調子が悪いので、データの整理に時間を要したり、此れ迄のホームページのレイアウトが、サーバー会社のサービスの変更等で、壊れ始めた事や、リコネクションとリコネクティブ・ヒーリング以外のメニューを新しいホームページへ移植し終わったのが6月下旬であったりと、環境が整うまで、半年も時間を要した事はあるが、正直、あまり書く気になれ無い自分がいたのも事実ではある。

SEO対策くで、順位を上げる為に、シコシコと、Blogを書くのも、正直、気が向か無い。此れ迄、Blogは、書きたいから書くと、自分に正直に書いて来た。

前置きが、長くなった。本題に入ろう。

「夢の中のお話し」である。

ここ、最近「夢日記」を書く程の内容も無いのでと、そう言う夢は、起きても、殆ど「揮発」してしまう(笑)

今回の夢は、とても、印象的だったので、忘れ無い様に記す。

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2017年

1月

10日

2017年明けましておめでとうございます!

 

2017も明けまして、10日経ちましたね。

 

明けましておめでとうこざいます。

 

今年も、大波乱の2016に続き、社会的にも、地球的にも、大変化が続くと、思われます。

10月以来のBlogですので、約2ケ月振りでしょうか? 皆様、如何お過ごしの事でしょうか?
昨年、UNIVERSEHANDSに関わって下さいました皆様、大変、ありがとうございましたm(._.)m
本年も、宜しく、お願い申し上げます❗️
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2016年

10月

28日

グラハム・ハンコック講演会へ行く。

 

大分、秋の気配も強まってきて、朝晩は寒くなって来ましたね。

皆様、如何お過ごしでしょうか。

大分、お久しぶりのBLOGになりました。

先週の日曜日に「グラハム・ハンコック」さんの講演会へ行ってきましたので、そのレポートでも書きますね。

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2016年

9月

06日

野心があってはだめ。

9月に入りましたね。

まだ、暑いですが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

僕は、自分のペースで、割と、のんびりと過ごしています。

プログも、書く気が無い時は、書かない僕ですが、さっき、トイレで、これを書こう!と「ポン!」と膝を叩いて、

重たい筆を(苦笑)取りました。

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2016年

8月

28日

幼少の頃の「宇宙文字!?」発見されるとジョン・レノンとの内的邂逅!

 

8月もそろそろ残すところ、4日となりましたね。

僕の子供の頃には、夏休みの宿題が、全部溜まって来て「そろそろやらなきゃなぁ〜。面倒臭いけれども。」

と云う時期でしょうか。

それは、今もあんまり、変わっていなくて、BLOGもこの時期に「そろそろ、溜まったものを書くかなぁ〜」

と云う事で筆をとっている感じです。

 

まぁ、今年は、異常に暑い夏で、台風も沢山来ましたし、これからも沢山来そうですし、6日前の8/22日には、

こちら関東地方には、モロに台風が上陸しまして、藤沢市でも「避難勧告」が近所のスピーカーから鳴りましたが「大丈夫だろう津波は」と、な〜んにも、心配していませんでした。

河川が近い場所は、相当に水かさが増して、ちょいと、避難しないといけないかも?とは、思っていましたが、

海辺は全然、大丈夫でした。

BTTUセッション3周年記念キャンペーン特別企画』で、結構、忙しい時期でもあり、8月25日には、お陰様で、

44名さまのご予約が全て、埋まりまして、9月の上旬位までは、ご予約の方々へのセッションの提供で、

毎日、忙しい日々が続きそうな僕で、夏休みと云うものも、特に儲けませんでした。

BTTUセッション3周年記念キャンペーン特別企画』へご参加して頂いた方々の皆様、

大変ありがとうございました。キャンペーンのご報告や、ご感想等は、又の機会に譲るとしますね。

 

今回は、6月頃に、実家の大掃除をしていた時に、発見された、面白いもののお話と、

6月に書こうと思っていた事を、それぞれ書きますね!

 

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2016年

8月

08日

生きているあいだはいきいきとしていなさい。

 

さっき、書類の整理・掃除をしていたてら「ポトっ!」と、なんかの書類の中から、

一枚のカードが落ちて来た。

 

生きているあいだは、いきいきとしていなさい ゲーテ

と書いてある。

 

丁度8年ほど前のものであろうか。

家で仕事をしている僕は、日にち感覚が希薄になっているので、カレンダーを見ると、

 

今日は8月8日になったばかりとある。

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2016年

8月

03日

【行動すればいいってもんじゃ無い!〜受動力タイプと能動力タイプの違いについての2、3の事柄】

皆さま、長い梅雨も明けて、8月に入り、夏本番と云う感じですね。
今年は、なぜか、異常に暑い夏で、流石は、大変容の分岐点2016年と云う感じですが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
僕は「BTTUセッション」のキャンペーン提供をしつつ、マイ・ペースに暮らしています。
BTTUセッション3周年記念特別企画キャンペーン」も残り8名さまとなりました。
未だ、受け付けておりますので、お早めに!!
5月〜7月と、「プリンスや富田 勲さんの訃報」「東京都知事の辞任&就任劇」「伊勢志摩サミット」
「衆議員選挙」や「イギリスのEUからの離脱」「天皇の生前退位「小泉義仁さんの訃報」と、なんだか、
今年は色々と出来事があまりにも、沢山あり過ぎて、中々、BLOGに盛り込もうとするも、上手く入れられなくて、
進ま無いですが、やっとこさ、日記を久しぶりに書きますね。
ちょいと、長いですが、お付き合いの程を!
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2016年

6月

21日

PLASTICS(プラスチックス)再結成LIVEへ行く!

 

お久しぶりのBLOGですね。

何か、書くことは沢山溜まっているんですが、梅雨の季節へ入ってから、どうも、億劫になっていて、

久しぶりの日記になってしまいました。

お知らせのInformation & Articleメニューで「BTTUセッション™3周年記念特別価格キャンペーン企画」

告知するので、手一杯と、云う状況です。なにしろ、全部1人でやっているので、中々、手が廻らないんで、事後報告になってしまいした。

 

Information & Articleメニューで「BTTUセッション™3周年記念特別価格キャンペーン企画」のお知らせ

http://velremedies333.jimdo.com/information-articles/

 

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2016年

4月

19日

情報の取扱い説明書 (Have a Good Vibration!!!!)

 

熊本県の地震からそろそろ、1週間が経ちますね。
4月14日(木)、僕は、クライアントさまのBTTUセッションを終えて、50年目の誕生日を1人で祝うため、

近所で外食をしていたお店のTVに地震速報が入って熊本地震のNEWSを知りました。

 

追記1又、丁度、Brian Wilson (ブライアン・ウィルソン: ビーチ・ボーイズのリーダー)が来日して、

東京公演を終えて、東京でご飯でも食べて、翌日の大阪公演へ向けての中日でOFFだった様です

(然も、名盤Pet Sounds: ペット・サウンズ50th, Anniversarrys

僕と同い歳と来た!!!)

Imagination Tour(1999)年は、僕も目撃しています。

http://bw-japantour.com

 

追記2】2011年12月に行った「米塚」に亀裂が入ってしまった模様です。

米塚の日記は以下へ。

http://velremedies333.jimdo.com/2011/12/31/阿蘇パワースポットツアー/

 

なので、この日の事は、一生忘れられ無い日となるでしょう。

 

 

被災された熊本を中心とした地方の方々の復旧をお祈り致します。

あれから一週間の間に、
沢山の地震に関する情報が、TV等のマス・メディアや、インターネットの中を駆け巡り、どれが本当の情報で、必要な情報なのか、デマ情報なのか、迷われている方も少なからず居ると思いますので、
今回は「情報:information」との付き合い方を中心に書いてみますね。

 

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2016年

3月

29日

グレゴリー・サリバンのアセンションを起動させる「ホログラム・ワーク」再び !

 

そろそろ、3月も終わりになって来ましたね。暖かかくなりつつも、昼夜の温度差は結構ありますね。

皆様如何お過ごしでしょうか? 

 

僕はと云えば、この間の週末の3/26日に、久々に、グレゴリー・サリバンさんの

「ホログムラム・ワーク」へ行って来ました。

最初の彼の「ホログムラム・ワーク」以来ですので、3年ぶりでしょうか。

今年に入ってから2回目の「ホログムラム・ワーク」で、2014年〜2015年は開催していなかったので、

久しぶりに参加してきましたので、そのレポートを書きますね。

会場のスタジオドラゴンカフェさん。
会場のスタジオドラゴンカフェさん。
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2016年

3月

10日

3.11〜あれから5年とこれからについての考察

僕にしては珍しく連日UPのブログですね。

 

 僕は、マイ・ペースですが、惰性でブログを書いている訳では無いんです。

「今日は何々を食べました。とても美味しかったですね。良い1日を!」

なんて、小学生の作文の様なブログを書く気も起こらないし、SEO対策で自分のブログを上位にあげる為に、

自分の日常のどうでもいい事を毎日延々と書く様な事にも興味が無いし、そんな事はFacebookやmixi等のSNSでやれば

十分でしょうし、僕は、基本的にそんな不毛な事は滅多にブログでは書きません(笑)。

今日のブログは、いつもより、アカデミック且つ辛口なブログになるかもしれませんが、

どうぞ、お付き合いの程を。

 

 

 明日は、2011月3月11日のあの日から、丸5年が経ちますね。

皆様、如何、お過ごしでしょうか?

 僕の場合、何を書くかは、眠りから目覚めると、大体は、決まるんで、パパッとスケッチをしたり、

着想に時間はかからないんです。

 その着想をどう、読み手に、解る様に、構成し、且つ、自分の言いたい事を云う事に苦心しますが、

実は、案外と時間のかかる作業なんです。少なくとも半日はアッと云う間にかかってしまいます。

写真・図解を入れたりして、だれ無い様に、読ませるには「構成力」に特に、気を使いまいす。

まぁ、自分がデザインをやっていた「名残」とも言えますが。

 言い方は悪いですが、その辺の、芸能人や主婦が、小学生の作文の様なブログを書くのとは、

訳が違うんです。ちょっとした、情報収集&咀嚼能力・構成力・表現力が無いと出来ません。

 3.11との絡みで、あらゆる事、感じた事をまとめるのは、非常に厄介ですが、珍しく、

ブログに書きたいと思い、綴ってみたいと思います。

 

こりゃ、ないだろう(コピペ作品、苦笑)。我が母校、多摩美の恥だな(苦笑)
こりゃ、ないだろう(コピペ作品、苦笑)。我が母校、多摩美の恥だな(苦笑)
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2016年

3月

10日

地球と宇宙のこれからについての情報(愛知ソニアさん、エハン・デラヴィさんとの再会&はせくらみゆき さんと出会う)。

愛知ソニアさんの「プレアデス3部作イナンナバイブル

エハン・デラヴィ氏の「アーシング」の、

出版記念講演会へ2月28日、小雨の降る天気の中、久しぶりに銀座へ行って来ました。

 

はせくらみゆき さんにも、初めてお会いして来ました。

 

 

銀座へ来たのは何年振りだろうか?

辻堂へ引っ越して来てから、あまり、東京へは行かなくなってきている僕です。

基本、用事が無いと、東京へは行かなくなりました(まぁ、いいところ、横浜くらいまでが限度でしょうか)。

東京へ行く度に、ヴァイブレーションが粗くなっていると感じる事が多くなって来ました。

 

銀座は、ヴァイブレーションは、それほど悪くは無いですが、渋谷や新宿などは、ちょっとキツイです。

 

銀座四丁目の交差点を降りると、山野楽器の隣が空き地になっていました(元はなんだっけ?)。

 

京橋近くまで歩いて、やっとこさ、会場へ5分前に到着しました。

 

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2016年

1月

20日

グレン・フライ、カリフォルニア幻想と共に逝く

名盤「HOTEL CALIFORNIA」
名盤「HOTEL CALIFORNIA」

 

 

 1個前のブログで、デヴィッド・ボウイの訃報を載せましたが、今度は一昨日の1月18日に、「EAGLES:イーグルス」のオリジナル・メンバーであるグレン・フライ:Glenn Freyの訃報のニュースが飛び込んで来た。死因は肺炎と色んな症状の合併症らしい。

(しかし、シーナ&ロケットの故シーナさんと、鮎川さんが、夢枕に出てきたのはこれだったのだろうか!?)

 

 

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 僕とイーグルスとの出会いは、中学1年の頃、1976年発表の名盤「ホテル・カリフォルニア:Hotel California」であった。

 PUNK/NEW WAVEムーブメント真っ盛りの1979年の頃であったが、雑食性の強い僕の耳には、カリフォルニアやロス・アンジェルス:LAのサウンドとして、ベンチャーズやビーチ・ポーイズと同時にイーグルスも入って来た。

 イーグルスは「カントリー・ロック」「ウェストコースト・ロック」の代名詞の様なバンドであった。

 

 1979年のその頃、中学に上がり、英語の授業も始まり、僕にとっては、学校のつまらない授業の中では、英語が新鮮だったのと英語の先生の発音が流暢だったせいか、比較的、ちゃんと授業を聞いていた記憶で、教科書だった「NEW HORIZON:ニュー・ホライズン」には、LAのギター・メーカーで有名な「フェンダー:Fender」社のギターのロゴ・タイプやギターのシェイプや、ジャケ買い(ジャッケットのデザインでレコードを買う事)で買った「ホテル・カリフォルニア」のモチーフになった「ビバリーヒルズ・ホテル」の椰子の木と夕暮れのホテルのシルエットの絵をよく落書きしていた記憶だ。

 

ジャケットやインナー・スリーブも自分の部屋に飾ってあった記憶である。

 

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2016年

1月

12日

デヴィッド・ボウイ宇宙へ逝く

鋤田正義 氏による『HEROS』用の有名なジャケット写真
鋤田正義 氏による『HEROS』用の有名なジャケット写真

 

ロック・スターのDavid Bowie: デヴッド・ボウイが1月10の新月の日に69歳でガンで亡くなっていた。

新作「ブラックスター」を1月8日にリリースしたばかりの矢先の出来事で、正直ショックでびっくりしている。

 

「ジギー・スター・ダスト」、「シン・ホワイト・デューク(痩せた青白き公爵)」等、架空の存在を名乗り、

どんどんスタイルを変えていったボウイの在り方に、僕は共感する。

僕は、自分の存在の本質は芸術家気質でもあり、デザイナーと云う経歴もある故「作風が1つ」の職人気質には、

到底なれ無いタチだからである。

 デザインでは、かつて、沢山のアイデアや作風で仕事をして来た。多くのアーティスト達は「作風」と云うものに縛られる存在も多いし、それに依存している人も多い。でも、飽きっぽいせいか「1つの作風みたいなもの」を持続する事は、僕には困難である。

そういうところにボウイとの親和性を感じるのである。

 ボウイは、ある時は「グラム・ロック」の代表格、ある時は「フィラデルフィア・ソウル」的だったり「PUNK/NEW WAVE」だったり、ある時は「演劇的」たったり、はたまた「MTV:ミュージック・ビデオ的」だったりと、変幻自在なボウイであったが、やはりその稀有な存在感は、滲み出るもので「表面的な作風」では説明が不可能であろう。

 

ボウイは所謂「スーパー・スター」と云うより「メジャーなカルト」「鬼才」的な存在であると、自他共に認めており、その辺りも、僕の感性にはしっくりと来た。

 

ボウイの音楽との出会いは、1980年の「スケアリー・モンスターズ」で「NEW WAVE」の時代であった。

宝焼酎の「純ロック・ジャパン」のCMに出演している頃だから、40代半ば以上の方しか知らないかもしれないかもしない。

 

1967年の「デヴィッド・ボウイ」〜2016年1月10日にリリースされたばかりの「ブラックスター」まで、沢山のアルバムをリリースして来たが、僕の中では1977〜1979にブライアン・イーノ:Brian Enoと共作の「ベルリン三部作」と言われる「LOW:ロウ」「Heros:ヒーローズ」「Lodger:ロジャー」辺りを一番聴いただろうか(中学〜高校時代)。

 

その後、皆さんの知っている「Let's Dance」では、ナイル・ロジャースのプロデュースにより「メジャーなロック・スター」となり、もう「メジャーなカルト」のボウイは姿を消し、僕も段々と、レコードもちゃんと聞かなくなっていった記憶である。

 

そのちょっと前、1983年に、大島 渚(監督)の「戦場のメリークリスマス」での坂本龍一、ビートたけし、等との

共演でのジャック・セリアズ英国軍少佐」役の方の記憶の方が圧倒的に日本では多いだろうか。

まあ、映画自体も「カンヌ国際映画賞」出品作で、世界の坂本龍一は、あそこから始まった様なもので「英国アカデミー賞」を獲得。

 

まるで宇宙人の様な風貌のデヴィド・ボウイは文字通り「地球に落ちてきた男」であったが、宇宙に帰還した訳である。

 

合掌。

You can be "Heroes"

 

最後までお読みになって下さりありがとうございました。

 

感謝!

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2016年

1月

02日

2016年明けましておめでとうございます

 

新年明けましておめでとうございます。

昨年、UNIVERSEHANDSに関わって下さいましたクライアント様には、

大変お世話になりありがとうございました。

 

UNIVERSEHANDSも2016年で、6年目を迎えます。

地球の状況は、いよいよ「さなぎ」が繭の中で、もがいてる状態ですね。

「さなぎ」は蝶へと変容する際に、繭の中で自ら、毒になる物質を出して、繭を自らぶち破るのですが、

地球人も今、その真っ只中に居る様なものでしょう。

今年も、自然環境変動、政治・経済等の社会変動、等々、地球規模での大転換期にいよいよ突入し、

2008年、2011年、2012年をあたりを境に始まった「大変容」は益々、リアリティーを帯びて来ました。

2015〜2017年の3年間は、ターニング・ポイントとしては、大きな節目になると思われます。

 

シート・ベルトを確りと締めて、この大転換期の大波を、楽しく乗り越えましょう。

UNIVERSEHANDSは、そのお手伝いを今年も、させて頂きますので、本年も、宜しくお願い申し上げます。

 

最後まで、お読みになって頂きありがとうございます。

 

感謝!

 

 

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2015年

11月

30日

形態場の落とし穴

 

大変大変大変、お久しぶりのプログですね。


まあ、色々と書きたい事もあったのですが、PCの具合が悪かったりして、約1年半ぶりブログの更新ですね。

まぁ、2014年の7月より、神奈川県の藤沢市の辻堂という海から歩いて5分の場所に引っ越しをして、

大船のサロンと掛け持ちをしている状態です。なんだか、2015年も、あっと云う間に11月30日になってしまいましたね(笑)

いーんです。マイペースですから(笑)

皆様、如何、お過ごしでしょうか?


え〜と、トップページには、メニューのアイコンとは別に、UNIVERSEHANDSのアイコンをどーんと出しました。

まあ、それぞれのメニューの開発者や組織とは、オサラバすると云う意味合いが、大変強いです(笑)。

リコネクションのエリック・パール博士と写っている写真も、取っ払いました。


UNIVERSEHANDSも、発足して、今年で、5年目となるわけで早いものですね。

又、アクセス・バーズ®と云う「脳みそのデトックス」もメニューに追加しましたので、まあ、変更点はそのくらいでしょうか。

 

何から、話そうかと思いましたが、ここ1年半で、感じた事でも、話しますね。

(結構、異端な内容です!! 僕が、ありきたりで、つまらない内容なブログを書く訳はありません、笑)

 

濃厚な内容ですが、どうぞ、お付合い下さいませ。

 

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2014年

6月

23日

【映画「シリウス」上映会〜Bye bye Soft中西俊夫さん〜黒部菜々佳と映画「雫〈SIZUKU〉】

 

6月も半ば、梅雨真っ盛りの今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

えらい、お久しぶりのブログですね(汗)

 

結構、色々な用事で忙しい今日この頃です。

引っ越しも未だ完了してい無いですが(汗)

 

今日は6月初旬に東京の渋谷・青山界隈へ行った事でも記しますね。

ちょっと長いけれど、濃厚な内容ですので、お付き合い下さいませ!

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雨の降る解体の進む渋谷駅前
雨の降る解体の進む渋谷駅前
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2014年

5月

06日

感情と云うものについて

 

ゴールデン・ウィークも終盤となり、初夏の訪れか、暑い日もチラホラの今日この頃。

皆様、如何がお過ごしでしょうか?

セラピーやスピリチュアルや精神世界の世界で「感情」と云う言葉や概念が、

僕的に云うと「ちょっと、曖昧じゃ無いか!?」と思う事が、

前々から在ったので、今回は、その辺りの事について書きますね。

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2014年

4月

10日

太一〜UFOに乗った少年に出会う

 

お久しぶりの日記ですね。
桜も満開な今日この頃、
皆様いかがお過ごしでしょうか?

巷では、消費税8%UPで、何か世の中は色々と変化している模様ですね
(因みに、僕の提供させて頂いているセッション・メニューは、税込みでの対価の価格に、変わりはありません。
今まで通りです)。

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2014年

3月

11日

3.11:あれから3年〜世界は日本にならう

あれから、まる3年が経ちましたね。

人類として
大変な事が起こったけれども、
あの時から、
日本人、否、
地球人としての、我々には、
どれだけの大きな
「意識のシフト」が起こったか知れません。

パラレル・ワールド的にも、
どんどん、細かく分岐して加速していますよね。

人類の歴史として、我々は、
この「跳躍」を、決して、
無駄には済まさないでしょう。

被災地の復興は、未だ、
ままならい状況ですが、
我々を取り巻く世界の変容振りは、
劇的なものであり、
物質至上主義の限界を、
痛切に感じさせられた事も
又、事実である。

被災地の復興を願ってやまない。

いろいろな事に気づかせてくれてありがとう。

我々、人類の「進化」は続く!

 

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【世界は日本にならう/ by エリック・パール】

 

 

私はここ何日か、毎晩、ニュースを見ている。普段こんなことはしないが、

今の私は、一日のうちに何度も、インターネットでニュースをチェックしてい る。

おかげで私は、いままで出会ったすべての日本人、電話で連絡を取り合っている人だけでなく、

毎日のようにひっきりなしに心に浮かんできている日本 の人々と、いつもつながっているような気がする。

 

彼らの生命に手を差し伸べる方法を見つけよう。

 

「これから世界は日本にならうだろう」。自分がステージ上で初めてこう言った時のことを、

思い出さずにはいられない。私の周りの人々が知っているよ うに、私は昔から日本に特別な縁を感じてきた。ずっと分かっていたことだが、日本は私にとってだけではなく、世界でも特別な位置にある国だ。

日本は世界に 教えるために、世界を導く灯台となるために存在している。

そして、すべて意識的だというわけではないが、日本はさまざまな形でこの役目を受け入れ、品位を 持ってそれを実行してくれている。

 

私たちは時おり、一見、あまり楽しくない方法や心地良くない方法で学ぶことを選ぶが、それは何故だろう? こんなとき、私は自分の母親が臨死体験をしたときに得た気づきを思い出す。

 

「この世で、そしてこの世を超えたところで起こっているすべてのことには、みんなちゃんとした理由があり、完璧に筋が通っているのよ。いつの日か、あなたも神の計画の神聖な目的を理解するでしょう。」

 ローイス・パール

 

そして、起きていることの合理的理由が理解できなかったり、どうしても納得できなかったとしても、

私たちは上記の真理を直感的に「知る」ことで、成 長することができる。

すべての答えは分からなくてもそれを良しとし、それでもあえて観察し、答えを探そうとすることで、

人は成長し、進化していくのだ。

心 を落ち着け、内なる平和を感じ、判断することなく観察することができれば、

私たちは誠実で一貫性を持った生き方を他人に示し、自分自身が学ぶ姿勢を見せな がら、

人に教えることができるだろう。

 

私たちは、このエネルギーがいやがおうにも私たちの生命のなかに浸透してくるのを感じている。

 

私たちは今、自分たちがどこにいるか、色んなレベルで分かっている。

しかしさらに、判断することなく観察し、目撃者と目撃される者、見る者と見られ る者になることが必要だ そうすれば、さらに多くのレベルでの理解が得られるだろう。

この過程ではつねに進化しつづけることが大切だ。「理解」とは 決して止まった状態ではなく、

常に展開しつづける状態だからだ。それは常に継続していく。私たちはひとつの連続体の一部なのだ。

 

私たちは、やっていることを続けるようにとあなたに伝えるためにここにいる。

 

あなたは自分がマスターであることを見なければならない。

私たちはより大きなフォース(力)の流れを目撃している。

 

あなたは自分がマスターであることを知らなければならない。

私たちは、この存在を通して流れるフォースに自らをゆだねている。

このフォースは、私たちがそれに持ちこたえるように働きかけ、

それができれば、すべてなるものの一部であるエネルギーに光が当てられるだろう。

 

あなたのエネルギーが「大いなるすべて」と交流しているとき、あなたの生命はより凝縮され、明確なものとなる。「大いなるすべて」は、それと触れ合う「観客」に有意義な方法で、その力を自動的に増幅させる。

 

ここで「観客」とは誰のことだろう?

 

あなたが選んだ観客はあなた自身だ。あなたが選んだ観客は世界だ。

今、世界が日本に目を向けている。

 

このフォースは、広範囲にわたる一連のエネルギーを受け入れ、

それによって、より大きな意味と関係することになる。

 

このメッセージと、日本がこのメッセージをいかに実演し、生きてみせるか

それがこの次元の未来にとって不可欠になる。

 

すべての人々の生命に手を差し伸べる方法を探そう。

 

越えるべきハードルはより高くなり、与えるべきギフトも、刈り取るべき報酬も、さらに大きくなった。だから、少し立ち止まり、あなたが知っているす べての人の存在を感じてみよう。日本にいる人たちだけでなく、あなたが知っている人々全員だ。そして、この空間のなかで互いの手を取り合い、あらゆるレベ ルにおいて私たちの「リコネクション(再結合)」を感じ、互いの愛を体験し、光そのものになろう。そうすれば、今まで夢にも可能だと思わなかった方法で他 人を癒し、自分を癒すことができるだろう。

 

(2011年、3.11後に、エリック・パール博士が、当時、日本へ送ったメッセージより)




(最後までお読み下さりありがとうございます。)

感謝!

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2014年

1月

30日

2014 寒中お見舞い申し上げます。

 

久し振りの日記ですね。

1月も終わりに近づいて、暖かい日もチラホラ感じる今日この頃ですね。

皆様は如何お過ごしでしょうか?

 

僕はと云えば、何か、1月中はエネルギー的に、イマイチで、カルデサック(袋小路)に入って、

中々出られませんでした。

自分で自分にセッションをする気も起きず、やっとこさ、自分に自己ヒーリングセッションをしてみて、

効果が出て、何とか、カルデサック(袋小路)を抜けたと云う感じでした。

 

僕の場合、お正月は旧暦で捉えていますので、2月がお正月です。然も新月ですし、スタートには好いですね。

とは言っても、郵便局で年賀状と云うのも遅いので、寒中お見舞いでのご挨拶と成ります。

 

巷では東京都議選が迫っておりますね。3.11の記憶も忘れさられてしまっている感も無きにしもあらずですが、

21世紀も14年経って、果たして原発が必要なんでしょうか?

アベノミクスやバブル的経済で浮かれている昨今、民度が問われる選挙になる事は必至でしょうね。

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2013年

12月

31日

出雲パワースポットツアー

 

2013も残すところわずかですね。

いや~、もう大晦日になってしまいましたね。

皆様、いかがお過ごしでしょうか?

久しぶりの日記です。

 

半月前に、人生初の島根県へ行ってきました。

その旅行記&珍道中(⁉)を記しますね。

(写真点数が異常に多いのは、文章だけですと、伝わり難いと思いましたので、笑)

===============

出雲パワースポットツアー

 

そもそも、島根県へ行く話は、2年前くらいに1回在ったのですが、何か、タイミングがズレました。

今年は「伊勢神宮」も「出雲大社」も「遷宮」なのは知っていましたが、「腰が重いし(笑)、今年は込んでいるだろうから、来年でも好いか」とも思ってました。

まぁ、それで行く事に結局なりました。

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2013年

12月

10日

アクシオトーナル・ラインについて

 

2013年も終わりに近づいていますね。

僕自身、2013年に入って、いよいよ、それぞれのパラレル・リアリティー(平行現実)が分岐していると実感しています。

そこで、今回は、リコネクションの基となる「アクシオトーナル・ライン」について、

記してみたいと思います。

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2013年

11月

24日

【ザ・ゲート〜リコネクションの新訳本発売!】

 

ザ・ゲートリコネクションの新訳本発売!

朝晩は寒くなって来ましたね。

リコネクションの新訳本の「ザ・ゲート あなたのなかにすべて癒す力がある」が、

先日発売されたました。

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ザ・ゲート あなたのなかにすべて癒す力がある
ザ・ゲート あなたのなかにすべて癒す力がある
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2013年

11月

14日

東京サブカルチャー奇行(80年代からひとっ飛び!)

 

11も半ばとなり、大分、冬らしくなって来て寒いですね。

昼間は「太陽さん」が部屋の中に大分、入って来て日光浴なんぞをしとります。

今日は、もの凄い、情報量に、又、なっちゃったよ(35年分の私の人生が入っているし、流れだから、仕方が無いのよ、笑)

まぁ、ゆっくり、じっくりと、読んで楽しんで下さいね。

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いつも直感で動いてるとシンクロニシティーを感じる事が出来る!

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2013年

11月

04日

パラレル・ワールドについて~基本中の基本

 

11月の頭の連休も終わり、いよいよ、秋冬らしくなって来ましたね。紅葉も奇麗ですね。

プロ野球で「巷」では、賑わっている様ですが、僕のパラレル・ワールドには、あんまり関係無いので、ホワホワしとります(笑)

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2013年

11月

01日

私のリコネクティブ・ストーリー【3】

やっとこさ「秋」らしくなって来ましたね。

えーっ、色々と、弄っていたら、うっかり、消してしまった日記の再掲載です。

もう3年前の日本で最後の「リコネクション」のセミナーへの参加のおりの日記です。

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2013年

10月

07日

ストレスと変容の関係について

 

●「ストレス:Stress」とは「防衛本能装置」みたいなものであります。

 

ストレスは、ストレッサー(ストレスを引き起こす引き金) によって起こります。

ストレッサーは自体は、単なる起爆剤役で、あらゆる事がストレッサーになります。

(引っ越し、別離、天候、等、ありとあらゆる事です)

 

でも、ストレス自体は「防衛反応」なので、悪いものでは無いですが、

その方が「無理をしている」「その人の許容量を越してしまっている」状態を続けた為に、

身体的・精神的に、症状が出るものです。

 

症状が出た時点で「貴方は間違った方向へ行っているよ

今、歩んでいる道は、本来の貴方らしさが発揮出来てい無いよ」と云うシグナルなんですね!!!

 

僕なんかの場合は、先づ、神経に来るので、「イライラしたり、精神的に、ちょっとヤバイかな~?」と思ったら、そこで、立ち止まり方向性の転換を考慮します。

 

色んな、症状、病気の原因の半分は「ストレス」以外の何者でも無いので、

酷い方だと「ガン」にまでなっちゃいます!

 

絶対にその前に絶対に「兆候」がある筈何ですが、見逃している方も大変、多いです。

 

「心身的な症状」だけで無く、

「人間関係の変化」「仕事上の変化」等としても、現れる筈です。

 

ところが「忙しい」とか「家庭や仕事があるから」と「顕在意識」のみで、何事も判断・決定する方は、

ストレス: 警告」を見逃しているケースが非常に多く、気がついたら、

相当にストレスが溜まっているケースがとても多いんです。

 

結果、病気・事故・暴力を引き起こす事になります。

 

ストレスの原因は「目に見える類いのもの」から、

本人も気付いてい無い目に見えない「潜在意識: 無意識の領域から発生している」ものまで、

幅広いのが特徴です。

 

●「目に見える類い」は、あからさまに解ります。

例えば、職場が合わない、学校が合わない、等です。

それは、休むなり、転職するなり辞職するなり、休学する、転校するなりで、大抵は、直ぐに改善されます!

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2013年

10月

06日

【意識について】

 

いよいよ、秋冬の到来ですね。

巷では、アメリカの軍事・経済の凋落っぶりが日本国内でも報じられてますね。

今月は、色々な変化が起こると思われます。

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2013年

9月

25日

高橋幸宏 with In Phase 2013ソロ・コンサート

 

この間の3連休の土曜日には、かなり、久し振りに、

YMOの高橋幸宏さんの久し振りのソロ・アルバムのコンサート・ツアーへ行って

来ました。

そのレポートを致しますね。

今回は音楽ネタだから、マニアックだよ(笑)

Yukihiro Takahasi with In Phase
Yukihiro Takahasi with In Phase
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2013年

9月

19日

私的情報論~その3

エーット、前の日記の続き、第3弾ですね。

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2013年

9月

11日

私的情報論~その2

エーット、前の日記の続きだったですね。

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未だに通用する名著「メディア論」
未だに通用する名著「メディア論」
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2013年

9月

09日

私的情報論~その1

灼熱の夏も、一段落して、そこかしこに、秋の気配が感じられる様なこの頃です。

あれ程ウルサかったセミの鳴き声から、鈴虫やコオロギの鳴き声に変わって来ている横浜です。

世の中的には、オリムピック招致が東京に決まった様子で、盛り上がっている様ですが、

個人的には、 違和感のある話題です。

然し、もう、ちゃんとしたブログを随分書いていませんね(汗)

いや、8月は、あまりに暑くて、PCに向かう体力・気力がイマイチでした。

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PCに向かう気力が無く、iPhoneで原稿を書く始末(笑)
PCに向かう気力が無く、iPhoneで原稿を書く始末(笑)
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2013年

8月

03日

BE THE VOICE ビーチライブ2013

いよいよ8月に入り、暑くなって来ましたね。

 

皆様、如何おすごしでしょうか?

最近、ちょいと、夏バテでしょうか、

ブログの更新がちょっと、遅れております(汗)。

 

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2013年

7月

20日

カレルエフェクト体験!

 

えーっ、この間の連休日の後半から、朝晩は、涼しい日が続いている、関東地方ですが

皆様、如何お過ごしでしょうか?

 

イマイチ、ブログの更新が、鈍っていましたね(汗)

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2013年

7月

13日

ウィンブルドン2013と集合無意識

このところ、連日35℃と云う猛暑が続いております関東地方ですが。

皆様も熱中症には、気をつけて下さいね。

僕とて、食欲も低下し、食べる事自体が面倒臭くなります(1日1食でもOK。燃費が好いよ~、笑)し、高温と云うより、高湿度が苦手で、宵っ張りが加速中ですが、

それに、追い打ちをかけたのが、ウィンブルドン2013でした。

 

 

野球やサッカーや、フィギュア・スケートなんかは、ゴールデン・タイムにTVで放送しますが、

「ウィンブルドン」は毎年、6月の後半~7月の前半にかけて、真夜中に生中継するんで、

宵っ張りが更に、加速しちゃいます(笑)

 

まぁ、何か、サッカーとか野球とかの、「あのメジャーな感じ」についてゆけない自分が

いますけれども(苦笑)

 

日本では、丁度、梅雨明けの頃に「ウィンブルドン」が終わるかどうかと云う感じなんですね。

生放送が終わるのが、大体、朝の4時過ぎ頃で、おはよう番組的なもので天気予報なんか、

観てから寝る(笑)

 

ライト・ワーカーの方達って、朝方の方が圧倒的に多いんですけれど。

朝日大好き!で、太陽の写真とか、バーン!って感じの方が多い。

 

僕の場合は、ちょっと違う。

朝からバリバリ!!!と云う「集合無意識」には、どうも、着いていけない(笑)

(基礎体温は高いですが、血圧が低いからかね~)

 

 

まぁ、子供の頃から、午前中は頭が、ぼ~っとして、働かないタイプでしたし(笑)

大人になっても、以前はデザイナーだったせいもあり、宵っ張り(笑)

お勤めじゃ無い事が多かったから「仕事は、何時まで」と云う感じじゃ無い。

「おーし、ここまで、出来たから、終わり」と云う感覚。

だから、節操なんて、無かったですよ。

もう、のめり込んだら、納得がいかないと、寝食もくそもない。

寝るけれど、食は忘れちゃう。一番後回し。なるべく軽食で簡単に済ませてしまう。

(サンドウィッチが好きな理由は、それか!?)

美術予備校や美大時代から、課題なんてやってると、すぐに夜中になっちゃう。

それで、チュンチュンと雀の鳴き声がして、白々と朝が明けてきちゃう(笑)

下手をすると、丸一日起きていたりする。それで、丸一日寝たりする。

サーカディアン・リズムと合っていないけれど、そういう時間感覚が嫌いでも無い。

本格的に、動くのは、大体、昼頃からなんて、当たり前でしたからね。

 

僕は、だから、ちょいと、変わったライト・ワーカーでしょうね。

まぁ、朝日をちゃんと、浴びるは浴びて、それから、しばし寝る。

 

アーティストは、大抵、夜中にインスピレーションが湧くし、作業もはかどる、とは、

皆、口を揃えて、云っていますし、自分でも、経験済みですが。

 

リモート・ビューイングも夜中の方が好い。

皆、寝てるから、情報にアクセスしやすいし、集中力が出る。

 

簡単に云うと、皆が、同じ時間に、同じ様な場所で、同じ動きをするから、「混む」訳ですが、

「混む」のが大嫌いな人間なので、少し、他人と、ズレを意識的にも、無意識的にも、

作っている。そういう隙間で行きている様なタイプはありますね(笑)

 

話が、脱線しそうだから、戻します(笑)

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2013年

7月

09日

SIRIUS上映会

 

えーっ、いよいよ、 梅雨明けに突入しましたね。

高温多湿には、滅法弱い僕は、少々、閉口気味ですが、皆様、如何お過ごしでしょうか?

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マトリックス・エナジェティクスの練習会

6月の後半に4度目の「マトリックス・エナジェティクス」のセミナーの来日がありりましたが、

今回は行きませんでした。

その代わり、半年振りの「練習会」へと行って来ました。

場所は、恵比寿の「めざめランド」と云うところで、愛野ルミエさん主宰ので、行って来ました。

 

メンバーも大分、入れ替わり、「めざめランド」の渡邊さんと云う方や、「マトリックス・エナジェティクス」の本自体に関係のある方や、知井 道通(スピリチュアル☆FX講師)さん

等、濃ゆいメンツ(笑)と、新しい方も多く、いらっしゃって、25人くらいで、練習して来ました。

 

まぁ、自己紹介を一通りやって、練習を始めたのですが、最初に組ませて頂いた女性の方にやったらまるで

リチャード・バートレット博士並みの変成意識状態に相手の方が入ってしまいずっ~と終わりの時間まで床に倒れて、起きないと云う状態に僕がいや、形態場が!?してしまったので何だか、すみませんね~と謝る始末(笑)

 

更に、別の西洋人女性と組んでやった時は相手の方が喉の具合にアプローチして欲しい

と英語で云うのでやったら効いたのか直ぐに反応が出てしまい

Would you want to throw up? Are you OK?」となってしまい、トイレに駆け込まれる始末(Sorry. 笑)

 

しかし、ここまで、深く、変成意識状態に相手の方が入ったのは、初めてでした(笑)

僕は、殆ど「何もし無い: 無行為」状態でしたから。

まぁ5月の「量子ヒーリング・スタイリスト養成セミナー」を経て完成しつつあった

BTTUセッション

のモニター提供を6月一杯、沢山の方に提供しましたので、それも、あったのかなぁ~とは、

感じていますが(笑)

 

それで、終わって、皆さんと別れて、

ルミエさんと、ロンドン在住していた方と、3人で、代官山で、

楽しく夕食を取って、明日の『SIRIUS:シリウス』の上映会に出る予定になっていたので、

西麻布のホテルに一泊しました。

 

翌日は、元麻布~南麻布~広尾界隈をブラブラと、1人でお散歩してました。

このルートは、僕のお気に入りのルートの1つですが、明治屋のあるビルの二階のベンチで、

暑さをしのいでいました(何か、80年代の遺物の様な雰囲気で、隙間ですね、あそこは、笑)

それと、トイレに、やたらと、行きたくなって、3回くらい行きましたかね。

 

地下鉄を乗り継いで、『SIRIUS:シリウス』の上映会へ行くため、笹塚へ到着。

笹塚の駅に着くと、南口が開発か何かで、工事中でした。

それと、又トイレに行きたくなったので、南口のショッピング・センターで、用を足す。

なにか、グレゴリー・サリバンさんの時には、いつも、デトックスが凄いんですよ!

富士見丘女子学園のあたりまで、商店街を歩いて来ると、昨日お会いした方を発見したので、

声をかけて、会場のベジタリアン・レストランへ。

 

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2013年

4月

30日

「シリウス」〜 グレゴリー・サリバンの高次元へ向かうホログラムワークセミナー

えーっ、いよいよ、ゴールデン・ウィークに突入致しましたね。
皆さんは、如何、お過ごしでしょうか?

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2013年

4月

10日

イルカの夢

今日4/10日は、新月ですね。

皆様、願い事があるなら、18:35~48時間以内(ヴォイド

タイム: 4/11, 1:24~12:21)に、願い事や祈りをするのも、いいでしょう!

 

夢日記・スケッチ
夢日記・スケッチ
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2013年

4月

01日

浅草を味わう(観光とは ?)

いよいよ、4月に突入しましたね。

今日は四月バカ」「April Fool」「Poisson D'avril(仏)」ですね。

桜は満開の関東地方ですが「花冷え」で、春本番までは、もう一息と云う感じでしょうか。

気温の変化で、体調を崩されている方も少なからずかと、存じます。

 

 

浅草へ

3/29日には、1年振りに浅草へ行って参りました。

 

 

男女会わせて、数名の方と行って来ました。

 

「花曇り」な天候でしたが、色々と、楽しかったです。

 

まぁ、僕は、東京生まれ東京育ちと云っても、大田区なので、西側の文化で育ちました。

なので、東側の文化を知ったのは、随分と後になってからで、20歳代半ば頃から、

その面白さを知りましたね。

 

その頃とは、又、変わって来て、東京の東側も、新旧の混在した、スポットとなって来ていますね。

 

 

浅草寺の天井の「天女」を、外人さんのツアー・コンダクターの人が、

「これはエンジェルです」と説明しているのを、私が耳にして「エンジェルって云うみたいだよ」

と言っているのが聞こえてきました。

 

しかし、曇っているとは云え、桜は満開で、今年は「お花見」が出来ました!

 

「花屋敷」のそばに、

「ヒーラー養成講座認定店」と云う垂れ幕のかかった、怪しい店を発見!!

奥には、キンキラきんの大黒様が鎮座していて、怪しさ倍増(笑)!

(私は、写真の中で首を傾げている、笑)

 

 

煮込み~神谷バー

皆さんで、レストランで、お昼を食べて、別れた後、

友人の男性と「浅草観光センター」なる建物へ入り、8Fへ。

「こんな建物去年あったけぇ~?」と中へ入る。

えらい、絶景で、東京スカイツリーや、隅田川、仲店通りなんかが、一望出来る!

「ほう、こんな観え方もあるんだなぁ~」と面白がって来ました。

 

「昼から、一杯やりますかぁ~!」となり、

浅草六区周辺で「煮込みとホッピー」でカンパ~イ!!

昼呑みしてましたぁ~(笑)

 

かつて、ビートたけしさん何かが、下積み時代に通っていた店など、

「煮込み屋」がずらりと並んでいる。

ちょっと、客引きがウルサくて、引いてしまう方は、引いてしまうが、

直感を頼りに、と或る店に入る。

 

初めて知ったのですが「黒ホッピー」なるものも初めて、試す。

黒ビールやスタウトとも違う。

「何~んだ、ホッピーって、一番シンプルなノンカロリー・ビールみたいなものじゃん!」

と感じる。

まぁ、これを「焼酎」で割って飲むんですが、

1本のホッピーで、焼酎を数杯お代わりする「強者」もいるらしいと、

店の女将さんが、教えてくれました。

最近は、スーパーなんぞで「煮込み」を売っていたりしますが、

やはり、本場の「煮込み」は格別!!

「ホッピー」との相性も抜群!!

 

しかし、寒くなって来たので、露天で飲むのは、ちと寒過ぎて、

その後「神谷バー」へ移る。

もう、十年以上振りくらいである。

「デンキ・ブラン」「電気ブラン〈オールド〉」と2種類あるのとは、知らなかった。

両方頼んで、飲み比べてみる。

どちらも、ビリビリと舌にシビレル味わい、は変わらないが、辛口なのは、

「電気ブラン〈オールド〉」の方だったかな!?

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2013年

3月

20日

渋谷タイムスリップ

かなり、春めいて来ましたね。
桃の花、梅の花、こぶしの花なんかは、散歩していても、ちらほら、見かける、気持ちのいい季節ですね。

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2013年

3月

18日

3・11によせて

2013年の3月11日の月曜日は、3・11より2年経ちましたね。
いろいろと、情報、が沢山あり過ぎて、何を書いていいものか、とも思っていました。
なので、徒然なるままに、書いてみます。

2年前の自分の体験
2年前のその時、私は何をしていたのか、と云うと、
オーストラリア在住のエネルギー・ワーカー、翻訳などをされている、脇坂りんさんと云う方の
遠隔ワークを、お昼頃に、予約していたので、オーストラリアから、
それを受け取っていたんですね。
その後、YouTubeで、お笑いを沢山観ていましたら、風呂に入り損ねました(笑)

そろそろ、風呂にでも入ろうかと思っていたら、急にトイレに行きたくて、座っていたら、
地震が来まして「ありゃ、これは、ただ事では無いぞ!」と直感しました。
不思議なんですが、特に、慌てふためく訳でも無く、外へ出ると、近所の人々、数人が、
居るので、情報交換をしたりしてました。

まぁ、電柱がグワングワン揺れているので、ただ事では無いのは明らかでしたが、
家に戻ると、停電している模様!
iPhoneはバッテリーが残っていたので、電話をかけるも、繋がらない、ネットもアウト!
唯一、Twitterのみが機能しているので、タイム・ラインを観察して、
「どうやら、東北が震源地みたいですね」「お台場で火の手が上がっていますね」と、
近所の人達に伝えて、情報交換をする。
電話も止まってしまったので、取りあえず、身の周りの重要な最低限のモノを、
リュックに入れて、駅前に行くが、車は大渋滞。
列車が止まったので、人も大勢、駅前に溢れ出していて、
「こりゃ、全く、動けないなぁ」と、家に戻る。

しかし、モノが何一つ落下していないのには、今思い返してみても、不思議です!

その内、陽が暮れて来たので、真っ暗になってしまった。
真っ暗闇なので、何もやる事も出来無く、寝るしか無いので、布団に入って、横になってました(笑)
幸い、水道は機能しているし、食べ物や飲み物は、前日だか、前々日に、大量に、
マーケットで、何故か!? 大過ぎる位、買い置きをしておいたので、
その後に起こる、買い占め運動による、
在庫の枯渇には、御陰さまで、全く、大丈夫でした。
しかも、部屋中の電球を、ほぼLED電球に換えようと、買っておいたのでした(微笑)

その時に住んでいたマンションは、西側の裏はいきなり崖で、東側は一辻行けば河川!
まぁ、崖崩れが来ても、川が氾濫しても、仕方ないか「もう寝るわい!!」と云って、
そのまま、寝てしまいました(笑)
それで、翌日になって、目が覚めたら、家中の電気がついている。
「ありゃ、停電直ったのかぁ~!」と、まづは、電話やメール等で、知人・友人に
安否の確認と、情報交換の連絡を取り、とりあえず風呂に入りました。

その後、計画停電ちゅーものが、続いて、やれる事は、
風呂に入って、少ない食糧を食べて、ネットで情報を観察して、フクシマに遠隔ワークして、
とやってると、
あっと、云う間に、夜になるので、殆ど、引き蘢って、寝てましたね(笑)
今思い返してみても、割と、冷静でしたね。

その内、原発事故のニュースが入って来ても、えらい事が起こっているのは、解っているのですが、
「いたずらに心配しても始まらん!」と、水道水も別に、普通に飲んでいたし、
マスクもせずに散歩なんかも、していました。
これは「意識のメカニズム」を知っておいて、好かったと思います!!!
「意識」次第で、どうにでもなる! と、本気で思ってましたから。

あの時、僕は、違う「パラレル・ワールド」に居たのかもしれませんね(微笑)。

そして2年目
1年経った時には、
まぁ、ブログは、敢えて、書きませんでした。
黙祷はしましたけれど。

なので、今回は、3・11について、ブログでは初めて書くのです。

月曜日は、リコネクションのお客様がいらっしゃっていましたので、
まづは、それを最優先にして、セッションを提供させて頂きました。
それで、セッションが終わって、下のリビングに行くと、家族がTVを観ている。
丁度、14:46分の「黙祷」の直前に間に合いました。
それで、家族で黙祷し、天皇陛下の御言葉を聞いて、
通例の生活をしてました。

宇宙の粋な計らいと、感謝しております!!!


何を学んだのか
そうですね。
現状的には、色んな状況・問題が絡んでいるので、一言で云うのは、当然、難しいですが、
「自分の直感・インスピレーションを信じる」と云う事ですかね。

風評・マスコミやネットの情報は、参考程度に捉えて、鵜呑みにしない!!!!

これに尽きますかね。
最終的には、
自分のインスピレーションを重視する事にしていますかね。

後は、僕は、大学の史学科(中退、笑)で歴史学・考古学を学んでいた頃もあったので、
解るんですが、
100年前くらいに、地震・津波があったのは、ちゃんと、その頃の人が、
「ここまで、津波が来ました、ここから下には住まない方が好いですよ!」と、
石碑なんかで伝えているんですが、
伝承されていないのか、殆どの人が、知らなかったりする。
先人の知恵が、一番、当たっているのに継承されてい無い。
僕は、小さい頃は、大田区の大森に住んでいたのですが、いきなり高台になる場所と、

割と、湾岸に近い場所のどちらにも、住んでいました。
地形的に「大森貝塚」なんかを観ていたので、
「ここまでは、古代には、海だったのねぇ~」と云うのは、肌で感じていました。

明治以来の近代化、戦後の復興から、経済最優先で、やって来ちゃったから、
かつてあった地域コミュニティーが弱体・崩壊してしまった。
だから、口承伝達、フォークロア、的なものが、機能しなくなっちゃった。

僕は、もう中学くらいから
「東京にばっかり、何でもかんでも、集まってきちゃって、中央集権が行き過ぎているな、この国は! どうするんじゃい?」
「廃藩置県の逆をやればいいのになぁ~」
イングランドに半年住んでいた頃に、再確認しましたが、
「イギリスは、同じ島国なのに、ちゃんと、固有性、機能・特色なんかを、
分散させて、地域の特性が活かされている。
なんで、同じ島国なのに、好い所を真似せんのかね?」
と、思ってきました。

 猪瀬都知事が「東京都へのオリムピックの招致」活動を、さかんに、やっていますが、僕に云わせれば、

日本でやるのなら、地方の過疎地の「村起こし」としてなら、未だ、理解出来る。

東京都でやる意味は、何も感じ無い「ナンセンス」にしか見えない

(1964年の東京オリムピックは、戦後の復興と云うコンセプト・目的があったから、意義があったのだと思います)。



そこへ、TVを月曜日に観ていたら、
「津波よけの堤防を造る計画」が上がっているので、
「えぇっー!?」と思って、
ちょいと「グラウンド・デザイン」が表面的過ぎないかぁ~???
その、あまりの、鈍臭い行政のセンスには、呆れて、思わず、のけぞりましたが(笑)

 

日本人と云うのは「直ぐに、物事を忘れる民族である」と、僕は、

中学生の頃から、思って来ましたが、今回も全く、その通りになっているのを確認しました。

福島の事も、段々と、忘れかけて来ている。

それで「アベノミクス」なんかで、浮かれ始めている(笑)

 

もの凄く、表面的な民族になって来ているところは、危惧を感じていますね。

30年以上前に、ツービートと云う漫才コンビのネタで

「赤信号みんなで渡れば恐く無い!」とビートたけしが、痛快にそれをギャグにして、風刺していたのを

記憶していますが、日本人の「村人根性」「集団心理」「右に倣えと云われれば、無知蒙昧に、右に倣ってしまう」

事に、僕は、昔から、違和感を感じて来ました!

 

まぁ、結局、東電にしても、JRにしても(僕はJTとか「J」が付く団体は、根本的に信頼していません!

)、「アベノミクス」にしても、日銀にしても、行政にしても、司法にしても、

古色騒然とした「経済団体」にしても、マスコミにしても、

殆ど実態の無い「数字を動かしいるマネー・ゲーム的」な経済にしても、

結局、あんまり、意味を成していない事が判明しただけだと、感じていますね。

太平洋戦争の時代と、考え方・やり方は、何ら変わっていないと。

むしろ、我々、庶民から、税金等を、搾り取るだけ搾りとって、後は、放ったらかし

と云う「お粗末」なものでしか無いと云う事の「ツケ」が廻ってきただけと、実感していますね。

 

これは、日本人の「民度」が試されているとも、僕は感じます。

総て、政府や体制が悪いと云うのは、あまりに「短絡的」だと思いますから

(だから、僕は、プロリタリアート的な、極左的なものも、否定も肯定もしませんが、あまり、意味を感じ無い。)

(僕は、左翼でも、右翼でも、ありません!!  右や左の評論家さんの方々が色んな論調を展開して、色んな事を云っていますが、僕から観れば、ベクトルが違うだけで、どちらも、同じですから、笑)。


宇宙的に観れば、何万何千年と云う単位での変化であろうし、
地球的には、日本だけで無く、地球上で、あらゆる自然的激変が起こっているわけですし、
人類の歴史的に観ても、少なくとも、500年単位で、物事を考えんと、あかん!
とは、ずっーと、感じてましたので。

付け焼き刃的に、中短期的にのみ、物事を捉えると云うのは、今回は、全然、
違うんで無いかい!?
と。

もう、我々、人類は、確実に、これからの「進化」を試されているのでしょうね!!!

 

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2013年

3月

02日

重要なお知らせです

 

明日は、3月3日のお雛様ですね。

家は、男兄弟なので、ひな人形とかは、無いのですが、

母が壁に掛ける式の屏風のものが、曾祖母より伝わっているらしく、

壁にかけられています。


いつも、ユニヴァース・ハンズとお付き合いさせて頂いている皆様へ、重要な、お知らせです
ホーム・ページをリニューアルする為、いつものURLより、3/4から、暫しの間ホーム・ページが
ご覧頂く事が出来なくなりますが

下記のURLより今迄のサイトは観れますので、ご迷惑かけますが、宜しくお願い致します。

 

臨時のURL

http://velremedies333.jimdo.com/

リニューアル後は、今迄通りのURLで、観れます!

リコネクション
リコネクティブ・ヒーリング
パラレル・ユニヴァース・アプローチ,
ユニヴァーサル・カウンセリング

のセッション、カウンセリング、メニューは、
これまで通り、受け付けておりますので、
いつでも、ご連絡下さいませ。

それ迄は、何か、インフォメーションがあった際には、
●FC2ブログ

http://universehands.blog.fc2.com/
●Facebook
http://www.facebook.com/pages/UNIVERSEHANDS/224816480881595
●twitter
https://twitter.com/UNIVERSEHANDS
上にて、
お知らせ致しますので、
宜しくお願い申し上げます!

ユニヴァース・ハンズ:UNIVERSEHANDS

千葉一正

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2013年

2月

26日

普通って何んだろう?

 

みんな普通はこういうものだろうとか通例はこういうもんだとか

常識は、こうだろうと、よく云うよね。

 

でも、僕は、これらの言葉には、昔っから、何かね、違和感を感じて来たんだよ。

 

だからか、学校の校則、会社の決り、社会の規則の類いは、

躱してたと云うか、最優先事項では無く、割と、ぐにゃぐにゃと、勝ってにやって来た(笑)。

へんてこりん、かもしれないけれどもね。

 

まぁ、勿論、なるべく、他者に迷惑をかけないと云う最低限の事は認知しての事だけれどもね。

 

THE普通(僕の造語です、笑)って、民主主義的な考えた方だから、

最大公約数的な考え方でしょ。

本来は、誰にでも当てはまる事なんて云うのは、殆どは、幻想で、

実は、あんまり無いと、子供の頃から、自然に思っていたしね。

 

例えば、TVなんかで「ここのラーメン屋は激ウマです!」なんてー、

云っていても、実際食べに行くと「あれっ、それほどでも無いじゃん」と思ったりするわけだ。

 

これって、自然な事なんだけれどね。

Aさんの味覚と、Bさんの味覚は、全く、別ものでしょ。

 

だから、共同幻想(故、吉本隆明 さんのとはちょっと違うけれども、笑)みたいなものだと思う。

 

自分で「普通のオジさんて何だろう?」とか、思うわけだ(笑)

でも、どう観ても、一般論的なものからは、自分は、外れているなぁ〜と、感じるからね。

サブカルチャー的に、隙間(「スキマニスト」僕の造語です、笑)で、生きているタイプだから。

 

そもそも「マス」とか「メジャー」的なものって、不得意だしね(笑)

旧友に「今、マスは、どうなのよ?」とか聞いてたりしてるんだもの。

「マスってなんだろう?」とかね(笑)

全く、解らない訳では無いんだけれど、何か、ピンと来ないものが多過ぎる感じと云うかね。

そういう人間が、広告なんか、向いている訳無いクセに、広告の仕事をやったりした頃も、

まっ、ありましたけれどもね。

やっぱり、続かないよ。向いて無いんだから(笑)

 

僕が「面白いと!」と感じたのは、1970年代の後半~1980代の初頭にかけて、

糸井重里さんとかが、コピーライターをやっていた頃に、

広告表現ってここまでやっていいんだ 面白いじゃん !って云う時代に、

その表現に反応、共鳴していただけ。

その頃は、マス的なものの中でサブ的なものが、一瞬、交錯して、

みごとに、自由に表現出来た、時代だったんだろうね。

まっ、短い間でしたけれども。

バブル期(何か、元にもどっちゃって、コンサーヴァティブになって、営利目的ばっかりになって来たっけ)

を経て、1990年代の半ば以降、どんどん、まぁ、時代性みたいものはあるんだけれども、

「生真面目な広告表現ばっかりで、面白く無いかな~」って、

感じていたクチだったしね(笑)。

 

だから、現代の広告表現て、TVなんかを観てても、殆ど、印象に残らないんだよね。

右から入って、左に抜けちゃう(笑)

 

だから、ちょと、人とは、違う頭の回路なんだろうね~。

 

これは、たとえ話になんだけれども、

白い羊の中の、一匹の黒い羊で、OK!って云う部分も、多分にあって、

それが、心地好いところもある。

行き先に、例えば、崖があるのを察知して「あぁ、そのまま、行くと崖から落っこっちゃうんじゃ無いかなぁ~?」

と思ったりするんだよ(笑)

その集団が「右向け! 右!」とか、誰かに云われて、

それを鵜呑みにして、向かって行ったら、落っこっちゃうのを、

気づいて、伝える役割くらいには、なっているかなっ、

とは思ってるかな。

 

昔、リッチー・ブラックモアって云う、Deep PurpleとかRAINBOWと云う

ハード・ロック・グループのギタリストが好きで、彼の伝記本を読んだら、

似た様な、事を云っていておっ!とか思った事もあったしね。

その伝記の中で『Black Sheep of The Family』って曲を、彼が自分の事の様な曲で、

「お気に入りだから」ってカヴァーしていると、書いてあったのを思い出した♬

(リッチー・ブラックモアと、僕は、誕生日も同じだしね、笑)

 

白い羊の中の、一匹の黒い羊で、OK!って云うのと、同じスタンスだよ!

 

後、僕の好きな36年間続いた、長寿バンドで、ムーン・ライダーズ(2011年、無期限活動休止。)って云うバンドにも、似た様な「シンパシー」を感じているね。

 

1つのバンドが、36年間続けたと云うのは、我慢したからと云うのと、ちょっと、違うよね。

何か、或る意味でのハンドルの遊び」「緩さ」「好い加減グレー・ゾーン」と云うものがあるんだろうね。

だから、36年も続いたんだろうね。

(アーティストって、色んな意味で、我が儘だから、バンドって、短命だったりするケースが多い)

だから、面白い、ユニークな在り方だと、思うよ!!!

 

僕は「所謂オタク」では無いけれども「マニアックな体質」ではあるから、

こう云った、存在には、共鳴しちゃうんだろうね(微笑)

 

★moonriders net(ムーンライダーズ公式サイト)

http://www.moonriders.net/

 

★"マニアの受難/ムーンライダーズ the Movie" 予告編

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2013年

2月

24日

未来医療のDVD

随分と、以前にこのサイトの私の体験談メニュー私のリコネクティブ・ストーリー【3の中で、

THE LIVING MATRIXって云う、DVD映画のトレイラー(予告編)映像を貼り付けてあります。

(英語版且つ、専門的だったので、観ている方は、少ないかなぁ〜と…)

 

私のリコネクティブ・ストーリー【2

http://velremedies333.jimdo.com/2011/06/22/私のリコネクティブ-ストーリー-2/

 

それの日本語版が出ているのは、今年の1月頃に、知ってはいましたが《2012年12月19日(日本語版発売)》、

英語版を持っていて、観てしまっているので、実は、未だ買っていません(苦笑)

やっとこさ、日本語版が出ましたので、興味のある方は観ると好いかもです。

 

内容的には、代替医療・統合医療を研究している、その筋では、錚々たる人達(医師・生物学者、宇宙飛行士、等)が、

意識情報」「量子力学量子物理学」「フィールド:形態場: 形態形成場」

と云う観点で、症状・病気が治癒すると云う内容を中心にしたドキュメンタリー映画です。

 

スピリチュアリティーの世界では「オーラ」や「何か、不思議な事」と云う、

曖昧な(!?)表現を、より科学的に捉えており、

西洋現代医学の様に、人間の身体を

機械論(臓器なんかを個別のパーツとして観ると云う事)」的に捉え、

「科学物質」「成分的なもの」や「3次元的物質」でアプローチするのとは、

全く違うベクトル・新しい別の概念で捉えた、非常に斬新な内容だと感じました。

 

かと、云って、現代医学と対立している訳では無く、

新しい医療(未来医療と私は呼んどります!)の在り方の研究・臨床例・提案」として、

捉えられていると感じました。

 

実は、このDVD映画の中でリコネクション」「リコネクティブ・ヒーリング」の

エリック・パール博士も出演していて、

脳性麻痺の子供を、数分で治癒させてしまったヒーリング例: 臨床例が、映像化されています!!!

 

ザ・リヴィング・マトリックス

[DVD] 監督】グレッグ・ベッカー

【出演】

・エリック・パール医師 (著書『リコネクション人を癒し、自分を癒す』)

・エドガー・ミッチェル博士 (元、アポロ14号宇宙飛行士 )

・ルパート・シェルドレイク博士 (著書『生命のニューサイエンス形態形成場と行動の進化』)

・リン・マクタガート (著書『フィールド 響き合う生命・意識・宇宙』)
・ジェームズ・オシュマン博士 (著書『エネルギー医学の原理』)
・ブルース・リプトン博士 (著書『「思考」のすごい力』)、その他

(日本コロムビア)

 

★THE LIVING MATRIX(英語サイト) 

http://www.thelivingmatrixmovie.com

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2013年

2月

21日

散歩と宇宙の話

春の訪れを感じますね
春の訪れを感じますね

 

このところ、暖かい日と、寒い日が、かわりばんこに、来て、春の足音を感じますね。

暖かい日は、散歩(5kmくらい歩くかなぁ~)をしている僕です。

 

昨日、散歩をしている時、道に迷っちゃって、

散歩中の85歳くらいの、犬を連れたおばあちゃんに、

道を訊ねたんですよ。

 

まぁ、道案内は、ちゃんとしてくれたのだけれど、そのおばあちゃんがね、

ちょっと、腰掛けて何か、話しをしてたら宇宙があるだろう。私たち自身も宇宙なのよ!

云うんで、ちょっと、驚いた。

 

何をしてる人かも、よく解らないんだけれど、いきなり、本質をシンプルにおっしゃられたので。

 

「好いお話しをありがとうございますね」と云って、別れて、散歩を続けんだけれどね。

 

出会いって、身近に転がっているもんだね。

 

所謂「引き寄せ」なんだろうけれど、

 

これも「FRENDS OF UNIVERSE」かなっと(微笑)。

 

感謝!

 

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2013年

2月

19日

プレゼント

 

プレゼントをあげたり、貰ったりするのって、案外、難しいですよね。

 

相手の趣味や指向性もあるしね。

 

変な置物(笑)とか貰っても、どこに置いていいか困っちゃうしね(笑)

だから、僕は、なくなっちゃうものをあげる事にしてますね。

食べ物とか、花とかね。

 

重くなる様な(念がこもっている的!?な)ものは、貰うのも、あげるのも苦手だから、

こっちの押しつけ的なものは、あんまり、あげない事にしているね。

「何が欲しい?」か、遠回しには聞くけれども、やっぱり、残るものは、あんまり、

あげないかなぁ~。

 

プレゼントはね、ポンと、軽~く、気持ちを込めれば、好いんだと思うよ。

さりげないのが、一番、好いね。

 

宇宙にオーダー(お願い)する時も、そういう風にすると、一番、好いんだよ!

 

「信頼:Trust」するとは、そういう事かな。

 

すると、宇宙から、ラク〜に、プレゼントが貰えるよ〜!

 

★PRESENT - 高橋 幸宏 1978

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2013年

2月

18日

友達

 

友達何人いるのかなぁ〜。

って、皆よく云うよね。

 

でも、沢山居ればいいってもんでも無いとも思うよ。

表面的な、友達の数増やしは、何か、不自然だなぁ〜。

とも思う。

 

親友なんて、一人いたら、御の字だと思うよ。

 

仲間はいっぱいいるよね。

仕事仲間、遊び仲間、等々。

でも仲間は仲間。

それぞれ、自分の場所に帰っていくものだよね。

 

人間は孤独な生き物だと、よく云うよね。

でも、孤独になりたい願望は、皆あるハズ。

特に、アーティストは、独りの時空が必要だからね。

寂しいと思う事も、勿論あるけれどね。

だから、欲張りなんだよ、人間て(笑)

 

友達って、会わなくても、知らなくても、友達なの。

地球の裏側で、全然知らない人でも、繋がっているからね。

同じ価値観や指向性や、なんかで、ちゃんと繋がっている。

お互い地球の裏側に居たって共鳴しているから。

でも、会いたい時は、会えばいいしね。

(どうせ、出会っちゃうんだから、笑)

 

今はインター・ネットがあるから、物理的にも、繋がれるしね。

でも、もっと深いところで、繋がれるんだよ。

 

それを、集合無意識。テレパシー。

って云うんだろうね。

 

だから、友達って、いいなぁ〜と、思うし、ありがたい。

 

 人間は、近代化・文明化で、本来の能力を退化させて来たけれど、

どっこい、又、21世紀に入って進化し始めてきちゃった!

 

僕が、リコネクション みたいなものに出会うなんて、思いもしなかったくらいだもの。

 

それは、深いところで、ちゃんと、知っている。感じているんだろうね。

 

 人類は皆、繋がっている。

だって、最初の一人のご先祖様は、元を辿れば、全員の皆の祖先でしょ?(微笑)

 

FREND of EARTH

FREND of UNIVERSE

人類は、みんな、繋がっている〜!

 

 

★細野晴臣 ラジオ・ゲスト 横尾忠則 2

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2013年

2月

15日

倍音について

「音」「倍音」「響き」「声」について書きますね。

 

僕の声は、自分では、あんまり好きじゃ無いんだけれど、歌ったり、楽器で演奏するのは好きなんですね。

僕の「倍音」は、さほど複雑では無いんですが、低いんですね。

マイク乗り(マイクを通して声が出易いか)は、あんまり好く無いかなぁ。かなり大きな声を出さないと、こもっちゃうと云うか、前に出ない。

 

僕は、YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)の人達が好きなんですけれど、御三方の声で、云えば、

細野晴臣さんの声に近いと、よく云われるかなぁ。細野さん程、倍音は、低くは無いと思うんですけれどね。

ちょっと鼻声なのか、山下達郎っぽいとも、極たまに、云われますね(笑)

 

落ち着いて、喋る時は、細野さんの喋り方に、何だか、似て来る(笑)

 

高橋幸宏さんの声は「マイク乗り」が好くて、昔から、好いなあ、と思ってましたね。

「倍音」が複雑なんでしょうね。

 

「倍音」倍音とは基本となる音の周波数の倍の周波数を持つ音です。

 

例えば「」の1オクターブ上の「」の音を、

ピアノの足下のペダル(サスティン・ペダル)で、音の余韻を伸ばして、ピアノのボディを使って

鳴りを響かせて、混ぜると、

複雑な音の響きになりますよね。

これが、一番簡単な「倍音」の説明ですかね。

 電子ピアノなんかでは、キレイ過ぎて、気持ち好い倍音が出にくいので注意して下さい。

 

僕は、シンセサイザーを中学生の頃からいじっていたので、倍音の事は、何か、自然に親しんできました。

僕の場合は、アナログ・シンセサイザーから入ったので適当な揺らぎがあるんで、自然な倍音が割と簡単に、

(ピッチ:音程がちょっといい加減なので)作れました。

1983年頃に、デジタル・シンセサイザーが出て来た頃は、カッチリときれい過ぎて「揺らぎを」つくるのに、

えらい苦労しましたね。

 

やはり、生楽器や声は、ちゃんと心地好い揺らぎがあるから、気持ち好いんでしょうね。

1/ f のの揺らぎと云う声を持っている方も、たまに、いらっしゃいますね。

「1/ f のの揺らぎ」を聴くと、泣き止まない赤ちゃんもスヤスヤと眠たくなって、寝てしまいます。

自然の音や響き(風の音、波の音、等)「1/ f のの揺らぎ」ですね。

 

 

倍音セラピー」なんてーのもありますよね。

声を出すものや、CDで聴くものも、ありますね。

「倍音」で、呼吸や、脳波に働きかけて、意識を高めるものでしょうかね。

(僕は、あんまり、詳しくは無いですが)

 

でも、歌う、つまり: Voiceを出すのが、一番、簡単で、効果的かなぁと、感じます。

「声を出す」と云うのは、身体を振動: ヴァイブレートさせるので、色々と、好い効果がありますしね。

僕の場合は、単に、好きな歌を歌う方が、ノレるし、気持ちいいからですけれどね。

ヴォイス・トレーニングもした事は無いんですが、自然と、歌う事は、呼吸も含めて、

何か、できちゃったので、色々と試すと面白いですよ。

(あっ、でも、無理すると、喉や身体を壊しかねないので、歌う時の呼吸や喉の使い方等の基本は、ちょっと、コツを覚えた方がいいかもです。)

 

でも、好きに、歌いたい、歌い方で歌うのが一番ですね!!!

 

歌うと、腹式呼吸もやっているので、身体にもでいいですし、ストレスの発散にもなりますしね。

歌ってると、自然に、身体も動くし、自然に踊っている自分がいたりしますから(笑)

 

でも、歌うのがストレスになる方は、聴くだけでも好いと思いますよ。

 

これから、春にかけて、暖かくなるので、胸の骨格が自然と開いて来ますので、

歌うと、更に、効果的ですね。

 

では、お健やかに〜!

 

倍音を波形にするとこうなります。自然な音は、こんなに、かっちりした波形にはなりませんが
倍音を波形にするとこうなります。自然な音は、こんなに、かっちりした波形にはなりませんが
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2013年

2月

14日

信頼すること。リラックスすること。

 

信じることって、色々ありますよね。

「信じる」って言葉が、僕には、ちょっと重いんですけれどね(笑)。

 

自分の思い込みだったり、過剰な信仰だったり、宗教だったり、信念体系だったり、etc.

 

それが、外側からのものなのか、内側のものなのか。

はたまた、別のところからのものなのか。

悩ましい方もおられることでしょう。

 

僕は、外側から来るものは、あまり信じ過ぎない事にしています。

それは、単なる表面的な情報だったりするのからです。

僕は、特定の宗教も信じてい無いですし、リコネクションだって、僕の中で、

単に「好いものだなぁ〜」「心地好いなぁ〜」と感じているだけです。

 

内側と云っても、遮断しているのとも違うんですね。

自分の状態が「ニュートラル」な状態で「ピン!」と来たけれど「心地好い」もので、

感情の起伏が無い状態の時に、やって来る「インスピレーション」みたいなものは、

信頼しています。

信頼はするけれど検証する!」と云う態度にも繋がりますね。

 

だから「信じる事」って云うよりリラックスして信頼するって云う方が、

正確かなぁ〜。

 

だから「妄信」は、僕には関係無いですね。

「妄信」は無いけれども、袋小路: カルデサックに入ってしまう事は、たまにありますよ。

人間ですから(笑)

そういう時は、気分転換すればいいんですけれど、「袋小路: カルデサック」から、どうにも、

中々、出られない事もあります。

 

肉体(Body)と、心(Mind)が、バラバラになっちゃって、中々、気分転換出来ない時もあるでしょう。

そういう時は、以下の方法が案外好いですよ。

 

大切な事

●まづは、リラックス、りらっくす、Relax!!!

●心や意識が「ニュートラル」「安定していること」「心地好いと感じることのみをやる」

「過剰にフォーカスし過ぎない」。

●「自分を愛する」「どんな自分も受け入れること」「自分に正直であること」。

●「自分の直感・インスピレーションを信頼する事」。

●「人の云う事は、参考程度にしておく」こと。

●「頭で、考え過ぎない事」「ごちゃごちゃと、気にし過ぎない事」

●  肉体もありますから、自分のペースで、食べたり、排泄したり、運動したり、寝たり、etc.

●そして、嫌な事、気にしている事は、忘れちゃう!

 

気が付くとラクにやりたい事や状況欲しいものが手に入っているかもで〜す!

 

春も、もうすぐ、そこですよ〜!!!

★春がいっぱい/大村憲司

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2013年

2月

08日

エネルギーワークとボディーワーク

ちょっと前に、クライアントさんに

「エネルギーワークって何でしょうか?」

「ボディーワークって何でしょうか?」

「その違いって何ですか?」

「リコネクションやリコネクティブ・ヒーリングはどうなんでしょうか?」

と質問されました。

 

それで、その違いを今回は書くとしますね。

 

まぁ「ボディーワーク」って云うのは、察しが付くと思うんですが、

身体(肉体)にアプローチするものですね。

整体とか整骨とか、カイロプラクティックとか、リフレクソロジーとかの類いですね。

つまり、フィジカルな三次元の肉体領域に作用を及ぼす、施術の類いです。

 

一方「エネルギーワーク」って云うのは、これが、ごちゃごちゃとしていて、

ちょっと解りにくい(笑)

解り易いものでは「レイキ・ヒーリング」「気功」「ディクシャ」みたいな「手かざし的」なもの。

これは、三次元以上の領域(エーテル、アストラル、メンタル、コーザル、ダーク・エネルギー、etc と云われる、まぁ、オーラの事と考えてください)

に作用するもので、無数にあるので、ここでは細かく列挙はしません(笑)

 

アロマテラピーホメオパシーフラワーエッセンス各種鉱物セラピー各種召還系ワーク及びリーディング

なんかも、実は、「エネルギーワーク」と云っても好いと思っています。

植物や鉱物や、召還した存在、等、途中に、何らかのエネルギーを介在して、用いているからです。

 

中には「ボディーワーク」と「エネルギーワーク」を組み合わせているものも、結構ありますね。

 

では「リコネクション」「リコネクティブ・ヒーリング」は、

 僕的には、一応「エネルギーワーク」とは違うのかなぁ〜と、は感じています。

途中に、召還したり、介在するエネルギーらしきものも無いですし、

リコネクションなどは、科学者からはエネルギー保存即」を打ち破っていると、実験結果がありますし、

好転反応もありません

なので、非エネルギー的なもの(周波数帯域幅と云っています)で、尚かつパワフルなものであると、

云っている訳です。

 

量子論的に云えば、物理的に、時空が離れていてもエネルギー的に量子的絡み合い:Quantum entanglement

 が起こり、作用・影響を及ぼし合うので「遠隔治療: 遠隔セッション」が対面形式と全く同等の効果

を発揮するわけですね。

全てのものは、光・情報・エネルギー・共鳴パターンで出来ていると思います。
クライアントさんの居る「場(フィールドとも言う)」に対する作用を
行うのが「エネルギーワーク」であり、「量子的なワーク」なのです。


僕がワークを行う時、僕は(周波数)を送るのでは無く、
宇宙から、周波数を受け取ることに専念します(別に、禅僧の如く無心になる必要はありません)。
僕は、パイプ(導管)になって、宇宙から流れてくる周波数を、クライアントさんの居る

場でシェアする感じです。別に、エネルギーとして流している訳でも、送っている訳でも、

何かを召還して呼び出したり、投影している訳でも無いんですよ(笑)

なので、3次元的なエネルギー(ベッドを用意したり、掃除をしたり、お茶を出したり、お話しを聞いたり、リラックスした時間を提供したり、等々)

以外には、

全く、力を使いません(笑)。

それは、宇宙が、ちゃんと、やってくれるからですし、宇宙を信頼している故の事です。

 

勿論、クライアント様に、寄り添う事はしっかりやらせて頂きますが、

人間のちっぽけな頭で考えている事なんて、

宇宙の叡智には、到底、かないませんから(笑)

 

あっ、別に、あくまで、他の、ボディー・ワークやエネルギー・ワークを否定している訳では、ありませんよ(笑)!!

それぞれの好さがありますから!

 

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2013年

2月

07日

塚原卜伝的生き方

丁度一週間前、僕は、個人的な悩みが解決したかしないかと云う心境で、ヘトヘトであった。

そんな最中、TVに目をやると、剣豪ものか何かの時代劇をやっていた。

 

その剣豪は、御前試合に招待され、息巻いていたが、試合が近づくにつれ、本来の好さを失い、

段々と、頭でものを考え過ぎる様になってしまった。

 

そんな中、と或る町中を歩いていると、何かのお祭りの踊りと云うか舞いに出会い、巻き込まれてゆく。

踊り舞っている内に、彼本来の無邪気さが思い出されて来てこれじゃ忘れておったのは!と元気になる。

 

いよいよ、御前試合の場面。相手は互角で中々苦闘を強いられる。

しかし、ふと、町での舞い踊りの感覚(何をも恐れない、ニュートラルな感じとでも云えばいいだろうか)を

思い出し、とうとう、相手に勝ってしまう。

 

僕もあぁこの感覚だよね! 解る! 解る! 」と、大分、元気が戻った。

 

僕は、殊更、剣豪ものに詳しい訳では無いが、小さい頃に少しは、読んでいたのを思い出した。

大抵、僕の世代だと白土三平の漫画から入ったりする場合が多い。

「塚原卜伝」「宮本武蔵」「戸沢白雲斎」「伊藤一刀斎」とかね。

でも、「塚原卜伝」の飄々とした感じが、一番好きかな〜。

 

「セラピー」「ヒーリング」や「変容」にも云える事だけれども、

「リラックスしまくる」「降参しちゃう」「宇宙を信頼する」等々、

どれも、塚原卜伝の試合の時の心境と同じだと思う。

 

剣豪に限らず、優秀な武道家は、皆、これと同じ事を云っているよね。

ジークンドー創始者の「ブルース・リー」とかね。

「戦わずして、戦う!」と云うのは「塚原卜伝」と全く同じだよね。

合気道の「植芝盛平」も「宇宙エネルギーと一体化する」と云っているよね。

ジャッキー・チェンの「酔拳」とかね(笑)

 

緊張し過ぎていなくて、ちゃんと、力が抜けている!!!

 

僕の場合だとグルーブに乗っている!と云う言い方をする。

 

こういう「意識」の状態が「大切」なんだと、今回、改めて、つくづく思いましたよ。

 

★NHKドラマ「塚原卜伝」

http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/bokuden/

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2013年

2月

06日

一番簡単な説明!

パラレルユニヴァースアプローチ, メニューのところに、書きましたが、

私のやっているセッションの大まかな、概要を簡単に述べると以下の様になるんですね。

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2013年

2月

05日

セッションの対価、改定のお知らせです。

お久しぶりの日記ですね。

1月は、体調が今ひとつだったり、バタバタしていて、やっとこさ、

昨日の2/4の「節入り」に、氏神様の「寒川神社」へ、初詣へ行って参りました。

 

2月4日より「節入り」に入り、エネルギーの感じが変わって来ている方も多いのでは、無いでしょうか??

2/10の旧正月の「新月」より、物事の現実化のスピードが速くなってくる様に感じられる方も多いかと,

思われます。

好い現実も、そうで無い現実も、選ぶのは貴方次第ですね。

自分にとって、心地好い現実を選んで、行動に移して行きましょう!

 

★2013年2月4日より、セッション価格が、改正され、お求め易くなっております!

 

今回の対価の改訂は「自分にとって、心地好い値段設定」が、インスピレーションとして、

来た上での改訂です。

 

どうぞ、どしどし、皆様、自身の「変容」にご利用下さいね!!

 

【提供内容・対価メニュー】へ

http://www.universehands.com/提供内容-対価/

 

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2013年

1月

10日

寒中お見舞い申し上げます!

「明けましておめでとうございます!」と云うには、

ちょっと遅いので、

「寒中お見舞い申し上げます!」に致しました。

しかし、本当に、今年は、寒いですね〜。

ロシアでは、大寒波で、零下50℃以下で、寒いみたいですね。

 

まず、このサイトにアクセスして下さって方は

「あれっ、サイトのレイアウト・デザインが変わっているなぁ〜」

気が付かれたと思いますが、実は、一昨日、ひょんな事で、以前のサイトを弄っていたら、

何か、使えた機能が使えなくなっていたり、レイアウトが崩れたりしまして、

「はぁ、そろそろ、今迄のも飽きたし、気分転換した方がいいかも!」とレイアウト・デザインを、

直感的に、思い切って変えてみました。

 

年賀状は、作るタイミングを大幅に逃してしまいましたので、

私の「寒中お見舞い」と米リコネクション・オフィスの「Holiday Greetings」

 を載っけておきますね。

 

皆様にとっても、好き年になるよう、祈っております!

 

2013(two thousand and thirtyって読むのかな?)年も、宜しくお願い申し上げます!

 

                                                        ユニヴァース・ハンズ

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2012年

12月

28日

久し振りの日記2012/12【引っ越しのお知らせなど】

大変、お久しぶりですね。

引っ越しやら、何やらで、日記を書くどころでは無かったので、

2012の冬至も、クリスマスも過ぎての、

大変お久しぶりの日記になりました。

 

皆様、お元気でしょうか?

 

【セッションルームを移転しました!】

12月14に、大船西口のセッション・ルームから引っ越し致しました。

約2年程、ここでやっていましたが、色々と、事情がありまして、

一時的に、実家に、間借りしております。

 

今度の場所は、大船駅からバス便となりますが、港南台からもバス便が、

来ておりますので、それ程、遠くに引っ越しした訳でもありません。

湘南地方、横浜市南部、等の近隣地区ならば、車での出張も可能となりました。

 

荷物も、大分、処分しまして「断捨離」しました。

実家のセッション・ルームは、以前から機能していましたので、

それ程の変化ではありません。

引き続き、

リコネクション、リコネクティブ・ヒーリング、

パレラル・ユニヴァース・アプローチ、ユニヴァーサル・カウンセリング、

のメニューは、提供しております。

 

【遠隔セッションの増加】

大船西口のセッション・ルームの頃からも、最近は

「遠隔セッション」が多くなりました。

日本全国、海外からのお客様も、増加しております!

ユニヴァース・ハンズのご提供させて頂いているセッションは、

どれも「量子的なワーク」なので「遠隔セッション」が可能なのです。

 

ただし「リコネクション」のみは、対面セッションのみとなるので、

お近くの方は、来て頂くか、出張セッションも、対応しておりますので、

今迄通り、どんどん「進化」「変容」にご利用して下さいね!

 

【2012年12月21日の冬至】

さて、マヤ暦の一つの周期が終わりました。

皆様は、何処で、どんな体験を感じましたでしょうか?

 

私は、数人の友人達と、和歌山県某所にて、2012年12月21日の冬至を

迎えていました(12/21〜12/23まで居ました)。

まぁ、色々な事がありました。 

 

 

「今迄の1万3000年間は、銀河系の中心→銀河系の一番端っこへと、地球を含む太陽系が移動し、2012年の冬至は、銀河系の中心より最も遠い所に通り過ぎ、

再び、銀河系の端っこ→中心へと、1万3000年かけて移動する」と云う事です。

 

つまり、逆の移動の仕方になる訳で、これが、人類や地球へ、宇宙エネルギー的に「変容」を促すだろうと云う事です。勿論、これから、1万3000年かかって、色々な事が、これ迄とは、ちがった「変化」をドンドンして行く事になるでしょうから、ワクワク、ドキドキではありますが!

 

てな感じで、私自身と、私の周りのエネルギーは、シフトしつつありますのを

日々、感じつつ、年末年始を迎えそうです。

 

 

【年末年始のスケジュールについて】  

基本的に、お休みは設定しておりませんが、

年内は、30日までは営業しております。

2013年は3日から、営業しております。

(お休み中のご予約は、承っておりますので、メールや電話は、下さって構いません!)

 

2012年中に「ユニヴァース・ハンズ」に関わって下さいました皆様、

大変ありがとうございました!

感謝!!!

 

では、皆様、好いお年をお迎え下さいね!

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2012年

10月

02日

対局を観て解る大局

ロンドンのキングス・クロス、ターミナル駅
ロンドンのキングス・クロス、ターミナル駅
ロンドンの同じくキングス・クロス、ターミナル駅
ロンドンの同じくキングス・クロス、ターミナル駅
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2012年

9月

02日

OKだ!!!

 

猛暑の8月も終わり、いよいよ、9月に入りましたね。

夕方〜夜は、幾らか、涼しくなって、秋の気配もチラホラ感じられる

様になってまいりましたね。

8月31日の満月は、凄く、明るく、奇麗な「Blue Moon」でしたね。

 

皆様、如何、お過ごしでしょうか??

 

私は、と云えば、前の日記の合宿以来、色々と変容が起きていま〜す。

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2012年

8月

26日

大人とこどもの不思議合宿

いやはや、毎日、暑い日が続いておりますが、空の雲は、やや、秋めいて来た感じも致しますね。

 

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8月18日〜より、約1週間ほど、

和歌山県の某所(ここは、パラレル・ワールドに繋がっていて、

と〜っても不思議な場所です)にて、

大人とこどもの不思議合宿に参加して参りました。

 

ここ何年か、お付き合いさせて頂いている

「マトリックス・エナジェティクス®」のプラクテイショナーの島崎さんの

ワーク・ショップです。

 

去年も参加しまして、2回目の参加でした。

実は、今年の参加は見送っていましたが、何故か、気がついたら、

参加出来ていました(笑)。

 

今、考えてみると、この参加への伏線は、2〜3ケ月前にあったのです。

何故かと云うと、大船駅の通路で、と或るカードを拾っていました。

それは、よく見ると大阪の電車の交通カードでした。

それで、新幹線を降りて、地下鉄の「御堂筋線」と云うのに乗る時に、

使ってみたら、

未だ、残高が残っていたんですよ!!

しかも、帰りも、使って、未だ、余っています(笑)

なので、新幹線と南海線意外は、タダ乗り出来た訳です(笑)

 

合宿の前日に、電池が切れていたと思っていた腕時計を修理に観てもらうと、

「これは、もう故障していて、メーカーに出さないと治るか解りませんねぇ」

と云われたので、それは、その場で捨てました。

予備に用意していた別の腕時計に電池を入れてもらい明日に備えました。

 

それで、行きの新幹線を、新大阪で降りる時に切符無い事件」が発生!!

 (つまり、切符をどこかに無くしたわけです、笑)

で、少々遅れるかと思ったら、南海線の「りんかん」と云う特急に、丁度、

乗れて、ピッタリ、ワークショップに間に合いました(あいかわらず、のんびり屋だ、笑)

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2012年

8月

14日

バイロケーション体験

バイロケーション:Bilocationとは、

遠隔透視(リモート・ヴューイング)をやる際に「意識」が肉体を離れ、

透視対象(ターゲット・イベント)の傍に、あたかも、居るように感じられる

現象の事である。

故に、感情・反応が、如実に起こったりもする。

 

私も、エハン・デラヴィさんの「RV2」やその他の

リモート・ビューイングの数々の手法を、習得して来ました。

透視自体は出来ているんですが、

バイロケーションを、ありありと体感した事は、今ひとつでした

 

RV2のセミナーでも、

「ポンペイ火山爆発イベントで、むせたり、咳き込む方や、

「ジャンヌ・ダルクの火刑」イベントで、泣だが、あふれたりした方、

等の、話を聞いたり、実際に、目撃した事もあります。

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しかし、この間の週末に、

これは、確実に、バイロケーションだ!!!と云う体験が起こりました。

 

と或る、知り合いの方の家のPARTYに呼ばれて行ったおりに、

食事を食べながら、赤ワインを、私は飲んでいました。

その時、ふいに、ワイン・グラスを、こぼしてしまったのだですが、

それが、バイロケーションだ!!!と感じたのでした。

 

それは、私が学生時代に居た頃のちょっと、ネガティブなイベント

の話しをしていた時に、バイロケーションが起こったのでした。

 

そのイベントとは、と或る「リンチ」であった。


かつて、リンチがあって、私は、その現場に居合せていたのだが、恐怖を感じ、とっさに、ベッドの下に隠れていた時に、リンチが、丁度、始まって、被害者の血が飛び散ったのを、撃したんですよと云う話をした、

瞬間に赤ワインの入ったグラスを

 ふいにこぼし床に、飛び散ちらせてしまったのだった。

それは、飛び散った血ワインと云う、

単なる、イメージ的な符号とは、思えない感覚であった。

 

速度が速いと云うか、瞬間的だったのである!!!

 

それは、既視感デジャブ)や、ドッペルゲンガー現象

とも違い、

時空を超えて、

この、過去と、その時の2つの出来事が瞬間的にパラレル・ワールドに

 量子的に結びついた

と云う感覚だった。

 

なので、その瞬間、

おぉ、こりゃ、次元アクセスして、バイロケーションしたかなぁ〜!!!

と、その場で、思わず、云ってしまいました(笑)

 

しかも、その時に、集まっていた方々は、私の居た学校の、

代の違う人達でもありました。

よって、集合無意識形態形成場による「引き寄せ」も、

多分に、働いていたと思われます。

 

まぁ、このところ、

リモート・ビューイングに限らず、色んな、ワークをやったり、受けたりも

していたので、シンクロニシティーが強烈に増えているのは確かである

とも、感じた週末でした(微笑)

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2012年

8月

10日

「ORB写真展」に行って来ました。

少し前の日記で、書きましたが、

その日記が、携帯使用の友人より長くて表示出来ないよ!と云われましたのと、

宇宙系フォトグラファーの岩沼妣佐恵さんより、

ギャラリー当日での記念の「スナップ写真」が送られてきましたので、

新たに、日記として書きますね。


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【宇宙語仲間のオーブ写真展】

 

私の宇宙語仲間」の

岩沼妣佐恵さんと云う、フォトグラファーの方の写真展に招待されたので、

721日に、築地のと或るギャラリーへと行って来ました。

 

築地と云う場所は、私が、かつて、広告代理店に勤務していた時に、

毎日、通勤していた場所でした。

 

私は、一番、最終日に行って来ました(相変わらず、のんびり屋だ、笑)

 

日本発のオーブ写真展」であるらしく、

ナチュラルスピリット今井社長さんから、「STAR PEOPLEWEB版

掲載の依頼が来たそうです。

その時、社長さんから頂いた封筒から「沢山のオーブが出ていましたよ~♪

岩沼さんは云ってましたね。

 

オーブ、不思議な光の写真展~宇宙からのメッセージ~

http://starpeople.jp/2012/07/11133218.html


又、このビヨ~ンと軌跡の伸びたORBの写真は、

何と、シャッター・スピードで、調節しているのでは無く

そのまま、写ったのだとも、云ってましたね(驚)

 

岩沼さんのモットーはカワイイ☆は、宇宙を救う♪だそうです。

 

ギャラリーでは、奇遇にも、同じく「宇宙語仲間」の

「ホリスティックEARTH」の「てんき☆ tenkyさんにも、

昨年の「阿蘇パワースポットツアー」より久々に再会しましたぁ。

 

帰りには「築地本願寺」にも、ご挨拶して来ました(微笑)

 

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2012年

8月

07日

癒しフェア2012に行ってきました。

8/5(日)には、東京ビッグサイトで開催された癒しフェア2012に行って来ました。

 

実は癒しフェアに行ったのは、意外にも、今回が初めてでした。

いっつも「ワールド・ハピネス:World Happiness」と重なってて、行けなかったんです。

しかし、今年は、「World Happiness」の日程がズレたので、行けたと云う訳です。

★癒しフェア2012東京

http://www.a-advice.com/tokyo/

 

今年は、ゲリー・ボーネル:Gary Bonnell(神秘家・心理学者・哲学博士)のワークショップがあると云うのを、WEBサイトで観たのは、一週間くらい前

でした(相変わらず、のんびり屋だ、笑)

それ程、もの凄く行きたいと云う感じでも無かったんですが、何となく、気になったので、事前に予約しておきました。

 

入場券も、友人より、貰っていたので、

今年は行く運びとなりました。

 

何故か、7月に入って、ゲリー・ボーネルの本を再読する機会が増えまして、

その繋がりなのか、町の、極々、普通の書店で、シンクロ的に、中津川昴さんと云う人の本にも、何となく出会いました。

それも、アカシック・リーディング的な本でした。

更に、中津川昴さんの放送が、テディさんのスピリチュアルTVであると云う情報も、丁度入って来ていたので、シンクロニシティーが働いているなぁと、感じました。

 

僕が、ゲリー・ボーネルさんの本を最初に読んだのは、2008年頃に、

徳間の5次元文庫が出て来た頃に5次元世界はこうなると云う本を読んだのが最初だったかな。

その時はなんか、ちょっと、抽象的で、難しい本だなぁと云う印象でした。

 

その後も、何冊か読んでアトランティスの叡智とか、

アカシック・レコード関係の本なんかを結構、よく読みました。

 

中津川さんの本にも、ゲリー・ボーネルの本にも書いてあった呼吸法が、

載っていたので、たまに、やってもいましたが、

ゲリーさんから、直接、習えるのかねぇ〜。それなら、より手っ取り早いかもなぁとも思っていました。

 

又、松村 潔さん(神秘主義研究家)の本などにも、エーテル・ボディーの事

呼吸の事体外離脱の事リモート・ヴューイングの事アカシック・リーディングの事、等が、まとまって書かれていたのを、丁度読んでいたので

丁度、好い時期かもなぁ

とも、感じての参加でした。

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2012年

7月

28日

久し振りの日記

えーっと、大変にお久しぶりですね。

4月以来、延々ブログを更新していなかったですね(大汗)。

 

しかも、なんか、いきなり、猛暑になってしまいましたね(大汗)

まぁ、ずっうーと、コンピュータが故障してまして、やっとこさ修理から戻ってきました。

 

その間、休業していた訳では無く、セッションやカウンセリングも

やっていました。

 

まぁ、その間の事でも書きますね。

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【Mac Book 黒の帰還】

私の使っているノート・パソコンはApple ComputerMac Bookの黒いのです。

まづ、いきなり、画面が真っ黒けにりまして、な〜んにも映らないので、

と或るAppleの正規の修理屋に出したところ、液晶画面全体を取り替えないと

あかんとの事。

そこで治せばよかったんですが、結構お値段が、高く、結局、検査代に¥7,000かかり、最近になって、やっとこさ、Apple Storeへ修理を依頼し、戻ってきました。

 

2007年後期のモデルなので、4年強使っています。

なので、アプリケーションやデータの引き継ぎの必要から、修理しました。

(家には、旧MacOSの「iBook(G3エンジン)」と、故障している「Power Book G4」と云う使えないものばかりで、とても、ネットをやれる環境ではありません、苦笑)

 

まぁ、iPad」「iPhone」と2つのApple製品を持っていて、代わりに使っていましたが、何せ、AppleとAdobeの大人の関係(!?)が宜しく無い様子なので(苦笑)、

Flash Playerが使えないせいか、自分のホーム・ページさえ弄れない状態

(たま〜に、某ヤ◎ダ電機の店内より、ちょこちょこ修正する始末、汗)。

 

でもねぇ、最近、SNSとかも、人数がやたら増えて、データが、

ちょいと重いし、

少し飽きちゃったかなぁ…。

情報過多なのも如何なものかなぁ〜!?」

とも、思っていたので、余計な情報が入らなくて、良かったですが(笑)。

 

修理から戻って来た、Mac Book黒は、ピカっピカでした!

Apple Storeさん、感謝!!!

 

何せ、私は、Windowsと云うものは、未だに使えないんです(汗)

何回かチャレンジしたのですが、どうにも相性が合わずに、あきらめました(笑)

あの煩雑さが性に全く合わんのです(まぁ、元々Macの物まねですから)!

 

元々、コンピュータと云うものを、私が使うとは、1980年代には、全く、予想にはしてい無かった。

なにせ、その頃は、コンピュータにいちいちコンピュータ言語(ベーシックとかコボルとかC言語とか、あ〜、頭が割れる様に、痛い!!)でコマンド(指令)を打ち込まないと、たった一本の線すら引けない、情けない「DOS-V(ドスブイ)」時代…。

こんなもの使いたく無いやぁ!と云うのが本音でした。

唯一Apple Computerだけが、今皆さんが使っている様に、マウスでドラッグしたり、クリックするだけで、色んな事を、直感的に、扱える時代。

しかし、お値段が、異常にお高くて、うん百万円もする時代。

 

しか〜し、1990年代の初頭、美術大学に居る間に、

デザインは恐らく将来は、コンピュータで、やるようになるだろうね!」、

World Wide Webwwwと云うのはこれの略称ですねってなんじゃらほい!?と、未だインター・ネット普及以前に情報論と云う、やたら難しい科目を取ったせいか、インター・ネットのイの字も誰も知らない頃より、人よりはいち早く、AppleのPower Macintoshの第1世代(7100/66AV)を買うハメになりました

(まぁ、周辺機器を入れると数十万にはなっていましたが、高かったなぁ〜)。

 

まぁそれでその後2000年頃より

 ITカクメイ(なんか、もはや旧いなぁ、苦笑)なる時代に突入した訳です

 

しかも、誰〜も、使い方なんて解らない時代なので、旧友のS.E.の奴に訊いてみたり、デザインのソフトウェアなんて、書籍と格闘しつつ、美大の課題やデザインの仕事をこなしながらの、全くの独学でした(今思うと、よく出来たなぁ〜!?)。

 昔のAppleのコンピュータは、今と違って、フリーズすると爆弾マーク!?」が出て来て、もう大変なのなんの(げんなり)。

2000年半場くらいまでは、旧Mac OSだったので、仕事でも、デザインと云うよりは、コンピュータの世話(!?)が半分と云う有り様(やれやれ、苦笑)。

 

もう、完全に「テクノストレス」でしたねー!!!(苦笑)

 

僕は本来シンセサイザー等の電子楽器でもコンピュータでも

道具(手段)としてしか捉えていない部分が多分にあるので

あまり細かい事やガジェットとしては

興味はそれほど無いんですよ(笑)

 

シンプルで、合理的で、使いやすいのが、一番、好いですね。

(最近のMacは、ちょっと、煩雑になってきている、思うのだが…)

 

それで、アロマテラピー療法気功治療なんかで、

右側全体の、わけの解らない不調不定愁訴)を

治していたりしたんです(微笑)。

 

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【自分の内面との対話】

まあ、今年に入ってから、春先からは、色々と、

細かい「勉強会」「練習会」やらに行ったりしてましたが、

段々と御相伴的(ごしょうばんてき)」(苦笑)になってきていて、

ちょっと本来の自分の在り方とは違うかなぁ…と思っていまして、

4月の後半〜7月の間は、色んなお誘いをお断りしていました。

 

色々と外側に求めるのも如何なものかなぁ〜!?」と云う感じでした。

それで、自分の内面に訊いて、

知識ばっかり詰め込むのも如何なものだろうか!?」

あれこれつまみ食いし過ぎて、消化不良になってもねぇと、

感じた訳です。ハイ(笑)。

 

そういう風に、思いながら、瞑想なんぞをしつつ、

自分の内面と対話していると、

又、自分らしい在り方:存在の仕方に戻れましたね(笑)。

 

まぁ、所謂スピリチュアル・ジプシー化現象

に入りそうになったので、やめた訳です(苦笑)

お金と暇が有り余る程、あるのならば、いいのですが、その辺りのバランスを崩してまで、やる必要は無いかと思う訳です。

 

★「スピリチュアルな事をやる方々には4つのタイプがあると思いました。

1社会的に成功者と云われている人々のケース

このタイプは、3次元的に、それなりに努力すれば、或る程度は、結果を出せる。もしくは、出して来た人々。それでも、何か物足らないので、スピリチュアルな世界に何かを求めにゆくタイプ。

 

2藁をもつかむ人々のケース

このタイプが、大半だと思うのですが、

病気・人生の岐路・親しい人達との別離・臨死体験、等により、

「何かを掴みたい!」「苦しみから救われたい!」「自分を取り戻したい!」

「この世界の本質とはどうなっているのだろう??」

と云った人々で、その観点から、スピリチュアルな世界に何かを求めにゆくタイプ。

 

3超人願望型のケース

自分のサイキック能力や、超能力を伸ばし、超人(!?)に成りたいと思う人々の

タイプ。(まぁ、動機が不純でなければ、いいのですが…笑)

 

4ワクワク型のケース

とにかく、こういう世界が、好きで好きで

ワクワクして仕方が無いと思う人々のタイプ。

(これが、案外、一番、いいかもなぁ〜、微笑)

 

 

23のケースから、この世界に入った人々が、ややもすると、陥るのが、

スピリチュアル・ジプシー化現象」であろう。

色々とやる中で、自分の「気付き」を得て、外側に求めなくなれれば、

いいのであるが、そうならず、色んな、スピリチュアル・セミナーを渡り歩き、

結局、本来の自分の「在り方」に何も「気づかない」まま、ウロウロしてしまう  と云うケースを結構、見かけます(笑)

 

23のタイプの方はなので注意しましょう

 

 

★夏っぽい曲でも、どうぞ♬

Matt Bianco - Half a Minuite (1984)

►STEREO◄

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2012年

4月

17日

グル化現象!?

ゲル化現象

でんぷんなどの「溶液」が、粘度上昇、弾性増加し、ゲル(ジェル)状に変化する現象をゲル化と言います。

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グル化現象とはゲル化現象をもじった、私の「造語」で、たまに使う言葉です。

 

「既成宗教」等や「思想団体」、もしくは「特定の個人関係」で、

1人、もしくは、2人以上の特定の存在:グル:導師熱狂的に妄信する現象を表す、個人的な隠語である(笑)。

 

例えば、キリスト教(まぁ、どんな既成宗教でもいいのだが、1つの例として挙げただけです。)

(あのぅ、断っておきますが、キリスト教に、何の、恨みも、抵抗も何も無いですので、それを踏まえて読んで下さいませ!!)。

 

私は、キリストさん(親しみを込めてこういう風に云っています、笑)は実際居たと思っていますが、たぶん、人間だったろうし、その後に出で来た、カッコ付きの『THE キリスト教とは、直接関係が、殆ど無いと感じている。

 

弟子にしたって、12人も居るのだが、別段、キリストさんがどうしても、弟子になってくれよ!とは云っていないと思う。

 

キリストさんは、実際、多様な奇蹟:ミラクルは起こしているだろう。

と私自身は思っている。

●水の上を歩いた

●水を葡萄酒に、石をパンに変えた

●眼の見えない人を、手かざしで、治癒させてしまった

●磔刑の3日後に復活した

等々。

どれも、本当だと思う。

(何たって、今では、多様な奇蹟は、私も含めて、普通の人も、起こしている時代なのだから…)

 

そういう奇蹟:ミラクルに感じ得て、勝手に弟子にして下さい!と頼んだだけだろうと想像する。

 

グル化現象」は、実は、その指導者のカリスマ性に、惹かれて集って来た者達が、勝手に作り上げた現象かなとも思う。

故に、案外、指導者自体は、無自覚だったりするのかもしれない。

 

そのせいか、その後、約2000年も経つが、世界中のTHE キリスト教自体の在り方には、疑問符(???)だらけである。

 

世界中に散らばっているTHE キリスト教キリストさんは、恐らく、直接はあまり、関係は無いと思う。

 

しかし、殆どの「キリスト教徒」の方々はグル化現象を起こしているとも感じる。

 

教義」「奥義は形骸化し、本質的な、キリストの「意識」に達している者は、極僅かであろう。

そういう僅かの人は、恐らくグル化現象は、殆ど、起こしていないとも思う。

単に、キリストの「意識」に達しているだけだと思うのだ。

それは、或る意味、凄い事だとも思う。

 

僕は、色んな、セミナーに行くが、その指導者への心理と云うか、集団的な心理には、かなり、引いてしまう事も多々ある。まさにグル化現象を感じるからだ。

 

集団的に、皆が崇め」「祭り上げ」「奉って」しまうからである。

はっきり云って「気持ち悪い」のである。

 

確かに導師:自分を導いてくれる存在」は居るし、必ず現れる者には、現れる!!

しかし、それに、過剰に依存するのは、如何なものだろうか??

とも感じる。

 

宗教戦争!?派閥争い!?集団自決!?自爆テロ!?ポア!?強制勧誘!?

お布施!? 上納金!?  脱会不能!?、etc.

 

どれも、全く、ナンセンスだろう。

 

日本人には「宗教観」が希薄なせいか、リアリティが薄いが政党政治何かにもグル化現象を感じないでもない。

学校教育」「社会教育」「会社教育にも感じる。

就活」「婚活って、何だろう???と疑問符」だらけである。

極端に云えば、と或る「アイドルのアァンの団体」だって似た様な感じがしないでも無い(笑)

まぁ、組織化する」「徒党を組む」と、大抵「碌でもない」事になって行く部分もあるのだろう。

故に「組織」には、あんまり興味が無い私ではある(笑)。

 

日本の場合は村人社会」「村人根性が、或る種のグル化現象」の根源の

1つかもとも感じる。

 

村人社会」「村人根性」は、故、岡本太郎さんが、その著書の中で、鋭く指摘している

 

「集団心理現象の1つ」だろうか。

私、個人は村人社会」「村人根性の「意識」が殆ど無いので、実のところ、よく解らない(まぁ、群れたりするのも嫌いだし、一匹狼的なのかもなぁ…)。

 

3.11などでの「助け合い」「地域共同体社会と云うのは、有効な部分も多いにあると思うのだが村人根性閉鎖的で、陰湿な感じがしないでもない。

 村八分と云うのも、そういうものから出て来た代物なのだろう。

 

私が、一番「忌み嫌う事」と云うのがある。

それは、

湿っぽい感情である。

感情領域:低次アストラル領域の1つでもある。

更にネガティブな感情領域なのがちょいとね…

 

それは「恨み」「妬み」「嫉み」「嘆き」「怒り」「競争心」と云った感情だろうか。

 

恐らく、私自身は、「グル化現象」には、そういった「湿っぽい感情領域」を

感じるのかもしれない。

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2012年

4月

10日

ヒーラーでも風邪を引く!?

やっと、遅めの「春」の到来ですね。

家の近所の岡の森でも、桜が開花し、朝夕には、鶯:ウグイスが気持ちの好い声で鳴くのに、癒されています(笑)

 

気候とは裏腹に、心身を崩されている方も、少なからずいらっしゃるでしょう。

 

私も、季節の変わり目である、春と秋には、鼻の調子が、もう1つ優れません。

でも「花粉症」では無いんです。

単に、気候変動に、上気道の粘膜の調子が追いつかないみたいです。

 

まぁ、放っておけば、自然治癒力で、いずれ治ってしまうのですが、

鼻炎をこじらせると、頭重感があったりと、優れません。

 

まぁヒーラーでも風邪は引きますから(笑)

 

この間の週末、と或る所で、と或る方に酵素が好いです!と云う話をお聞きしまして、1つ買って、自分で人体実験をしてみました(笑)

 

お酒を飲んで帰宅したので、少々、鼻が炎症気味でしたが、寝る前に飲んで、起きたら何か鼻の調子が好いかも!?」と、早くも効果がありました。

その方曰くこの酵素は外食や欧米化した食生活でドロドロになった血液を数十分でサラサラにしてくれるとのお話でした。

 

鼻炎とは鼻の粘膜の血管の静脈瘤みたいなものだと祖父や父親から、よく聞かされていましたから。

なので鼻の血管のうっ血がサラサラ効果で改善されたのかも!?」と感じました。

 

リコネクション」をしてから、鼻炎になる回数も激減しましたけれども。

以前は、耳鼻科の息子のくせに、年中、鼻炎をこじらせていましたから、引っ越す度に、腕の好い耳鼻科をまづは、探していた(苦笑)

 

そういえば、リコネクション」をしてから、虫歯に1回もなっていないし、そもそも、歯医者に行って無い事に気づきました

 

かと云って、別段、歯磨き方法を変えた訳でも無いんですよ。

毎食後に歯磨きをする方に比べたら、随分と、ズボラな方です(笑)

変な話、チョコレートを食べてそのまま寝てしまうとか、平気でやっても、

別に、全く、虫歯にならないのが不思議と云えば不思議です。

 

「リコネクション®」以前は、ちゃんと、ブラッシングしても、2〜3年に1回の割合で、必ず、どっかの歯が虫歯になっていましたが、お陰様で、口腔内は、全く健康そのものです。

 

やはり、DNAが再構築されたのか、体質が変化した様ですね。

 

更に、この「酵素」があれば、鬼に金棒ですね(笑)

★『麹で酵素』と『ディザインブルー』

http://www.eightstar-hq.com/novel/index.php?gphpnum=28

 

余談ですが、「リコネクション」では「何故か風邪は治らない!

と、エリックさんが云っていたのを記憶しています。

 

【後日談】

あれから一週間経ちましたが、何やら、ダイエット効果もある様子で、私自身の体重も顔のラインも、スッキリして来ました。

 

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2012年

3月

24日

素直:ストレートと云う事。

僕は、親や教師や、周りの人達に、かなり、誤解されて来たらしい。 

それで「捻てる」「素直じゃ無い」と、よく云われた(笑)。 

だが、殆ど、そういう気持ちは、自分の中には無かったし、今も無い。 
1980年代特有の捻りと云うのはある(そういう世代なのかね、笑)。 
だから「解り難い」とも云われるのだろう。 
実は、殆ど「計算する」と云う事をやらないし、好きでも無いし、

無自覚に生きてきた。 

親しい友人に小学校の頃はどんなだった?と訊くと、 
先生に好く思われたいと思っていた」「ライバルが居た

他人と競っていた」 誰かに受けようとしていた」「学級委員を目指していた等々。 と云われ、 
はぁ、そうなんかねぇ?」「僕は、全く、それは蚊帳の外だったかな~と云う 会話をした事があった。 
更に旧い友人にお前は捻っている様に観えて一回転してしまっているとも云われた。 

まぁ、無自覚だったボケていた」「外側の事はよく解らん」と云った 
感じだろうか(笑)。 

それは、その後も、あまり変っていない。 
いや、それはウソかな(笑)。 

普通にやろう!とか皆に合わせよう!とか、企んだ事もあったかな(笑)。 
しかーし、結局は、自分の身の丈に会わないのか、ダメなんだな、これが!! 
そういう「打算」「計算」が不得意なんですよ。 
自分にウソをついていると、苦しくなるしね。 
だから、やっぱり、そういうのはや~めた!!!」となった。 

20代は、まぁ、なりゆきの末に、美術や音楽を中心に生きていたのかな。 
30代は、デザインとかを、やっていてた。 
40になった頃に、何だか、よく解らなくなって、 
イギリスにでも、行くか!!!と後先も考えずに、半年位、行って 
暮らしていた。 
周りの人達は行くな!!」とか無茶をするな!!」とか好い歳をして何を血迷ったのか!?」等と、云われたが、結局、気が付いたら、グレート・ブリテン島に、上陸してしまっていた。 

帰国後もああでも無いこうでも無いと迷いつつ、 
瞑想ならぬ、迷走状態であった(笑)。 

しかーし、結局、過去の事は、あっさり、棄ててしまい、今に至る(笑) 
「懐古主義」に走るのも、こだわるのも嫌だし、飽きたしね。 

デザインの本当の意味は「計画」と云う意味なのだが、 
そういうのが、詰まらなくなったのは 
デザインをやっている時から感じていて、 
あぁー、もう、どーでもいいやぁ~となった途端に、デザインと云うより、 
逆の事をデザインと云う事の中で、やっていた。 
自分では、密かに逆デザイン行為と面白がっていた。 

これは、もうね「狙って」やっても、好い物なんか、出来ないんですわ。

それは、よ〜く解った。

その結果、案外、好い作品と云うか、仕事と云うか、遊びと云うか、 
まぁ、そういう、結果になったりした。 
もう10年前には、デザイン的な考えは大して意味が無いと云うか、つまらないと云うか、止めた訳と云うか、単に飽きたのだ(笑)。 

実は、計画的・綿密・緻密・神経質に、やるのは、放っておくと、得意なので、そういう方向に、ついつい、行きがちなのだが、それをやっていると、疲れるし、身体も壊すし、反対に、どっか、抜けていると云うか、ズボラなのか、単純なのか、その逆なのか、よくは解らないが、最終的には、 
結果オーライなら、まぁ、何でも、いいや!!と云うところもあって、 
何か、変な、バランスの取り方をして、結果オーライになって今に至っている。 

そういう意味では反面教師なのか、最初の計画通りに行く、と云う事、 
つまり予定調和とはツマラナイ!!!」と思っているのかもしれない。 

最近は、それが、より、加速していて、テキトウな部分が面白くなって来ている。 

それを、巷では、偶発性」「有性」「ファジー」「ハンドルの遊びとでも云うのだろう。

若い頃は、ガス抜き行為の排水口があんまり無かったので、苦しんだ事もあったが、今は、沢山の排水孔」をつけてあるので、ラクである(笑)。 

一見いい加減に観えるが、だいぶ、本質に近づいていると感じるから不思議だ。 

そういうのは、故、岡本太郎さんに出会ったあたりから、気づき始めた。 

特別、岡本太郎さんのファンと云う訳でも無かったのだが、 
成り行きで、装幀の仕事で、故、岡本敏子さんに会ってから、その本質が、実感出来た。 
敏子さんは皆が岡本太郎みたいになればいいのよ!!」と、よく口癖の様に云っていたが、それは、つまり自分自身に成ればいいのよ!!!」と云う事だと思う。 

他の誰でも無い自分に成る」「自分の筋がある」「自己実現する」 
まぁ、どれも、同じ意味だろう。 

それは、即ち「自分に素直になる!!!」と云う事だと思う。 

人の意見は、あくまで「参考程度」にしか成らないのだと思う。 

だって「自分の食事や睡眠は、人には替わって貰えない」からだ。 
これは、例えとしても、一番、解り易いし、的を得ていると思う!!! 

それは「宇宙の法則当然当たり前の事」の一番、基本だとも思う。 
即ち、自分に素直:ストレート」と云う事だろう。
 

だから「流行」や「常識」とかには、僕は、割と「疎い」んだな。 



以下の人達は、「素直:ストレート」の代表みたいなフィーリングがあるね。 

★Taro Okamoto Explosion 
この人は、自分に正直の「代表格」みたいな人だと思う。

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2012年

3月

14日

「施術の体験」と「変容」の関係について。

何か、太陽の活動が活発になっていますねぇ。

3/7〜3/8にかけて太陽フレアがかなり激しくなり、

その影響で地球に太陽風が時間差で来たのか、

1週間位は、ダルい・眠いと云う感じでしたね。

 

結構、私の周りでも、敏感な方は、体調の不調を感じている方も多かったですね。

===============================================

 

今回は「リコネクション®」や「リコネクティブヒーリング®」についての質問に関する事を書きます。

 

クライアント様から、たまに、質問を頂く中に、

●「何も感じ無いのですが? 大丈夫でしょうか?」

●「痛みを感じたり少し苦しかったりするのですが大丈夫でしょうか?」

と云う質問を極、たまに、頂きますので、回答致します。

 

まづ、説明するとリコネクティブ・ヒーリング®及びリコネクション®のセッション(施術)の最中に、感じるものに以下の事が挙げられます。

 

◆身体の体感覚的体験(触覚、不随意運動、その他)

視覚的体験

聴覚的体験

味覚的体験

嗅覚的体験

◆泣く、笑う、等の感情的体験、等

 

あらゆる体験がございます。

 

中には「何も感じ無い」と云う方も、いらっしゃいます。

しかし、これは、全く問題ありません!!!

 

或る種の「痛み」や「苦痛」も「好転反応」ではありません。

大抵は「その方の信念体系が具現化している」と云われています。

 

私なんぞは動画メニューでUPしている様に、不随意運動レジスターと云います)が、かなり激しく、動きまくっています(笑)が、だからと云って、その後の変容が、その通りに激しいとか、何も感じなかった方に変容が全く無いと云う事では、全くありません!

 

1つ云える事は「レジスター」や「体験」と、その後の「変容」との関係性については、「解らない」と云う事です!!!

(科学者は研究を進めていますが、エリック・パール博士自身も、

I don't Know:解らない!!!と云っていますので、私にも解りません、笑)

 

ある方には、激しい「レジスター」や「体験」があるかもしれません。

ある方には、何も感じ無い場合もあるでしょう。

ある方には、ちょっとした痛み」や「ちょっとした苦痛」を感じられる方もいらっしゃるでしょう。

 

全部、それぞれの「体験」です。

 

しかし、ちゃんと、その後の「変容」は起こっているのです。

 

あくまで、施術後に起こって来る「変容こそ大切なのであって、施術中の「体験」は、人それぞれと云う訳です。

 

まさに、その方に、最も相応しい体験」と「変容」が起こっているのです。

 

それは「宇宙の叡智」がやっている事なので、到底、人間の知りえる領域では無いと云う訳です(微笑)。

 

ほぼ、全員の方に、施術する私側から観察していると「瞼の不随意運動、及び、眼球の高速運動」は、起こっています。

それが、激しかろうがジェントル(微細で弱いもの)だろうが拘る必要は何も、全く無いのです!

 

ちゃーんと「宇宙の叡智」がオートマティックに変容」を促してくれている訳ですから(笑)

宇宙を信じれば、それが、その方に、ちゃ〜んと、返って来ますから、

安心して、セッション(施術)を、お受けになられて下さいね。

 

 

★リコネクティブ・ヒーリング/ マイ・セルフ・ヒーリング:Reconnective Healing / My self Healing

これは、あくまで、私自身の自己ヒーリングの場合です(笑)

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2012年

3月

07日

RV2:トータル・リモート・ヴューイング

段々と、春へグラーデーションしているので、雨の多い日が続いておりますね。 

2月2週に渡って、エハン・デラヴィさん(意識研究科でスコットランド人の方です)と、関係のあるイベントに参加していました。 

それを中心に今回は書きます。 
(ちょいと長いよ、笑) 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 

RV2 
「RV2」と云われても何のこっちゃ?と云う方が多いでしょうから。 
説明致しますね。 

「RV2」とはリモートビューイングと云う遠隔透視」の技術の1種類です。 
これは、米ソの冷戦構造下の時代に、敵の状況を探る為のトップ・シークレットなものでした。 
しかし、1987年「ベルリンの壁崩壊後」の1995年に「インター・ネット」と同じ様な経緯で「情報開示」された技術です。 
なので、透視と云っても、クレアボヤンスとかチャネリングとかリーディングとかサイキック的な千里眼とかとは違い、練習すれば、誰でも、修得出来る、科学的なスキルです。 
(しかし、誰でもダンスは踊れますが、ヴロードウェイのプロのダンサーには成れないのと同様、ある程度の素養的なものは関係しており、精度の差は、そこで出て来るのかもしれません) 

そのリモートビューイングを日本で、初めて、一般の人々に教えたのが、エハン・デラヴィと云うオジさんで、彼独自のメソッドがRV2:トータルリモートヴューイングと云うものです。 

私は、観た事無いんですがたけしのTVタックルとかで、たまに出演して、大槻教授と、やり合っていたらしいと聞きました(笑)。 

そもそもは、と或る、女性の友人より今度エハンさんがリモート・ヴューイングをやるみたいですよ!しかもMatrix Energetics®と関係があるらしいですよ!と云う情報が入り「RV2」と云うのを知りました。 
その方から、昨年、軽井沢で「リモート・ヴューイングを習った」と聞かされてもいました。 

それであぁこれはついにリモート・ヴューイングをする時期が来たかぁ~!!」と直感的に、感じ、1月の時点で、セミナー代を支払い込みました。 

朝9:00~17:00まで、びっしりとやるので、前泊しての参加で、御茶の水の某所にカンヅメになっていました。 

★リモート ヴューイング(遠隔透視)セミナー2012 
http://ameblo.jp/rv2-2012/ 

★RV 2 

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2012年

3月

03日

自分の周りの「変容」!!!

何だか、あっと云う間に「おひな様」になってしまいましたね(汗)  

 

時間が過ぎる速度が加速していますね!!!

1月の後半〜2月の前半の日記分のまとめです。

 

去年後半に「ユニヴァース・ハンズ」にいらっしゃいました、お客様の中にも「変容」が著しい方の報告のメールが沢山寄せられています。

速い方では1ヶ月足らずで、激変しています(勿論、好い意味ですよ、笑)!!!

 

更に、私の周りでも「変容」が著しいので、それを中心に書きます。 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 
【ホ・オポノポノと親父の変容 

 

正月に父親にリコネクション®をしてから、一ヶ月、早くも変容」が

起きている様子ですね。

 

母親が腰が痛いと云うので、1月の後半に、実家に帰省し、病院まで、送り迎えをしていました。

その折に、久し振りにオポノポノの本を持っていて読んでいたら、親父がそれはどういう本なのか?と興味を示したので、本を貸してあげて、説明する。

 

しかしリコネクション®」マトリックスエナジェティクス®」の本には、全く反応しなかったが、オポノポノ反応した様だ。

シンプルで解り易いからだろうか??

 

しかし、オポノポノ」を勘違いしている人が結構多い

あの「4つの言葉」は、相手や対象に対して、云うのでは無く、自分の潜在意識に対して、云ってクリアリングすると云う事をお忘れなく(笑)

 

又、エハン・デラヴィさんのDVD「2011 TIME GATE」「ハートの神秘」も

何故か、親子3人で観る事となる。両親が面白い!!」と云うではないか。

なにか「変容が起きているご様子である(笑)。

 

まぁ、2人ともリコネクション®」済みであるのか、去年とは、違い意識変容が起きているらしい(笑)。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 
【緊急指令!!!

 

1月の後半の話である。

今年に入ってから、と或る波動の高い枕を買って以来、やけに、夢がリアルと云うか鮮明に成って来てはいた。

 

そんな或る日、朝起きる寸前の脳波の状態の中緊急指令!!!と云う看板のビジュアルがいきなり、出て来る!

う〜んなんじゃらほい??」と思いつつ、眠気眼で起き上がり、

そういや今年は未だ寒川さんに行ってなかったよなぁとプツプツ独り言を云いつつ、重い(笑)腰を上げ、茅ヶ崎方面へ向かう。

 

茅ヶ崎駅から「相模線(何と、単線なんですよ!)」に乗り換えるのに、気持ち悪い位スムーズ(大抵、のろのろと、待たされるのだ)なのが、ちょいと、気になったが、程なくして、駅に到着。

歩いて、寒川神社まで向かう。

 

ここは、気持ちがイイので大好きなのだ!!!

本殿に参拝し、家族へのお守りなんぞを買い、昨年末に「阿蘇神社」で買った、「御朱印帳」に御朱印を書いて貰う。

 

その後、毎年の様に「ご祈祷」をして頂く為に、社務所へ向かう。

1月も後半なのと、その日の最後なのか、私を入れて、6人しか、祈祷して貰う人がいない。

しかし、本殿の内部は、更に、気持ちの好い空間である。

祝詞を上げて貰うと、身体が勝手に動くのを押さえつつ(苦笑)、ご祈祷は修了!! 

「寒川神社」の鳥居を出ると、「太鼓橋」がピカピカに新しくなっていた。

それで、写真を撮ると「ORB:オーブ」が沢山いらっしゃる(笑)

 

それで、茅ヶ崎駅へ戻り、本屋で立ち読みしたり、飲み喰いしてそろそろ帰ろうかねぇ〜と、日頃は、滅多に入らない(笑)「スター・バックス」で、ザッハ・トルテなんぞでお茶をしていると、一年弱位振りに、と或る旧友より緊急なので、来て欲しい!!!と云う電話が入る。

あぁ、こういう事かぁ!!!」と納得して、町田方面へ向かう。

色々と、シンクロニシティー満載の事が多発したが、プライバシーがあるので、書かない。

しかし、丸2日に渡る大仕事であった。

帰宅すると疲労困憊でヘトヘトであった。

 

その約1ケ月後、友人より「急変」の電話があった。

簡単に云うと「大変容」があったらしいのだ。

 

無理をしてでも行っておいて好かった!!!」と思った。

やはり「緊急指令だった!!!」と改めて思った。

 

夢による、テレパシーと云うか、インスピレーションとは、ちゃんと、情報を届けてくれますね!!!

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 
【時空・次元が噛み合ない

 

最近、どんどん、関係無い人達と会えなくなってきている。

まぁ、簡単に云えば物理的に出会えない」「物理的に時空次元が噛み合ないと云うのが一番適切な表現だろうか。

 

弟の家族、今迄かなり親しかった旧友、等々、

一年間も会えていない状態が続いている。

ちなみに、某有名芸能人の様に、軟禁・依存させられている訳では無い(笑)

 

ちょっとした、電話に出る時間に出られなかったり、寸での差で出会えなかったり、する事があまりにも多いのだ。

なので、手帳や予定表・スケジュールと云うものも、あまり宛に成らない(笑)

どんどん、変ってしまうからである。

 

どうやら、本当に違う時空・次元」を生きているとしか、

考えられないのである。

 

だからと云って、別段寂しいとか悲しい」とかは、微塵も思わない。

至って、普通の感じである。

 

生き別れにしろ、死に別れにしろちゃんと繋がっているから会えるよと云う、妙な、安心感・信頼感が感じられるのである。

 

これこそ「パラレル・ワールド:パラレル・ユニヴァース: 平行世界」の醍醐味かもしれない!!!

とも思う、今日この頃であ〜る。

 

★Hindemith - Symphonic Metamorphosis (4/4) IV. March (Yale Symphony Orchestra)

その名もパウル・ヒンデミットと云う音楽家の「交響的変容」と云う曲!!

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2012年

1月

07日

明けましておめでとうございます2012

新年明けましておめでとうございます

 

昨年中は、ユニヴァース・ハンズに関わって下さいました皆様、大変ありがとうございました。今年も宜しくお願い致します。

 

今年は、いよいよ、2012年ですね。

宇宙の大転換期(反転期)であると、よく云われていますが、既に、去年及び、ここ数年の出来事から、その転換期は、始まっていると感じていらっしゃる方も多いかと思います。

 

こうした、大転換期に、どう云った自分の「現実」を選択してゆくかが、大切になります。どの選択も、好い悪いは無いのですが、どうせなら

楽しくワクワクした現実」を選択したいものですよね。

 

そうした、お手伝いを、今年もユニヴァース・ハンズは、サポート・お手伝いしてゆきたいと思っていますので、どんどん、活用して下さいませ!!!

 

今年から、メニューに、

独自の「個人カウンセリング&コンソルテーション」である、

ユニヴァーサル・カウンセリング: UNIVERSAL COUNCELING

を追加致します!!!

 

解説・説明は、メニューで、していますので詳しくは、

そちらで、見てみて下さいね。

 

ユニヴァーサル・カウンセリング: UNIVERSAL COUNCELING

は、初回は「その日は貴方だけのカウンセリング」と云うコンセプトで、

短期間で、問題を解決する事を目的としていますので、是非、御活用下さい!!!


 

勿論、今迄通り、

リコネクション®」「リコネクティブ・ヒーリング®

パラレル・ユニヴァース・アプローチ」の提供も、続けてゆきます。

 

今年からは「自分の行きたい活きたい人生を歩む」事が、非常に大切となって来ます

皆様が「自分の行きたい活きたい人生を歩む」事を、一年の始めに、

祈り」とさせて頂きました。

 

あまり過去・未来に執着していると、新しい時代に乗り遅れるので、過去の事はや、未来への不安・期待は、

Let Go:手放しましょう〜!!!

なので、この曲をどうぞ♬

 

★Bangles-Let It Go (1986) Plattsburgh, PA

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2011年

12月

31日

阿蘇パワースポットツアー

冬至に、クリスマスと、年末と、冷え込みが凄くて、今年は寒いですね~。 
私も、流石に、寒くて、起きるのがツライですね(暑いのより寒いのが得意ですが) 

19日~20日と、熊本県の阿蘇へ「パワースポットツアーへ行って来ました。 

実は、私は、所謂、今流行のパワースポット巡りと云うのをやった事がありませんでしたが、やっぱり、凄く色んな、不思議な事が起こりましたし、パワーを貰って来ましたぁ。 

【18日】 

前日より羽田のホテルに泊まる為(早朝のフライトだったので)、羽田へ行く途中、久し振りに、横浜へ寄り、書店を物色。 
友達のヒーラーの取材が載ったスピリチュアル雑誌と、来年の手帳(エンジェル・ダイアリー)を買う。 
その後、夕食を食べる為、と或る「立ち喰い寿司屋」へ行く。つまみながら、ちょいと一杯やっていると、隣りのサラリーマン風の男性と、何となく、話す流れになった。 
何をやられているのですか?と尋ねると、ターミナル・ケアのお仕事とおっしゃる。私も訊かれたのでヒーリングをやっていますと云い、ちょいと軽く、インスタントに、ヒーリングをやると感じる!!! これは、何ですか??と云われ、少し説明すると、話しが弾んだのか担々麺をおごりますから、食べませんか??と云われ、話をしながら、担々麺と餃子をごちそうになった(ありがとうございます)。 

その足で「穴森稲荷」まで行く電車の中で、と或る外人の方と、何か、英語で会話が弾む。何か、心がオープン・ハートになると、日頃喋っていない英語も喋れるのは不思議だ。 

ホテルに泊まり就寝。 

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2011年

12月

18日

インディゴチルドレンとは???

インディゴ・チルドレンと云う言葉は、スピリチュアリティーの世界では、当たり前ですが、一般的には、馴染みが無いと思うので、 
書きます。 

インディゴ・チルドレンと云うのはADHD」「L.D.:学習障害」「アスペルガー症候群等の、発達障害を、スピリチュアリティーの世界から、述べた総称です。 

大体、1950年代~1970年代に生まれたのをインディゴ・チルドレン。 
1980年代~1990年代に生まれたのをクリスタル・チルドレン。 
2000年以降に生まれたのをレインボー・チルドレンと云います。 

その性質とは? 
◆落ち着きが無い。もしくは、じっと動かない。 
◆宿題をやらない。遅刻をする。授業を聞いていない。 
◆先生や親を困らせる程に、教育し難い。 
◆小さい時から、浮いている。周りと馴染まない。 
◆しかし、と或る分野では、異常な才能を発揮する。 
◆異常に、敏感である。もしくは鈍感である。 
◆感情を読み取ったり、表現するのが、下手である(もしくは、その真逆である)。 
◆時に、大人顔負けの驚愕させる様な、行動・発言をする。
 
etc。 

まぁ、簡単に云えば「問題児」「変人」と云う事だが、 
アインシュタイン(物理学者)、モーツアルト(音楽家)、ニールス・ボーア(量子物理学者)、ジークムント・フロイト(精神医学者・心理学者)、カール・グスタフ・ユング、(精神医学者・心理学者)ヴィトゲンシュタイン(哲学者)、等、は、この手合いであると、よく云われている。 

ちなみに、私自身も、「L.D.:学習障害」「アスペルガー症候群」「タレンテッド」と診断された事がある(笑)。 

現在のところ、医学的には「発達障害」とされている。 
別に、病気では無いが、まぁ、特殊な個性と捉えればいいだろう。 

近年、これまでの「常識」「道徳観」等では測れない、当てはまらない、子供達が、急増し「学級崩壊」等と、云われて久しいが、実は、殆どの子供達は、こうした類いであると、私は観ている。 

こうした子供達を、無理矢理、20世紀までの価値観に押し込めようとしても、無理であろう。何故かと云えば進化形」だからである。 
(起動戦士ガンダムのアムロ宜しく、ニュー・タイプみたいなものである、笑) 

まづは、教師・医師・親は、ここのところを理解しておかないと、いけないとも、感じるし、この本を読んでおいて、損は無いだろう。 
対処法も、充分に、書いてある!!! 

特に、日本の精神神経科医師の中にはADHDの子供に「リタリン(ナルコレプシー: 眠り病、の治療薬で、非常に依存性の高い薬。数年前までは処方されていたが、新宿のクリニックでの過剰処方による事件以来、現在は発売中止)」を安易に処方する例が多く、問題となっていた。 

ただし「野放しにしろ」と云っているのでは無い。 
「こういう個性」なのだから「それなりの伸ばし方活かし方があるのだと云う事である。 

★ドロレス・キャノン「インディゴの生まれ変わりと進化するDNA」 

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2011年

12月

15日

「宇宙語個人セッション」の通訳

12/10日は、品川へ行って来ました。

 

宇宙語個人セッション通訳の為です。

 

「宇宙語」を話されたのは、九州から来られた、

宇宙語のヒーリングセラピスト綺羅 凛さん

私は、通訳者としての依頼が来たので、お手伝いして来ました。

 

「プロジェクト・ペガサス」タケルさんと、もう一人の女性のルナマイさん

と一緒に、通訳しました。

 

「宇宙語」は普段は、それほど、喋りませんが、

夏頃に、と或る場所へ泊まった際に、同部屋の友人に

夜中に宇宙語みたいなのを喋っていてウルサかった(苦笑)」

と云われましたが、私本人は、全く記憶が無い(笑)

なので、寝ている時には、喋っているかもしれません(笑)

 

3セッション、通訳をして来ました。

 

「宇宙語」は言語と云うよりは「情報の圧縮ファイル」の様なもので、

それを、脳を使わずに、ダイレクトに通訳する感じのものですね。

 

まぁ、テレパシーの一種みたいな、ものかなぁ(笑)

 

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2011年

12月

08日

何もし無いと云う事

ヒーリングをやっていると、 
一番、奇蹟(ミラクル)が起きるのは、 
あぁ~、もうどうでもいいやぁ~!!!」と思った瞬間に起きる。 

別に、投げやりと云う訳では無い(笑) 

ヒーリングを、妨げる要素とは!? 
●頑張りすぎている状態 。
●ヒーリングが「起これ!! 起これ!!!」と云う状態。 
●過大に、期待し過ぎている状態。 
etc. 

 

これは、ヒーラーの態度としても、重要だが、実は、クライアントさん(施術を受ける側)のスタンスとしても、重要である。


これは、すべて執着:しがみつく事と云う事に繋がる事だろう。

ヒーラーとクライアントさんとの間でラ・ポール:信頼関係が築かれていて、

互いに、リラックス出来ていれば、ヒーリングは、ちゃんと、起こるのだ!!! 

緊張・不信感・分離感と、云ったものが、ヒーリングの効果を妨げる要因である。

更に、このメカニズム:法則とは、 
生きる上でも、関係があります。 

痛み努力無くして得るもの無し: No Pain! No Gain!」 
と云う言葉、宣伝文句を、たまに観かけるが、 
これも、或る意味、同様な状態だろう。

これは、或る種の刷り込みであろう。

でも、私は、この言葉は、ウソだと思う。

The less you do, the more you have.」「The less you do, the more you get.」 
と云う言葉が、ある。 
やる事を少なくすればする程収穫も多い

最小の努力で最大の収穫を得ると云う意味である。 

一見、何だか、怠け者みたいな、言葉に聞えるかもしれないが、 
これは、宇宙の法則」の1つとも云える。 

東洋哲学的に云えば無為無:何もしないと云う言葉と、イコールだろう。 

何もしない」 
余計な事をゴチャゴチャやり過ぎ無い 
と云う感じだろうか。 

我々、人間は、ついつい、色んな事をやり過ぎて、

それに「執着」「しがみつき」し過ぎる事が多い。 


人生や、生き方が、上手くいかないと、思ったら、 
色々とやり過ぎているかもしれないので、ちょいと、立ち止まって、 
一呼吸して、自分の内面に訊いてみるのも、大切かもとは、思う。 

 

それに気が付いたら、問題横に置いておく」「手放す」「Let Go」すれば好い。

もしくは、「なんでも、自分で抱えてしまうやろうとしてしまうクセを 
ついつい、持っちゃうものである。 

そういう時は、簡単に云えば人に頼めばいい!!」のである。 
仏教的に云うと他力:他力本願と云うのと、同じだろう。 

他人を信じる」と云うのは、「宇宙を信じる」と云う事と同じだろう。 
自分を信じる」事が出来れば、「他人を信じる」ことも出来る。 
まづは、「自分を信じる」事が大切かと!!!
 

THE BEATLES - HELP! (和訳) 
敢えて、和訳で、どうぞ!!! 

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2011年

12月

04日

11,11,11の日(日枝神社お参り/「祈りの くにづくり」 講演会 )

えーっと、前の日記の続きですね。

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東京駅で、グレゴリー・サリバンさん達と別れてから、

私は四谷で乗り換えて、「溜池山王」で降りて、日枝神社へお参りに行く事にした。「溜池山王」の駅のから地上に上がって、空を観ると「くっきりとした、ケムトレイル」が観えたので「ETIに感謝」しました。 
以前の日記でも書いた通り、石神京子さんを入れて貰ったお礼に、日枝神社へお参りしてマコモを撒いてくると歓びますよと云われていたので、お参りを済ませて、マコモの粉を溶かしたペット・ボトルを探すが、さっぱり見当たらない(笑)。 
「どうやら、ロッジに忘れて来たらしい(汗)。まぁ、マコモはETIに、お礼にあげました!」と思って、その代わり、別の「特別の波動水」を撒いてきしました。 
境内は、「七五三」の親子連れで沢山でしたが、私は、ふと、何気なく、地味な「宝物館」みたいな所へ行くと山王大権現と云う古~い看板(!?)みたいのが、何となく、気になったので、入り口の所にいたオジさんに訊くと、 
ここはかつては山王神社と江戸時代までは云われており明暦の大火で江戸が大火事になった時に別の場所にあった神社は消失したので改めて江戸城の裏鬼門のこの場所に越して来た時の、焼け残った看板なんですよそれで明治維新の時に日枝神社と改名しました何故、日枝神社と云うかと云うと比叡山から暖簾分け(!?)をしたのでひえじんじゃなんですほら鳥居の上が山形状になっているでしょうあれは比叡山をシンボライズしていますそれで鬼門にあたるのが神田明神ですと、説明を丁寧にして下さいまして、初めて聞いたお話でした。

 

日枝神社

http://www.hiejinja.net/index.html

★マコモ(真菰)

マコモとは、イネ科の植物で、神事に使うものらしいですね。

http://www.macomo.co.jp/

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2011年

12月

03日

11,11,11の日(JCETI •ETコンタクト•ツアー)

えーっと、本格的に、冬への突入の季節ですね。 

私はと云えば、先週より、何かの感冒に罹ったのか、咳が止まらなくて、

体調的には、今ひとつです。まぁ、冬に突入したって事でしょう。

皆様、2011年11月11日には、何処で、何をしておられたでしょうか??? 

その日は、満月でしたが、雨の日で悪天候でした。 

そして、11,11,11と云う、新しい始まりの日でもありました。 
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私はと云えば、その日は、丁度、グレゴリー・サリバンさんと云う、ワンダラー(宇宙人として、地球に、生まれて来た存在のことです)の方が、中心として、やっている、JCETI(日本地球外知的生命体センター)の、Extraterrestrial Intelligence: ETI(地球外知的生命体)とのコンタクトをするツアーに、参加する為、千葉県の某所に居ました。しかし、11,11,11と云う、ゾロ目の日とは、グレゴリー・サリバンさんに云われるまで、気づかなかったんです(ぼんやり屋だ、笑) 

しかも、大船駅で横須賀線に乗り込んで、ポケットwifiの電源を入れるも、作動しない!? 「ありゃあ~、これや携帯電話は、必要無いのだな」と直ぐに直感した。 

★JCETI(日本地球外知的生命体センター) 
http://jceti.org/ 

7月に、井上さん云う方と、横浜で個人的に、御会いした時に、彼が買ったばかりの本を観せてくれた時に、グレゴリー・サリバンさんと云う方を、初めて、知りました。 

井上さんの所で、次にも、雑誌のアネモネさんの所でも、JCETI の「ETコンタクト•ツアー」は、開催されていて、友人に「行きませんか??」と何回か、誘われていて、行きたいけれど、中々、スケジュールが合わなかったり、諸々の準備が出来ていなかったのでしょうか。 
やっと、参加出来たのでした!!! 

それまでに、リコネクション®のTAの方に、ホセ・アグェイアス「COSMIC DIARY 2012」を譲って頂いて、使い始めたり、前の日記で書いた石神京子さんのセミナーやら、コルマン博士「マヤ暦が2011年10月28日で終了する」と云った情報を、成り行きで、受け取った上での参加であり、正に、11,11,11と云う新しい時代への始まりに相応しい形での、ETI(地球外知的生命体)とのコンタクトをするツアーとなりました。 

皆さん、UFO と云う言葉は知っていると思いますが、あれは、Vehicle(乗り物)であり、ETIそのものと、コンタクトするのが趣旨なので、UFOを観るのが目的では無いんですね。 
しかも、CE-5(Close Encounter of the 5th Kind:第五種接近遭遇と云うのが、趣旨であるので、実際に、宇宙人とコンタクトするのが目的です。 
そこが、所謂「UFOを観に行くツアー」の類いとは違うと感じたので、参加しました。 

もう1つ大切な目的は、闇の権力(!?)が人工的に造り出している宇宙人まがいや、地球人が造った偽のUFO等と、本物のETIとの、その見分け方や、コンタクトの仕方を、教えて貰って、誘導してもらい、本物のETIと接触するのが目的なんですね。 

しかし、1947年のロズウェル事件から一部の限られた層の人達のみが、宇宙人と接触しており、宇宙人やUFOは怖いものだ!!と、ネガティブ・キャンペーンをやり始めた為、そういう偽宇宙人やUFOにアブダクション(誘拐)されてチップを埋め込まれると云う「恐怖的イメージ」を強烈に、映画や広告等のマス・メディア、等で、刷り込まれているんです。 
それを払拭し「事実」をデイスクロージャー(情報開示)し、我々普通の地球市民が、1人1人、ETIと直接コンタクトをして宇宙大使となって、我々、人類の「意識のパラダイム・シフト」を促すのが、グレゴリー・サリバンさんの使命であり、目的だと云っていました。 

彼の先生にあたる、スティーブン・グリア博士と云う方が主催するCSETIと云うJCETIの元になるアメリカの組織が、2001年にディスクロージャープロジェクトと云う活動をしていて、ワシントンD.C.で、画期的な会見を行い「地球外生命体の実存証言」をしたんだそうです。 
★スティーブン・グリア博士のCSETI 
http://www.cseti.org/ 
★ディスクロージャー・プロジェクト(日本語版) 
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/ 

【ディスクロージャーの一部を紹介します】 
●「ケムトレイル」と云う飛行機雲をたまに、観ますが、あれは、わざわざ、人間に有害な物質をバラまいている飛行機が居て、それで、アトピーやアレルギーの人が多い。 
(ETIは、そういう物質や放射能の一部を、浄化してくれている。) 

●既に、一部の層の者達は、軍産複合体等、利権絡みで、戦争とテロを手段に使い、既に、ニコラ・テスラにより開発されている「フリー・エルネギー」を隠蔽している。 
そして、ワザワザ、原子力やHARRP(地震兵器・気象兵器)みたいな危険なエネルギーを使い、地球を破壊に追い込もうとしていた。それらは「リバース・エンジニアリング」と云われ、宇宙船の解体等を通して、超テクノロジーから引用・開発されているものが多い。 
(ETIは、歪んだしまった、地球上のレイ・ライン:グリッド・ラインを自然な状態に戻そうとしている。) 
〈グリッド・ワークである「リコネクション®」を提供させて頂いている者としても、ありがたい存在ですね。感謝!!〉 

●一部の層の者達は、メディア(マス・メディアは勿論の事、ネットでさえフィルター機能で、監視されている、特に、iPhotoやfacebookは、個人の顔を特定し易いので、それも利用されている可能性が多いにある)や、学術機関(一部のアカデミズム)、等も、貨幣経済を利用して、情報操作をし、20世紀まで、我々を、奴隷化して来たが、それも、上手くいかなくなったので、某闇の権力層の上層部は、20世紀迄のやり方を改めて改心していると云う話も聞きます。しかし、末端や下の者達は、相変わらず、ごちゃごちゃと、やっているらしい(笑)。アメリカも$がダメになってきたので、別の通貨を準備しているとも聞く。

勿論、今のアメリカ$は「FRB:Federal Reserve Board,:連邦準備銀行」が発行し、コントロールしている民間(アメリカの国家機関では無い!!)の単なる銀行券である。日本の「日銀」が発行している「日本銀行券」も、似た様なシステムである事に留意したい。 

●一部の層の者達の非難場所は、地底であったり、既に、火星に移住プロジェクト(マース・コロニー)を着々と実行しており、いざとなったら、そこへ逃げる為の、交通手段も既に、存在している。アメリカ等には、西海岸~東海岸間を地下に 2時間で移動可能な「磁気的な、移動交通手段が既に、存在している」。 


●宗教心も、ディスクロージャーを阻んでいる部分が或ると、グリア博士は、指摘している。 
それは、内面的に宗教的な信念体系が崩壊してしまうと、混乱するからである。 
既に、バチカンの責任者は「宇宙人が存在してもおかしくは無い」と声明を出している。 

等々、まぁ、信じるか信じないかは個人の自由意思に任せますが、日本でも、原子力事故以降、 
東電を筆頭に、JR等の半官半民(!?)企業やら、官僚天下り先企業みたいな、ものへの不信感には、皆様、敏感になっておられるので、大体、察しがつくかとは、思いますが、私は、別に、脅しているのでは無くAttention:喚起注意」を促したいだけです。もう旧いシステム・体制は、かなりダメになっていて、勝ってに死に行く過程にあるだけであると思います。 


それは、別に、嘆き悲観する事では無く、新しい、パラダイムへシフトしている真っ最中と云う事で、ETIもそれを応援したがっているのですが、宇宙的には、地球人が自力で或る程度、気づいて意識のパラダイム・シフト」を起こして欲しいと思っているのです。 
私も、それは、大賛成だと思いましたね!!! 

★第5接近遭遇 
グリゴリー・サリバンさんが説明しています。

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2011年

11月

25日

マヤ暦の終わりと、アセンション情報

11月になり、やっと肌寒くなって来た感じでしょうか。 
それでも、私は、暑がりなので、結構薄着ですね。

 

10月の下旬から、色々と、「マヤ暦の情報」や、「アセンション(次元上昇)の情報」が、何故か、沢山、入って来ました。

 

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◆「石神京子(かなり優秀なチャネルの方だと思います)」さんより、 
沢山の情報が聞けました。

 

★石神京子プロフィール 

http://holisticlifeinstitute.jp/profile.html
 

★石神京子氏特別講演会 
http://www.mugendai-bunka.com/news_detail.php?recordID=155 

1. 今の地球の状況について。 
2. これからの人類の歩み方について。 
3. 未来の地球と日本について。 
4. 「日月神示」について。 
5. 「ゴッドハンド」の使い方について。
 

と云うテーマで沢山の情報が聞けました。 

現在は、この宇宙が誕生してから137億年が経過し、丁度その反転期を迎えている状態である。 

●宇宙的には、全て、計画通り進行している。 

アセンションの中で、彗星の衝突などの大災難から→ソフトランディングになるよう「進化」のプログラム・リセットを変更した。 


今までは、宇宙的には「数」で言えば「奇数」の時代だったが、 
これからは「偶数」の時代に変化する。
 

2011年11月28日頃から11月11日頃にかけて、宇宙からのエネルギーが増大し、 
アセンション(次元上昇)としては、いよいよ、本格的に、5次元に入る模様である。
 

この地球のアセンションの最高指揮機能を数年前に「銀河連邦」から「宇宙連合」にバトンタッチした。(これは、恐らく、シリウス、プレアデス系が、これまで、頑張って来たが、地球の状態が、あまりに酷いので、総仕上げとして、アンドロメダ系が、出て来たのと、関係がありそうです) 

「宇宙連合」の公安警察部隊である「アシュターコマンド宇宙船団」が、月で待機しつつ、地球の周りを包囲し、宇宙からの来訪者の検問を始めた。そして、ネガティブな宇宙存在の地球への侵入を制限し始めた。 

国常立神(くにのとこたちのかみ)が、人を通して:を入れる活動を開始した(そのお礼に、日枝神社へお参りして下さいね、と云われました)。 

「ゴッドハンド」の情報は、宇宙連合からのもので、宇宙船を動かす動力源である。このエネルギーは、人類を次元上昇(半霊半物質状態)に導くものである。 

と云う、内容でした(もっと、沢山の重要な情報がありましたが、割愛させて頂きます)。 

 

最後に、会場にいらっしゃった約、50名位の方々、それぞれに、石神さん自ら:を入れて貰っていましたが、私の時には、石神さんに、突然、いきなりプッ!」と吹き出され笑われてしまいました(笑)

凄く面白い方ですねぇ〜その感覚で皆さんに伝えていって下さいねと云われてしまいました。私の内面を、あまりに適確に指摘されてしまったので、この人は「チャネル」としては本物だと感じました。駅で皆さんと、お別れの時には、石神さんに「ハイタッチ」をされてしまいました(石神さん自体は、御しとやかで、品格のある女性なので、こっちも、ちょいと、その意外性にびっくりしましたが)
ペガサスさんの時にも、いっつも、別れ際には「ハイタッチ」だし、ハグとかは、どうも、無いんですよね、私の場合(笑、私って、そんなに、マンガチックかねぇ〜!?)。


ゴッドハンドと云うのは、井上さんと云う方が開発した、生命エネルギー増幅装置で、所謂スピリチュアル・グッズでは無いみたいですね(私は、所謂、スピリチュアル・グッズと云うのは、あまり好きでは無い)。ペガサスさんの「ペガサス本舗」で、売っているのはOEM商品みたいである。井上さんの所の方が、値段が安いしオリジナルなので、私はゴールドのを1つ購入。 コルちゃんと名付けました(笑)
★ゴッドハンド 
http://www.mugendai-bunka.com/goods_detail.php?recordID=10028 

「ゴッドハンド」は中は、原始的な構造で、コイルが入っていると、あったので、「パっ」と、思いだしたのが、ドランヴァロ・メルキゼデクハートの聖なる空間へと云う本の冒頭に、出て来るスリム・スパーリングと云うマッド・サイエンティスト的なオジさんの開発したR-2と云うコイル状の大気の浄化装置の話であった(何と、ユタ州の大気浄化を実現したそうだ!!!)。 
これは、最新のテクノロジーの1つであると確信したが、そういうものは、利権問題と絡むと、全く、我々の目の前には出て来ないのが、実際の世界である。 
我々人類は、もう既に、かなり、凄いテクノロジーを保有しているのだが、そんなものが、公に出廻ると、石油メジャー、軍産複合体、大手電気メーカー、役人的な既得権益に、利益が流入し無くなるので、隠蔽されているのが、常である(笑) 

電気を発見して実用化したのは、トーマス・エジソンだと「伝記」の類いで刷り込まれている輩があまりに多いので、ニコラ・テスラと云う人物を知っている方は少ないだろう。何たって、フリー・エネルギーを20世紀の初頭には、開発していたと云う凄い人なのだが、実は、本当は、電気の実用化を果たしたのはニコラ・テスラだったのだある。しかし、利権的問題から、歴史の外へ追いやられてしまったのである。 
実際、現在、我々が使っている「電気」は、テスラが発明した「交流電流」である(エジソンは直流電流であった)。 
彼の発明には「空間をひん曲げるテスラ・コイル」「フィラデルフィア実験:Philadelphia Experimentで使われたと云う、物質ワープ装置~何と、軍艦が次元移動したのだとか!?」「HAARPの元になったと思われる人工地震兵器、殺人光線、気象兵器」「UFOの反重力装置」等、相当にぶっとんでいるので《マッド・サイエンティスト》の代表格とも云われている。 

 

皆さんが、イメージしている「フリー・エネルギー」は、見せかけのテクノロジーだと私は観ている!!!

エコカー」「太陽光発電」「風力発電」等の偽エコロジー」「エコロジー商売」とは、

本当のフリー・エネルギー」を隠蔽する為のカモフラージュの線がかなり強いと私は観ている!!!

これから、徐々に、ディスクロージャーが目立つ様になるだろう。

大変に、楽しみである(笑)


リコネクション®だって、そういう意味では、最新の医療テクノロジーの1つであるとも云えるのだが、厚生労働省なんて〜古色蒼然たる役人や、厚生労働省と癒着している製薬会社にとっては、そんなものが広まっては、困ると云うのが、保険適用を絶対にしない、主な理由であろう(笑)。 
現に、レイキ・ヒーリングアロマ・テラピー等は、イギリスやフランスなど、ヨーロッパでは既に、保険適用がされている国が多いのである。日本の医療体制は、非常に遅れているのである!!! 
 アロマ・テラピーがこれだけ、普及するとは、20年前に、誰が予測しただろうか?? 今ではアロマ・テラピーを取り扱っているのは、極々、普通の事になっているは周知の事実である(しかし、未だに、厚生労働省が、さっぱり、認めないのは、如何なものだろうか!?)。私は、今でこそ、アロマ・テラピーはあまりやらないが、既に、1998年頃には、アロマ・テラピーの施術を受けて、色々な、体調不良に効果がある事を、実体験済みである。 
★Slim Spurling (スリム・スパーリング)
http://www.slimspurling.com/ 

★発明超人ニコラ・テスラ 
http://nikola-tesla.sakura.ne.jp/ 

★HAARP(地震兵器・気象兵器) 
これが、東日本大震災を起こしたと云う説もあるが、賛否両論ですね。 
http://www.haarp.alaska.edu/  

◆翌日は、知り合いの方より誘われていた秋山峰男さんと云うスピリチュアル・アーティスト、画家による曼荼羅セミナーへ行く。 
私は、美大を出ているし、幼少の頃から、美術は得意分野であったが、もう10年位、ちゃんとした「絵」を描いていない(苦笑) 
なので、久し振りに描いた感じであった。 
参加者の皆さんは、夢中になって、描く事に、相当に、感激し、楽しそうに没頭していたが、私は、まぁまぁ、と云う感じであったろうか(もう描き過ぎていて、飽き飽きしているフシもあるのだ、苦笑)。 
それでも、不思議と、納得の行く作品が創れたのは、不思議であった。 
★秋山峰男 
http://akiyama.vortex-world.com/ 

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2011年

10月

30日

リコネクティブ・ヒーリング体験談【3】

千葉さんの施術が始まると、マッサージ・ベッドが上下に、地震の様に、激しく揺れたのには、ビックリ致しました。

 

その内、身体全体が温かくなって来ました。

 

髪の毛が、逆立つと云うか、総毛立つと云うか、強烈に、掃除機で、引っ張られる様な感じがしました。

 

黒い存在(何の、存在だか、解りませんが、黒っぽい存在)が、べッドの私の身体の上を、左右に、もの凄い速さで、ピョンピョン、飛び跳ねるのを、視覚的に観たと云うか、確りと、感じました。

 

右肩から上腕部が、電気治療されているみたいに、もの凄くビリビリしました。

 

誰かに、両足を、抑えつけられて、指圧されている様な、調節されている様に感じました。

右足を特に、ギュウギュウ押されている感触で、左足は、金縛りの時みたいに、ガッチリ押さえつけられて、固まっている感じがしました。

 

部屋は暗いハズなのに、何故か、頭の左横より、明るい金色の光が、強くさしてきました。

 

何か、自分のいる空間が、異次元空間の様に感じて、ビックリしました。

 

後日談

何十年も、腰に鉄板が入っている様に硬く、腰が痛く曲がらなく、仰向けに寝るのも苦痛でしたが、不思議と、腰が柔らかくなり、かがんで、靴下を履いたり、足の爪を切れる様になりました。と或る所で、身長を測って貰ったら、年齢的に、縮む筈の身長が、少し伸びました。

 

或る日突然、洗面所で、顔を洗っていて、自分の指を観ていたら、と或る、数字の羅列が現れました。それを携帯電話のカメラに撮っておきました。でも、あまり上手くとれていなくて全部の数字は記録出来なかったんです。その現象自体も不思議なのですが、その数字を、娘に見せて「この数字は一体何かしら??」と聞いたら、「それは、きっと、宝くじか何かじゃ無い? NUMBERSでも買ってみたら??」と云うので、何気なく買って、その数字の羅列でやってみたら、解らなかった1つの数字が当たっていたら、約100万円の当選だったのです。その数字の組み合わせが、1つを除いて、ピッタリと合っていたのには、何とも、ビックリ致しました。

 

どうも、ありがとう御座いました。

 

               【横浜市栄区在住、女性、61歳、主婦、A.Y.様】

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2011年

10月

18日

治癒のメカニズムについての考察

秋ですが、何か、暑かったり、寒かったり、梅雨の様に湿度が高かったりと、不安定な気候がつづいとりますね。体調を崩されている方も、多いかと、思います。 

 

Apple ComputerのCEOの「スティーブ・ジョブス:Steve Jobsと云う「天才」が、10/6に「膵臓がん」が元で亡くなりましたね。まぁ、色々と、残念な想いもありますが、その事は又、近々、書きます。

現代は、色々な、病気・怪我、等で、苦しんでおられる方も、非常に多いですよね。 中には、慢性疾患、ガン、自己免疫疾患、等、西洋医学では、難病とされており、医師も完全に治癒するメカニズムが解っていない病気も多いでしょう。 

ここ10数年では、心理的な病も多く、日本では、年間3万人と云う、先進国の中でも異例な程の数の自殺者が出ています。 鬱病、統合失調症、等、の患者数も、激増しており、精神科系のクリニックは、満員状態なのが現状でしょう。 

私は医師では無いので、「診断・治療」はしませんが、病になるメカニズムと、治癒して行くメカニズムに、私は、仕事柄、考えざるを得ない時も多いです。 そういうメカニズムとは、一体どういう事なのかと、医療従事者の方も、色々と、悩んでおり、西洋医学では、限界のある症例に対して、統合医療など多角的なアプローチに関心のある方も出て来ているのだなぁと感じた先週でした 

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2011年

10月

06日

全ては自分の中にあるのだぁ〜!!!

いつも、思うのだが、皆さん、自分以外の存在に成りたがっている方がとっても多いと感じる。 

最近、と或る、20代の若い女性が「勝間和代」の顔が、バーンと載っている雑誌を、私に見せて、このヒトってカッコいいですよね。私このヒトみたいになりたいんです!!と、かなり、力んで、云われた。 

私はまぁ人それぞれだからねぇ~とだけ、云って、そこで、何か、云うのを止めた。その女性は、ちょっと、パニック状態的だったからである。 

最近は、何が、多いのだろうかは、よく知らないのだが、 
10年前に雑誌のデザインなんかをやっていた頃はあゆ浜崎あゆみみたいになりたい!と云う人も沢山居て、そういう格好をした人が沢山居た記憶だ(まぁ、ファションや格好だけなら、いいのだが…)。 

モノマネコスプレ完全コピーバンド(!?)セレブリティーと、なにか、自分とは、別物になりたい人が、とっても多いとも感じる。 

私だって、そういう時代もあった(苦笑) 

男の子の場合、もの心ついた頃には、何故か(!?) 
電車になりたいとか 
ウルトラマンになりたいとか 
スーパーカーになりたいとか 
そういうのが、多い(爆笑) 

それは、やがて、 
電車の車掌になりたい!」 
ウルトラマンの様なヒーローになりたい!」 
スーパーカーが欲しい!」 
に変化する(笑)。 
これを、そのまま、実現してしまう人も、実際に居る(これは、これで、一種の、自己実現ではあるが…)。 

更に、やがて 
電車の車掌は無理そうだけれど電鉄会社に勤めたい 
撮影所で働きたい 
スーパーカーのメカニック(技師)になりたい 
に変化する。段々と、消極的と云うか、現実的になっていくのが、寂しいが(苦笑)。 

しかし、「勝間勝代みたいになりたい」「あゆみたいになりたい」 
と云うのは、ちょっと、違うトーンを感じる。 
本当の自分を見失って、対象と「同化」している様なトーンが強いと感じるからだ。 

まぁ、これらは、全て「刷り込み」の賜物であるのは、間違い無いだろう!!!
「電車になりたい」は未だ程度としては軽い(男の子は、移動物が好きなんですな、笑)が、 「ウルトラマンになりたい」は、既にTVの観過ぎでマスコミの刷り込みが入っていると思う。 

思春期になるとマイケル・ジャクソンみたいになりたいとか太宰治みたいに生きたいとか、変な(!?)時代に突入する(笑) 

もっと、遡ると、お父さんの様な人になりたいとか三菱会社の社長になりたいとか、明らかに、親の影響・社会的な、刷り込みがモロに出ているケースもある。 

親を越えなさい!」「親を越えろ!」って〜言葉を、たまに聞くが、 
元々、親と自分は違う存在だと、私は思って来た(悪い意味じゃ無いよ、笑)。なので、鼻っから越える必要も無いし私は私の道を行くのだ!!と思っていたし、今でも、それは変らない。 


おっと、ちょいと、脱線(苦笑)。 

別に、楽しんでやっている分には、何も、問題は無いし、構わないのだが、何か、コンプレックスの塊みたいになって来ると、話は別である。 
自分自身を愛せない」「自分を好きになれない」「自分と云う存在を消したい」「自分とは別のキャラクターを演じよう」と云う感じになってしまうと、ちょいと、話が、違うんじゃ無いかと思う
 

自分自身(本来の自分・自分の本質)を見失っているからだ。 
ありのままの自分を許容する」と、その辺は、実は、凄く楽になるのだが、中々、刷り込みと云うものは、強いもので、抜けるのが、大変らしい。 

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2011年

10月

02日

河合美智子(女優)さんのインタビューでWEB マガジンに掲載されました。

えーっと、8月の後半に、女優の河合美智子さんが、「ユニヴァース・ハンズ」にいらっしゃいまして、そのインタビュー記事が、WEB マガジンに掲載されましたぁ~!!! 

「リコネクション®」について、一般の方にも、解り易く、答えていますので、どうぞ、御拝読頂ければ、幸いです(v^_^)v。

 

★WEBマガジン「リビングライフ:Living Life

http://www.living-life.net/universehands/

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2011年

9月

27日

9月の日記まとめ(新しいセッション・ルーム、宇宙語会議、メンタリング、交流分析講座、etc)

もう、結構、肌寒く、秋本番と云う感じで、一週間前までの暑さが、ウソの様な今日この頃です。皆様、如何、お凄しでしょうか?? 

体調を崩している方も多いかと、存じます。私も、眠くて、眠くて、仕様が無いのと、ちょっと、お腹がゆるくなりました(冷えますから、笑)。

うーむ。何か、9月は色々と、忙しくて、日記が、全然、はかどらなかった。 
しかし、色んな事がありました~。 

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★まづは、新しいセッション・ルームが決まりました!!! 

何か、大分、前より、大家さんに「部屋が空いたら、一声かけて下さい」と、何となく、云っておいたのですが、全く忘れていました。 
そうしたら、急に、隣りの部屋の人が、会社の移動か何かで、急に引っ越すらしいとの、報告が、不動産屋さんより入りまして、来たぁ。来たぁ。来たぁ!!!と、即決しました。 

まぁ、色々と、書類やら、用意しなければ、いけないので、入居は、一週間前からとなりました。まぁ、荷物は、マッサージ・ベッドとIKEAで買い足した椅子二脚と、同じくIKEAで買っておいて、使わなかった、棚1つ。夏前にSEIYUで買って置いた、ラグって云うよりゴザかね(敷物の事です。何故か、夏に全く使わずに、居たものが丁度、大きさが、好かった)、IKEAで買い足した小さいライト1つ、位のものなので、一晩で、隣りより、移動しただけで済みました。 

友人・知人から、みれば「えっ、2つも部屋を借りて、大丈夫なの??」的な、意見もありましたが、「まぁ、月に、リコネクション®を、2セッションすれば、元は取れるから」と本人は、至って、気にしていない(笑)。 

JR大船駅西口より徒歩5分ですし、更に、色々と、使えますしね。 
自分のセッションは勿論、友人・知人の多様なセッション、ボディー・ワーク、ワーク・ショップ、小規模セミナー、等々にもレンタル的に、有効かと(何かで、御入り用の方は、御一方下さいませ)

間取りは、約8.5畳位のワンルーム(キッチン付き)ですが、水場(風呂、トイレ、洗面所、ドレス・ルームが一体化しとるので、使い易いです)が4畳半位はあるし、天井は、かなり高い(広めのロフトあり)ので、かなり広く感じます。 

楽屋と云うか、詰め所、事務所は、自宅にしていますし、飲み物や食べ物も、隣りから、デリバリーすれば、好いので、重宝しています。

なので、セッション・ルームには、荷物は、なるべく、置かない事にします。 

ここで、21日の凄い台風の日には、私を入れて、3人だけのささやかな「マトリックス・エナジェテイクス®」の練習会を、最初にやりました。 


クライアント様も、今月に入って、急に、増加して来ました 
新しい、セッション・ルームでも、既に、2 名様の、セッションが終了しました。 

横浜市栄区のセッション・ルームも機能し始めました。 

ありがとうございます感謝!!! 

やはり、自分の中では9月頃には、クライアント様が、増えても、好いかな!!と云う設定をしたのと、セッション・ルームがそろそろ欲しい。しかも、遠い所じゃ無くて、なるべく近くに!!!」と宇宙にお願いしておいたのが、忘れた頃に(ここが、大切!!)、実現化しました。 

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2011年

8月

31日

緊張は嫌だ!! リラックスしまくろう!!!

えーっ、何か、気が付くと、アっと云う間に、狂乱の8月も終わりに近づき、段だと、秋の気配が、感じられる、今日この頃ですね。未だ、暑いですが。 

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8月は、「マトリックス・エナジェティックス」と云う、量子的ヒーリング関係の「練習会」やら、和歌山県、某所にて、一週間の「大人の不思議合宿」や、クレッグ・ジュンジュラスと云う、セドナ在住のヒーラーのオジさんのセミナーなんぞに、行っておりました。 

これらのイベントで感じた、共通する事は如何にリラックスするかと云う事に尽きると思いました。 

「瞑想」なんかもリラックスしないと「瞑想」にならないんで(笑)。 
気持ち好く、リラックスして、やるのが、一番好いですね。 

もう、時代が違うので「苦行」「荒行」とかしなくっても、いいんですよ。 
お釈迦様も修行は意味が無かったと云ってますしね。 

「修行するぞ! 修行するぞ! 修行するぞ!」と、妙なカルト団体が、やっているのをTVで聴いた時、あまりのバカバカしさに、笑い転げていましたっけ(笑) 

日本人と云うのは、皆さん、真面目なので、中々、緊張が取れ無い民族と云うか、社会だと、前から、思っとりました。 

その上、今回の震災・原発事故で、皆さん、過剰に「緊張」しておられるのは、明白ですね。 

しかし「緊張」と云うのは、程々にしないと、色々と、心身共に、無理を来たします。 
メンタル的に、ブロックされると、筋肉は固くなり、血流は悪くなるは、肩は凝るは、終いには、色んな、病気・症状を引き起こします。 
もうガチガチで、中々、緩まない。 

身体が、悲鳴を上げているのに、何か、かなり「鈍感」になってしまい、痛みすら、感じ無くなっていると云う状態も多いです。 

結構、スピリチュアル系のセミナーなんかでも、なんだか、先生と云うか、講師は、笑わせよう、笑わせようと、苦労しているのが多いんですね(まぁ、滑っている時もありますが)。 
でも、日本人は、本当に、緩まない、緩めない方が、多いとも、感じますね。 

逆に、イギリスやアメリカなんかへ行くと、釣り銭は間違えるは、バスや電車は適当な時間にしか来ないは、レストランで注文してもオーダーは忘れるは、車や電気製品は、造りが甘い(南欧系の車とか、労働者がクチャクチャと噛んで、くっ付けたと思しき、ガムとかくっ付いていたりしますから、笑)はと、なんか、ダラダラとやっている(まぁ、それも、度を超すと、どうかと、思いますが、笑)。 

私も、緊張体質ではありましたが(って云うか、医者がそう云っただけかもしれん)、最近は、歳のせいか、何か、色んな事が面倒臭く成って来たり、完璧にやろうとするのは疲れるので、段だと、緩~く、なって、お子様体質 お子ちゃま体質になって来ました。 

深刻な状況の中に居る程、「下らない事で、ゲラゲラと、腹を抱えて笑う」と云うのは、実は、心身に「一番の特効薬」だと云う事を、身を持って感じている今日この頃です。 

まぁ、元々、「下らない事」と云うのが大好きなので、家の中では、一人で、「強烈に、下らない意味の無い事」を喋ったり、云ったり、やったりして、一人で、笑っていますが(端から観たら、相当、変で、不気味かもしれませんが、好いんです! 誰も、観てないから、笑)。 

そうすると「あぁ、もう、どうでも好いや~」と「ゆるゆる」になってきて、かなり、気持ち好い状態になります(笑)物忘れも酷く成って来て、好い感じですね(笑)歳をとるのも、悪く無い。好いと思いますよ。 

歳をとるのに、抵抗しているのって、日本人とアメリカ人に多く見受けられるとも、感じます。 
何か、広告・宣伝とかで若々しいのが絶対的に良いことなんだぁ~!!!と連呼していますからねぇ。みんな、それに、やられちやってる(笑) 
ご老人の方なんかも、何か、アメリカと日本は、もう、かなり、深刻になっちゃってる。何か、ちゃんと、「老化」していない、と云うか、「抵抗」が強過ぎて、もの凄い悲観的になっちゃている方も多いですね。 


なので、変な健康器具とか、色んなサプリメントとか、妙なダイエット・プログラムとか、異常に多いでしょう? 
整形手術する人とかも、異常に多いですし。 
もうね「健康妄想」「健康オタク」ですね。あそこまで、行くと。 
何か、ローリング・ストーンズのミック・ジャガーとか、「健康オタク」で、気持ち悪いですよ(笑)。 

まぁ、好きでやっている分には問題無いんですが、

毎日やらなくちゃいけない!

あぁ、今日も、続けられなかった。あ〜、ダメなんだ私は!!

とかに、なっちゃうと、ちょいと、話が違うんじゃないの??

と思います。

目的と手段が逆転しているし、緊張する方向になっているだけですから。

「緩んでくると」細胞も活き活きとしてきて、酒を飲んでも悪酔いもしないし、食事も美味しい! 
眠くなったら、気か付くと、寝て居たり、もう、テキトウ街道まっしぐら!! 
と云う感じになってきますね。 

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2011年

8月

26日

World Happiness 2011とTHE BEATNIKS:ザ・ビートニクス

THE BEATNIKS(鈴木慶一+高橋幸宏)
THE BEATNIKS(鈴木慶一+高橋幸宏)

えーと、流石に8月に入ったら、大変に、暑い日が続いて、おりますね。 
皆様、御身体には、充分、御自愛下さいませ。 

何やら、イベントが目白押しで、日記が中々、追いつかないです(汗) 

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《8月7日》 
前の日記の続きですね。 

World Happiness 2011と云うYMO高橋幸宏さんが主体となって、毎年やっている野外音楽イベントに参加するた為に、今年も行って参りました。 
このイベントは、2008より始まって、今年で4年目。私は去年からの参加です。 
(しかし「癒しフェア」といっつも、重なるのは、何とかして欲しいものです、笑) 
★World Happiness 2011 
http://www.world-happiness.com/index.html 

★癒しフェア2011 in TOKYO 
http://www.a-advice.com/tokyo/ 

前日の、青葉台の「リコネクション確認会」から直帰せず、会場の隣の駅の 
「潮見」APAホテルに余計に 
宿泊して、体力を温存していました。 
私は、APAホテルちゅーのは、初めてでした。何か、昔、TVのCMとかで、女性の社長さんが宣伝しているのは観とりましたが。 
ホテルにチェックインして、近所のコンビニで、予約しておいた、チケットを入手。今年も昨年と同じ「Aブロック」でした。 
しかし、コンビニのこういう機械で、チケットを入手したのは、初めてでしたな。 

私は、ホテルに泊まると、色ーんなものをチェックする癖があります(笑) 
今回のヒットは、スリッパでした。 
何か、中敷きみたいなものも付属で、「潔癖性」の私には、ナイス!! 

 

その内、幼馴染みの友人より、携帯にCallが入る。 
何かお父様が亡くなられて、葬式も済んで、一段落したところで、夢に、お父様が出て来て、あの世を見せてくれたみたいで千葉の云ってる事も、解るような気がするよ!と云っていたのには、私も、嬉しかったですね。

 

そんで、ゆったりと、風呂に入って、缶のハイボール(最近の、お気に入り)を1缶飲んで、寝ました。 翌日は、ゆっくり起きて、YMOファンの知り合いの方々と電話やTwitterで、連絡を取り合う。 まぁ、今回も、ギリギリでチケットを取ったんです(前々日)。

 今回は、THE BEATNIKS:ザ・ビートニクス(高橋幸宏+鈴木慶一の2人組、不定期ユニット)が目当てでしたから(去年は、PLASTICS:プラスチックス目当てでした)、まぁ、のんびりと行こうと決めてかかっていました(笑)。 それで、ホテルを出て、「潮見駅」のホームに立っていると、偶然、に関西のお友達の方にあれっ、千葉さんやないですか?と声をかけられましたf^_^; その他、共通の知り合い達もご一緒でした。 (今年は、1人で観るハメになるかもと、思っていのですが、シンクロニシティが働いたのでしょう、微笑) 
皆で、会場へと向かう。しかし、東京は暑い!! 汗がダクダク止まらない。 
会場にに付くと、「高野 寛」が歌っている声が聞えて来た。 
チケットと交換にグッズ(敷物とか団扇とか、その他色々)と、紙制の腕輪を付けられる(こいつで、ブロックを判断する)。もう、結構満員状態。でも、細野さんサイド(ステージに向かって、右側)の端の人工芝の空いてるスペースを確保。 
その時には、丁度「スチャダラパー」が始まっていましたかね。 

 

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2011年

8月

16日

リコネクション®「確認会」in青葉台

《8月6日》 

 

リコネクティブ・ヒーリング、ブラクティショナー向けの「確認会と云うのに参加する為に、青葉台へ行って来ました。 

藤沢~中央林間(経由)~青葉台と云う道順で行きました。 

青葉台」へ来たのは、何年振りでしょうか。かなり久し振りでしたね。 
駅を降りると、東急の駅ビルみたいのは、ちょいと、変っていましたかね。 

しばし、歩くと、と或る「カフェ」に到着。 
ペットも入れる「カフェ」みたいで、上は動物病院。奥には、トリマー室もありましたです。 

ここで「確認会」をやるので、参加費はタダで、自分の飲み食いした分だけで、 
好かったので、とっても、リラックスした感じの会となりました。 

TA(ティーチ・アシスタント/メンターの略で、専門に、教える事の出来るレベル:旧レベル4)です) 佐藤文香さんには、5月の恵比寿での「練習会」で御会いして以来で、じっくりとお話するのは、今回が初めてでしたが、とっても、ほんわかしたムードの中に、確りした芯のある方で、とても、真摯な感じが好感度の方でしたね。 
彼女の「リコネクション」の本がボロボロで、その情熱を物語っていたのが、とても、印象的でした) 

私を入れて、5人のプラクティショナーさん達が集まりました。ワタシ以外は、皆様、女性の方々で、昨年末にレベル1、2、3、と全部同時に取ったばかりの、プラクティショナーの卵の方々でした。 

色んな、質問やお話で、盛り上がりました。 
丁度、夕方の18:00からだったので、私だけは、少々、お酒も入りつつの会で(f^_^;)、和みました。オム・ハヤシライスもとても、美味しかったですね。

文字通り「確認会」なので、私の色んな、突っ込んだ質問にも、丁寧に、答えてくれまして、より「リコネクション」の哲学についての理解も深まりました。 

エネルギーの対価交換 : つまりヒーリングの代金」のお話では、神智学者の「ルドルフ・シュタイナー」の言葉を引用されているのが「ピタッ!」と来たました。 
お金はエネルギーである」と云う事を、 
お金は、社会の血液であると表現したものでした。 
なので、これは採用させて頂く事にしました。 

 

【追記】

お金は、単なる、エネルギーなので、貯蓄し過ぎて、そこで止めてしまうと、血液の循環が悪くなります。

戦中・戦後と、多様な「教育・プロパガンダ」により、刷り込まれた、

「日本人の貧困意識」にこれが、多く感じられます。 

なので、意味や価値のある事に使えば実は、ちゃんと廻って来るんですよ 
あまり、意味や価値の無い事に使うと、散財しちゃうけれども(笑)。 

 

なので、お金で「成功している」人々は、そういう「意識」持っているし、

ちゃんと、理解しているんだと思います。

実際、最近、ちょいと、金欠気味(苦笑)だったのですが、昨日、私の載った本を、タダで差し上げようとしたところ、買って下さった方が、いらっしゃってあぁ、ちゃんと、循環しているのだなぁと実感しました(感謝!!)。 

重要なのはお金に対する執着不安」を手放す意識を持つと、好いですよ。状況が、コロっと、変ったりしますから。

なので、お金に関する事だけで無く、全ての事で、

心配しない事です。「心配」すると、逆になりますから(笑)。

Money Go Round: お金は天下の廻りものと云う「ことわざ」もある位ですし。 

P.S. 「傘は天下の廻りもの」と云う「言葉」を私は使いますし、実際、「傘」は、あまり買わなくとも「廻っている」(笑) 

★The Style Council - Money Go Round 

スタイル・カウンシルのポール・ウェラーもちゃんと、歌っていますねー♪

まーっ、これは、「お金」に対する「色んな問題」を皮肉的に、茶化しているんですが(笑)

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2011年

8月

16日

アシュター・コマンド:Ashtar Command

皆様、「お盆休み」楽しんでいますでしょうか(東京・横浜では「盂蘭盆」なので、もう済んでいますが)。

 

《8月5日》 
以前の日記でも書きましたが、先月下旬「綺羅 凛の宇宙語講座」へ行った際に出会った、主催者の井上さんと云う方から、 
電話があり、横浜のと或る、場所で会う事になりました。 

井上さんと云う方は、どうやら、以前は、卓球の選手で、その世界では、凄い方みたいですね。 

あまり、詳しい事は書けませんが、色々と、面白い展開でした。 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 

それで、何となく、井上さんの勉強会みたいなものが、その後、あると云うので、そのまま、帰ろうかとも思ったんですが、これも、何か「ピーン!!」と直感が働いたので、そのまま、参加する事になりましたです。 
料金も¥3,000と御安かったので。 

井上さんのお話も、私が考えていた事と、とても似ている部分があったので、参加してきました。 

あまり、詳細は書けませんが、色々な方との出会いもありました。 

井上さんは、気さくで、大らかな、大変、好いお人柄の方でした。 

井上さんが編纂された東洋の∞文化が世界を救う と云う御本も

頂いきまして、ありがとうございました。 
(そのお返しに、私の載った本を、差し上げて来ました) 

勉強会の後、参加者の一部の方々と、懇親会にも参加しました。 

それで、帰りに、横浜駅に向かうと、駅ビルであるCIAL :シァルが閉店していました。この駅ビルは自体は1961年からあるのですが、「CIAL :シァル」として、オープンしたのは、高校生2年生の時で、色んな想いでの詰まった場所で、好きでしたが、時代の趨勢ですね。 

とても、充実した、楽しい日でした。


★第5接近遭遇 
JCETI(日本地球外知的生命体センター)のグレゴリー・サリバン(ワンダラーの方みたいですね)さんのレポート 

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2011年

8月

12日

BE THE VOICE Live in 葉山 UMIGOYA

7月31日》 
今日は、雨が降っているし、結構涼しいと云うか、ちよっと寒い。 
今日は多摩美時代の友人の「BE THE VOICE」と云う音楽ユニットの葉山でのLIVEである。 
やるかどうかは天候次第と、先日のメールの返信が返って来ていた。 
なので、家で、掃除やら、整理やら、洗濯やらをしていた。 

しかし、何日か前の夢の中に、BE THE VOICEの鈴木俊治君が出て来たので、多分「行った方がいいなぁ」と云うか、「行けるだろうと」直感はしていました。 
共通の友人に連絡すると行くけれど、天候次第だと云う。 

 

★BE THE VOICE 

http://www.bethevoice.com/ 

その内、何か、宅急便が来たので、何だろうと思って、荷物を開けると、 
「ブルー・ストーン」ダウジング用のペンデュラムだった。 
そうか、頼んでおいたんだっけと、本人は忘れている(笑)。 
「ブルー・ストーン」と云うのは、イングランドのストーン・ヘンジの石の事である。どういう経緯だったかと云うと、私のこのブログを観ていた方からの情報だった。 

ダウジング用のペンデュラムと云うのは、実は、五円玉とタコ糸で、簡単に作れるのだが、直ぐに、無くしてしまうのです(笑)。今迄、5つ位作ったが、全部どっかに無くしてしまいました。それで「ちゃんとしたのを1つ位は、買っておくかなぁ」と思っていたので、どうせならと思って、「ブルー・ストーン」のを予約しました。 
形も、三角錐を2つくっ付けた形が、幾何学的で、気に入ったのでお買い上げとなりました。 
★プレセリブルーストーン 
http://www.stonehenge.jp/ 

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2011年

8月

10日

大森タイムトラベル

前の日記の続きなんですが、色々と、シンクロニシティの多い日でしたね。

 

7月29日》 
大井町での「宇宙語講座」が終わり、その足で、直帰しようと思ってたんですが、何か「ピーン」と来て、隣の大森駅で、ふらりと、下車。 
何故か、西口(山王口)へ出る。 
昔、父親が開業していた「分院」は、「タパス・タパス」になっている模様。 
その下にあった「ジャーマン・ベーカリー(旧っ! 東急文化会館、横浜元町、田園調布なんかにも、あった気がしたが、今は見かけないなぁ)」は勿論無いが、その後に出来た「不二屋」はあるのかどうかは、何だか、暗くて、よく解らない。

しかし、モダニズム的な建物は昔と変わっていない。 

「そう云えば、叔父さんが、脳出血で倒れて、リハビリ中だと実家で聞いていたよね」と思い、大森の本宅(本家)へ向かうが、その途中で、直感的に、と或る薬局を訪れる。 
その薬局には、去年、と或る「代替医療」の学校で知り合った方が、経営している所だったからだった。しかし、その人は、沢山の薬局や整体院を経営しているし、別の町にも、薬局や整体院を持っているので、確実に居るかどうかは不明だったが「何となく居るかもなぁ~」と思い「●○さん居ますかねぇ?」と従業員に尋ねると「はい、3Fの事務所に居ますよ」と案内された。 
もう1年以上振りだったので、向こうもビックリしていたが、ちょこっと、お話しをしていたら、その学校で、やはり、ご一緒だった女性の方が、彼の経営しいる整骨院で働いていると云う。しかも今日で、その整骨院は閉店してしまうとも云うでは無いか!? ギリギリで、間に合った訳だ。 
それで、彼に連れられて、その薬局の近くにある、その整骨院を訪れた。 
その日で、閉店するのか、忙しい中の久し振りの再会であった。 
「千葉さん、明日、◎△さんと一緒に、どこかで合おうと云ってたんですよ。彼女も千葉さんに会いたがっているから」と云う事でした。 
「じゃあ、明日3人で、どこかで、会って飲み食いでもしましょうか!」となりました。 

その後、私は、かつての小学校の通学路を逆に辿りながら、「本院:本家」へと向かう。 
途中、「根岸神社」と云う神社へ赴き、お参りと云うか、挨拶をする。 

もう、全然、34年前とは、ガラリと町の感じも変っているが、そこかしこに、名残はある。地形や道順は全く変っていない。 
丁度、「本院:本家」に着いた所で、雨が降って来た(何故か、私は、傘を持たない、笑) 
本家の病院(閉まる直前)に、入って行って「あのう、院長先生の親戚の者ですがぁ?」と従業員に尋ねると、電話を回して頂き、門を開けてもらい、従兄弟の彼が出迎えてくれた。もう10年位会っていないが、昔一緒に遊んだ仲だ。 
「よく来てくれました。家の中はゴダゴタしているので、お座敷へどうぞ」と通してくれた。それで、まづは、祖父・祖母の仏壇にお参りする。 
その後、彼は、医師会に出席すると云うので、叔母さんにお話を伺う。 
やはり、地震の時は大変だった様で、孫の事を心配している様子であった。 

仙台にいる親戚のおばさんは、無事で、駅弁を作って売っている会社をやっているが、何とか、工場も無事で、自衛隊の方々に、お弁当を、支給したりしているとの事であった。
7/30日に出来た本を、仏壇にお供えして、もう1回お参りして、本家を後にする。 
雨が降って来たので、傘を借して頂いた。 

叔母さんに「うなぎでも食べていきなさいな」と、うなぎ券を貰ったので、 
大森「野田岩」へ赴く。 
昔とは違い、あんまり出前もやっていないらしい。店も、改築され綺麗になっている。通例は、出前だったが、昔はよく2階の座敷でも食べていたが、今回は、1人だし、1階のテーブル席に座る。 
ちょいとツマミと小瓶のビールを注文、うな重(上のうなぎの大きい方のやつ)と肝吸いを頼む。肝吸いをすする。美味~い!! 他の所は違って、味が濃く、江戸前なのが、素晴らしい! 
そして、いよいよ、うな重の登場! 
一口、運び味わう。「う~ん!!」言葉にならない! 
もう、一瞬にして、タイムトラベルしてしまう。感涙ものである。 
「やはり故郷の味」である。 
★大森、野田岩 
http://r.tabelog.com/tokyo/A1315/A131502/13008291/dtlrvwlst/362410/ 

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2011年

8月

10日

「ゆめたまごサポート・プログラム」「宇宙語講座」

皆様、8月に入ってから、やはり、夏本番と云うかんじで、暑い日が続いて、おりますね。こまめに水分補給をして、身体の声を聞いてあげて下さいね。

 

7月後半は、色々と、イベントが盛りだくさんで、日記が追いつかないので、まとめます。

 

7月27日》 
「スピリチュアルTV」の月曜の夜の回でのパーソナリティー役の岩渕さんの
「ゆめたまごサポート・プログラム」って云うのを読みまして、興味を持ったので、本厚木の岩渕裕一さんの「りらくぜーしょんるーむ Anela(あーねら)」を訪れました。 
スピリチュアル研究科・評論家の、小泉義人さんの「スピリチュアルTV」では、何回も観てはいましたが、岩渕さんと直接、御会いするのは、初めてでした。 
これは、ヒーリングや癒し系のお仕事をしている方へのサポート・プログラムで、 
「ピーン」と来たので、全六回分をこれからやっていきます。 
それの1回目に行ってきました。色々と、お話し、ワーク、質問等をじっくりして頂きました。 
その後、岩渕さんに「何か直感で、おまかせで、セッションをやって貰えませんかね?」と尋ねると、オリジナルでセッションをやって頂きました。 
私がやってもらったのは「清氣法」と云うのを中心にやって貰いました。 
最初は、何か、立って後から、岩渕さんが、エネルギーを送っている感じで、 
私は、身体が揺れる様に、回転して、右側にねじれました。 
その後、「肝臓がお疲れの様なので」と云われ、マッサージ・ベッドに寝ると、何か、幾何学模様みたいなものを、お腹の上に置かれて、やっているみたいでした。クロップ・サークルのエッセンスみたいなものもあると、教えて頂きました。 
宿題も出ました(笑) 
岩渕さんは、きままな感じの、優しい、包容力を感じさせる、とっても、好い感じのお人柄でした。これからも、宜しくです。
★ゆめたまごサポート・プログラム 
http://ameblo.jp/kimamabuchi/entry-10946265595.html 
★りらくぜーしょんるーむ Anela(あーねら) 
http://www12.plala.or.jp/anela/ 

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2011年

8月

04日

あなたの望みを叶えてくれるスピリチュアルの達人 ベスト83人

6月〜7月の上旬にかけて、作業を進めていた「書籍」が遂に、7月30日に発売となりました。

 

タイトルは、

あなたの望みを叶えてくれるスピリチュアルの達人 ベスト83人

と云うものです。

全国の大手書店でも、平積みと、なっておるらしいです(私は、未だ、観てませんがf^_^;)。書店の、占いコーナーや、精神世界・スピリチュアルコーナーで、見てみて下さいませ。

 

この本の巻末に「クーポン券」が付いています。

この「クーポン券」をご持参の方には、特別に、リコネクティブ・ヒーリングを

12,000通常、対面:¥18,000、遠隔:¥15,000のところでご提供させて頂きます。

(尚、一部の初出荷分の)「クーポン券」の携帯電話番号は、誤植になっている場合がありますので、必ず、本文のインタビューページの方の連絡先を優先させて下さいませ。

 

感謝!!

 

★三楽舎

http://www.sanrakusha.jp/books/best83.html

 

★最新情報へ

http://www.universehands.com/最新情報-書籍-等のご紹介-information-articles/

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2011年

8月

03日

インドカレーの夢

この3日間くらい、夕食をたべると、うとうとと、眠くなって、そのまま寝てしまう。 
昨日も、そんな感じでした。 
それで、電話が鳴って、目が覚めるまで、寝とぼけていましたf^_^;。 

その時見た夢。 

【ここからは夢の中のお話です】 
何か、3ピースのバンド(外人で、ヴォーカルは女性で、あとは男性)のLIVEがあったが、何か、中止となり、その人達と、ファンの一部は、芸能プロダクションだか、TV局(フジ系列かな!?)のプロデューサーか何かに、拘束されている模様。 
何か、学校の様な建物の中に、缶詰にされている。 
食べ物も、行動も、いちいち、監視されているので、皆さん、とても具合が悪い。 
私は、その中にいるのか、それを俯瞰して観ているのかは、ちょいと不明。 
女性のファンなどは、ヒステリーを起こして、泣いたりしている。 
警察も、塀の周りを監視していて、出れない模様。 
「どうやら、警察もグルなのかなぁ」と思っている。 

私は、何か、憤りを感じて、思い切って、塀の外に出てみる。 
場所は、多分、港区だ。 
たぶん、TOSHIBA(!?)っぽい、工場やガソリン・スタンド、レコード会社のビルなんかがある。 

その内、Tシャツ姿に、角刈りで、太った、ホリエモン似のTV局のプロデューサーだか何かの人が、出て来て「実は、これは、ヤラセでした!!」と云うのだが、その人の人望が無いのか、全く伝わらなく、皆さん、ご立腹の模様。 
ホリエモン似のプロデューサーは、近所のラーメン屋で、皆に「ご飯を食べよう」と、バンドの人達に云っているが、通じない様子。 

それで、と或る、居酒屋か何かに、大御所芸能人が数人飲んでいる所に、そのホリエモン似のプロデューサーは相談に行くが、「お前は、センスが無いからダメだ!」とだめ押しされている様子。私も「こりゃダメだ!」と思う(笑) 

その中に、津川雅彦さんや、ミッキー・カーティスさん、沢田研二さんなんかも居る。その中に、トノバン(故、加藤和彦さん)も居た。 
私は、トノバンに色々と、事情を説明している(笑)。 
トノバンは「君、僕とおいでよ!」と彼の車に、私は乗る。 

それで、線路の踏切を渡り、と或る店に到着。 
どうやら、インド・カレーのお店みたいだ。 
席に案内されると、YMOの高橋幸宏さんが居る。ちょっと、緊張する(笑) 
色々と、3人で話している。さっきの事。YMOの事。ミカ・バンドの事、等々。 

幸宏さん「YMOも大変だったからね。昔は、縛りがキツくてね」と。 
「だから、僕なんか、事務所は自分で作ったし、スタジオも作った」とトノバン。 
何か、色々と話したが、段々、スノッブな会話になってきた(笑) 

「別の店へ、移ろうか」と、何となく、移動する。 
その店へ入って、又、カレーを食べる。又もやインド・カレーである。 
ワインも飲んだ。 
その内、セッションが始まった。 
トノバンは、何か、ギターを弾いて歌い出した。それで、幸宏さんも、ドラムを叩く。幸宏さんのドラミングは流石に、凄いタイトでシャープだ! 
「君も何か、やんなよ~」と云われる。 
仕方が無いので、立てかけあった、店のキーボードをいじりはじめた。 
「大体、何で、ベースの僕が、キーボードなんだろうか!?」とぶつぶつ云いながら、コードを探りながら、鍵盤を押さえる。 
心の中では「かなり、上がってまぁ~す」と云う感じで、大汗である。
 

何か、電話が鳴り、起こされ、ここで、目が覚める。 
冷房もかけていなかったので、部屋が、暑くなって、汗ばんでいる。 

「不思議な、夢だったなぁ」と時計を見ると、丸々、一日寝てた事に気づく(えっー、そんなに寝ていたのかぁ、トイレにも行かずに…)。 

それで、色々と、用事を済ませて、振込やら、郵便物を送るために、外出する。 

駅前に行くと、大船では老舗の島森書店が、7月31日で閉店していた。 

ここの書店は、大船でも、私が、小さい時からある本屋の1つで、一番、品揃えの確りした店であった。
「あれまっ、島森書店が無くなったら、大船には、まともな本屋は無いと云う事かぁ」と思いつつも「そうだ、昨日は、二の丑だったよね」と並びにある、鰻の美味い「観音食堂」を覗くが、お休みだ。 

さっきの夢を思い出し、「そうそう、インドカレー。インドカレー」と、インドカレー屋は何処だっけと、インドカレー屋に向かっていると、と或る、自然食品屋さんの前で、足を止める。「パンが切れていたよね」と、店先のパンを観ていると、お店の人が出て来て「このパンは凄い人気があって、後1つです」と云うので買う。 
「こんなところに自然食のお店があったのですか?」と云いながら、店の中へ入ると、御婦人のお客さんが2名いらっしゃる。 
みなさんに、「男性のお客さんとは、珍しいね」と云われる。 
「はぁ、そうですか? まぁ、ヒーリングとかやっているんですが〜」と話すと、 
「何? レイキとかそういうの?」と云われたので、 
「いや、ちょっと違うんですんが、まぁ、似た様なもんですぅ。あっ、名刺があったかな? あった、あった。これ、好かったら、どうぞ」と御3人に名刺を渡しつつ、 さっきの夢の話をしてたら、 
あぁ、それは、きっと、この店に来る為よ! インド・カリーは!」と云われた。 
「ははは、そうかもしれませんねぇ~」とお店を出て、 
インド・カレー屋に行く角で、インド人がチラシを配っていたので、貰う。 
「うーん、このチラシを持って行くと、5 %引きなのかね」と、 
お店へ入る。お客さんは女性1人のみ。 

お店のご主人に色々と、聞いていると、あまり日本語が話せない模様。 
仕方無く、英語で話すと、通じた模様。 
スパイシー・シーフード・ナン・カレーセットに、タンドリー・チキンならぬ、タンドリー・シュリンプ注文する。 
結構、美味い! 

「美味しかったですよ。ナマステ!」と帰ろうとすると、スコールが降って来た。 
「この傘を持っていって下さいな」と店のご主人は、傘を貸してくれました。 

それで、先ほど、帰宅しました。 
夢のお告げに従ったのか色々なシンクロニシティーが働いているのを今日も体感しました。 

感謝!! 


SADISTIC MICA BAND -Black Ship

これ観にいったなぁ。

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2011年

7月

25日

鰻、うなぎ、ウナギ、EEL、

21日は「土用の丑の日」でしたね。 

皆さんも「うなぎ」食べましたでしょうか? 

今年はもう一日、8月2日が「二の丑」です。 

今年は、割と、沢山、鰻を食べましたね。 

大船近辺の「うな菊」「観音食堂」。 
「野田岩のパック」「川口水産(川水)のパック」「成城石井のパック」「宮川本廛のパック」と、結構、食べました。 

「丑の日」には、「観音食堂」では、焼き売りしてました。 
「うな菊」は何と、行列が出来てました。 

 

★大船「観音食堂」 
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1404/A140401/14002799/ 
★大船「うな菊」 
http://r.gnavi.co.jp/g935300/ 

何を隠そう、私は「うなぎ」で育ったんです。 
なので、一番の大好物です。「死ぬ前に、何が食べたいか?」と問われれば 
鰻!」と答えるでしょう、たぶん(笑) 

やっぱり、東京っ子なんでしょうね。寿司はなくとも平気ですが、鰻は外せない!! 

幼少の頃には、大田区の大森に居たので、江戸前の老舗の野田岩と云う店の暖簾分けした店が、あって、御客人が来ると、必ず、出前をとっていたので、そのおこぼれを頂戴すると云う感じでした。なので、私は「野田岩」の鰻が基本なんですよ。 
★野田岩(麻布飯倉本店) 
http://www.nodaiwa.co.jp/ 

★野田岩(大森) 
http://lunchbook.jp/shop/no565/index.html 

外国人の方なんぞを招待する時は、浅草は駒形の「前川」かなぁ。ちょっと辛口だけれど、大川(隅田川)を観ながら食べられるので、お薦めです。 
★鰻 蒲焼き 前川 
http://blue-tree.info/ikenami/maekawa/maekawa.html 

銀座はちと、高いが、木挽町にある、「竹葉亭」が雰囲気は抜群かなぁ。 
★竹葉亭 
http://www.unagi-chikuyoutei.co.jp/index.html 

葛飾の「帝釈天」に行く時にはここ! 
★川甚(ここの鯉こくは、中々、美味い) 
http://www.kawajin.co.jp/ 

軽井沢や長野に行ったら、ここ! 絶品です!! 
★竹廼家(まぁ、此所程、絶品な川魚料理屋も出会った事が無いです!!) 
http://loco.yahoo.co.jp/place/53e442f02c833ed4f16b198e210711cf28a9610d/ 

後は、小田原に凄く美味い、鰻屋があるんですが、名前を憶えていないんですよ。 
何か、素晴らしい座敷のある、立派な家屋だった記憶で、うなぎ、ご飯、うなぎ、ご飯と、2段構えになってて、ヴォリュームも去る事ながら、「野田岩」に匹敵、否、「野田岩」より美味かったかもと云う代物でした。 

★記憶で辿ると、何となくですが、ここかも。 
http://www.asahi.com/food/column/oyaji/TKY200909290148.html 

小田原近辺の方、知ってたら教えてチョーダイませ。 

2006年に、イングランドのケンブリッジに居た時に、近くの街にELY(イーリー)と云う街がありまして、よく行ってたんですが、語源が「EEL」つまり「うなぎ」なんですよ。 

 

何かと、うなぎには縁がある私です(笑)。


ロンドンでも、下町では、「うなぎの煮こごり」「ウナギのシチュウ」みたいなものを、食べさせる店もありましたね。今では、そういうのは、消えつつある食い物らしいですね。何せ、うなぎを「ぶつ切り」にして煮込んだもので、まぁ、あまり、お薦めと云う代物ではありませんが、好事家の方は食べてみてもよいかと。

 

やっぱり、島国の人は「うなぎ」が好きなんですかねぇ。 

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2011年

7月

06日

屋号の由来

母親のスケッチ
母親のスケッチ

えーっと、「UNIVERSEHANDS :ユニヴァース・ハンズ」の屋号の由来についての、お話です。

 

以前は「VELREMEDIES :ヴェルレメディーズ」と云う屋号だったのですが、家族や知り合いに「何か、発音しずらい」「憶え難い」「どういう意味なの?」と、どうにも、不評だったのです。

現在は、「VELREMEDIES:ヴェルレメディーズ」は、私の音楽ユニットとしての名前として、使っています。又、メール・アドレスにも、その名残があります。

 

自分的には、気に入ってたのですが ; ; )...。

 

「VELREMEDIES:ヴェルレメディーズ」の意味は、「VEL」はまぁ、私の「あだ名」なんです。

The Velvet Underground : ヴェルヴェット・アンダーグラウンド」と云うバンドが好きだったので、そう云うあだ名が付いた。そこに「Remedies : 療法」と云う言葉をくっつただけと云う、造語でした。

 

それで、或る日、実家に帰った折に、母親が早朝に、何か、思いついたのか、いきなり、一枚のメモ帳に走り書きしたものを渡され「これがいいんじゃないの?」と云われました。

 

あんたのは、宇宙のエネルギーだか何かを使って、手でやるんでしょ?

だったら、これでいいじゃない!と。

 

私は、結構、こだわり屋なので、普通は、そんな、思いつきは、流しちゃうんですが「う〜ん、悪くないかも!?」と検討してみました。

 

「英語的に、文法的には、違うけれどなぁ。英語的ならUniversal Handsだろうけれど…。でも、語感が、ちょいと、発音しずらいし、座りが悪いかなぁ〜」

「まぁ、でも、あくまで、造語だから、語感の好い方が、いいよね」と、すんなり受け入れました。

 

それで、ネットで、検索してみたら「Universal Hands」と云うのは、海外には、沢山ありました。日本でも、一件だけ、どこかの整体院みたいなところが、使っていた。幸い「UNIVERSEHANDS:ユニヴァース・ハンズ」は、全く見つからなかったので、「よーし、これで行こう!!」となったのでした。

 

それで、まづ、ロゴタイプから作り出した(苦笑、かつての職業病ですな)。

10タイプ程「ああでも無い、こうでも無い」と作って、色んな人に見せたりして、結局「2パターン」を使う事になりました。

 

出来てみると「視覚的にも、座りが好いなぁ」となり、採用。

 

流れに任せる。直感に従う。Surrender:降伏する・身を預ける・委ねる。

と云う事も、時には、必要だと云う事ですね。

 

母親に対して、趣味・指向性・考え方が、大分、違うので、大抵は、抵抗するのだが、今回は、おかん、ありがとう!!!


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2011年

7月

03日

ちょいと、箸休め。高田純次!!

僕は、実は、ちょいと、お笑いには、ウルサい(笑)。 

「ゲバゲバ90分」(旧~、苦笑)「奥様は魔女」「モンティー・パイソン」「世界の料理ショー」「笑って、笑って60分!」「ツー・ビート」「スネークマン・ショー」「竹中直人」「東京乾電池」「シティー・ボーイズ」「江頭2:50分」等々、 
ちょっと、変な、タイプがお好み。 

でも、このところ、一等、好きなのは、何と云っても「高田順次」!! 
あの「テキトウさ」「下ネタでも何故か下品にならない」「軽さが素晴らしい」 
「妙なダンディズム!?」等々、 

シリアスで、重たい世の中を吹き飛ばす、「根アカ」男、しかも、還暦越えてるところもスゴい! 

★「オレは自分の金で海外に行ったことがないんだ。飛行機に乗ると読めないのに英字新聞を読んだりするんだ」 

★「フルーツポンチを逆さに読むと『チンポツールフ』なんだ。逆さに読む必要もないけど」 

★「お茶を飲む時になんで小指を立てるか知ってる?親指を立てるとこぼれちゃうから」 

どうして、あんなに、好い感じなのかぁねぇ~? 

ああいう、オジさんに、私はなりたいなぁ。って、もうオジさんだけれどね。 

★高田純次さん、なぜここに。【第一回】 
糸井さんの「ほぼ日」の事務所へ「適当手帳」を…。 

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2011年

6月

28日

浜崎あゆみ考〜「友&愛」港南台店

 昔レイアウトした雑誌
昔レイアウトした雑誌

私は、2000年頃に、と或る、女子向けのティーンズ誌のデザインをやっていた時があって、別に、「浜崎あゆみ」の特集を私がレイアウトした訳じゃ無かったが(私は、別のコーナーでした)、出来上がった雑誌に「浜崎あゆみ」の特集がよく組まれていた。 
★CANDy キャンディー 雑誌ティーンフアッション誌 
 2006年に廃刊になってたのね。 
http://www.book-style.com/Candy.html 

「アユ」「あゆ」と皆さん、10代~20歳前後の女子達のカリスマ的存在である、と云うのは、何となく、知っていたが、あんまり、いや、殆ど、音楽的にも、存在的にも、興味が無かったので、気にも止めていなかった。 
ただ、当時、出会った、多様な10代~20歳前後の女子達には、確かに「浜崎あゆみ」は特別な存在であったのは、身近に記憶している。 

週末にYouTubeを観ていたら、当時のTVのドキュメンタリー番組みたいなのがあって、初めて「当時の浜崎あゆみのカリスマ性ぶり」を拝見した。 

確かに、その番組を観ている限りでは、周りのスタッフを巻込んでしまう程の、カリスマ性を発揮し「本人」が陣頭指揮をとっているのが解った。 
当時、私は「まぁ、どうせ、色々と、周りが、造り上げた、アイドル」位にしか捉えていなかった。 

私は、高度経済成長期に生まれ、1980年代と云う「暢気で明るい時代」に青春を過ごし、バブル時代に大学生と云う、ジェネレーションなので、今の、若い人達は「本当に、暗くて、シリアスな、時代をずーっと、今でも過ごして来たのだなぁ」と今更ながら、思いしらされた。 

浜崎あゆみの、存在意義は「私には居場所が無い。だから、詩を書いて歌ったりするしかなかった」と云うものである。 
その本質が、当時の10代~20歳前後の女子達の「寂しさ・孤独感」には、リアルに伝わっていたのだろう。 

 

★浜崎あゆみ - 独占密着150日 光と影 - 3 / 5 

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2011年

6月

24日

近代合理主義の限界点

グーテンペルグの印刷機械
グーテンペルグの印刷機械

私は、今年2011に入ってから、起こっている、世界の多様な出来事に、かなり、大きな「シフト」を感じています。 
今年に入った時点で、 

●南半球に於ける、自然災害(オーストラリアの大洪水、ニュージーランドの地震) 
●エジプトを起点とした、北アフリカ諸国の独立騒動。 
●日本に於ける、地震による地震・津波と、それによる原子力発電所の事故。 

未だ、半年も、経たない内に、もの凄い「シフト」を感じさせる出来事が、同時多発的に起きている。 
2005のアメリカ南部を襲った「ハリケーン・カトリーナ」。

2007年の「スマトラ沖の地震・津波」。
2008年の「リーマンズ・ショック」。 
等、惑星自体としての「地球的シフト」。経済自体の本質が、危うくなって来る程の「社会的シフト」。 
等、「あぁ、今、地球規模で、多様なシフトが起こり始めたなぁ」と感じ、いよいよ、2011年に入って、それは、リアリティーとして、本格的になって来たと、感じています。 

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そもそも、今まで、我々が基準として来た近代合理主義とはなんでしょうか? そして、それは、絶対的なものなのでしょうか? 
それは、14世紀~16世紀の「ルネサンス」の時代に、近代化への「布石」が色々と、模索・発明・発見されはじめた事に、端を発していると思います。 


そして「デカルト」は、近代科学の理論的枠組みを最初に確立した思想家としてしばしば「近代哲学の父」と呼ばれました。 

私的には、それ以上に、一番、大きな、事実は「グーテンベルグの印刷技術」による「複製技術革命」(つまり、コピーが出来、文字文化、左脳文化の発展と云ってもいいでしょう)の発明による印刷と云う今では当たり前の技術でしょう。それは、近代の曙である「市民革命(フランス革命や、産業革命)」への啓蒙思想に、に大きく寄与したのは事実ですが、逆に、17世紀には、フランスを中心に「魔女狩り」が一番、頻繁に起こっている事も、非常に意味深く、重要だと思っています。 

同じ様な時代、かの、アイザック・ニュートンを有名にした「万有引力の法則」も、実は、彼の「魔術・錬金術の研究の副産物」と云う事は、あまり知られていませんが、事実である事は、イギリスへ行けば、その筋の間では、結構有名な話でもあります。 
私は、イングランドのケンブリッジへ2006年に、半年程、滞在しましたが、勿論、皆さんが知っている「美しい学術都市」ではあるのは間違い無いのですが、そこで研究に没頭していた天才的な科学者達は「皆、超、変人である!」と云うのは、ツアー・ガイドのオジサンも再三云っていましたし、行ってみた方で無いと解らない事実です。あの街からプログレシッブ・ロックの雄である「PINK FLOYD:ピンク・フロイド」が出たのも、頷ける様な、狂気と云う様な佇まいが確かに存在するのを、私は、肌で感じて来ました。ケンブリッジの歴代の「錚々たる学者達」は皆、変人的なエピソードには、こと欠きません。 

 

★Pink Floyd-Another Brick in the Wall 
1979年のピンク・フロイドの映画である『The Wall』より。「近代合理主義」の内部矛盾をよく描いていると、当時の私(中学1年)は感じましたね。

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2011年

6月

22日

私のリコネクティブ・ストーリー【2】

それから、色々と、変化・進化があり、私の人生は加速しました。

 

「療術」と云う、日本ならではの「代替医療・物理療法」の学校へ親の薦めで行く事になりましたが、主に、肉体にしかアプローチしていない等の理由で、「ちょっと合わないかなぁ」と、そこは、3ケ月で辞めました。

でも「現代医学の限界」と云うものを知るのには、必要なプロセスでした。

 

●親から生前贈与の提案が起こり、その問題に対して、兄弟から猛反対が起き、私は、実家を出て、引っ越しをさぜるを得ない事態になりました

(しかも、同じ街で2回も、笑)。

 

●そういう状況の中、と或る、夜に、C.G.ユングの本を読んでいたら、集合無意識に触れたのか、急に、ドーッと、涙が出て来て、泣き出したと思ったら、次の瞬間には、ゲラゲラと笑い出しました。

私は「こりゃ、一体、どうした事なんだ?」と思うと同時に、それまで、滞っていた感情がスッキリとして来たのを感じました。

 

「ドリーン・バーチュー1day ワークショップ in沖縄」に参加する為に、1975年の「沖縄海洋博」から行きたいけれど、中々、行けなかった、沖縄へ初めて行く事が実現しました。そのセミナーでは、色々と、不思議な事も沢山起こりましたが、「15大天使についての勉強」と云う意味では、リコネクションと係わりの深い「エノクの鍵」で重要となる「大天使メタトロン」を知り、研究する布石にもなりました。

 

これらの事は、「リコネクション」をして貰った後に、出て来た事で、後から考えれば、必要であり、私の人生の転換をするのには、非常に好かった事でもありました。

 

 

★ドリーン・バーチュー 沖縄 1day ワークショップ

http://www.cocorila.jp/campaign/doreenWs.html

ドリーン・バーチュー 沖縄 1day ワークショップで貰った修了証
ドリーン・バーチュー 沖縄 1day ワークショップで貰った修了証
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2011年

6月

16日

ありがとう!! ローイス・パールさん。

今日、否、もう昨日になってしまいましたが、色んなシンクロニシティーの多い、 
日でした。 

何故か、異様に、早起きしてしまって、コンピュータを覗く。 
mixiより、facebookを中心に色々と、観ていた日でした(facebookをちゃんとみるのは、ご無沙汰でした)。しかし、facebookは、タイム・ラインが、この1年程で異様に速くなって、日記みたいなものは書けない感じだ。 
(どっちかってーと、twitterやmixiボイスみたいに、加速している感じですね) 

まづ、facebookのフレンドが2人増えました。 
そのお二人は、「リコネクション」関係の方々です。 

何か、今ひとつ、おざなりになっていた 
プロフィールやプライバシーの設定をし直す。 
「活動」と云う項目だったかなぁ、「リコネクション」のちゃんとした項目を発見した。 

更に、以前、リコネクションのセミナーで教えていた、ダグ(Doug DeVito)さんと云う、エリック博士の右腕的な存在の方の誕生日でもあったので、 
「おめでとう。ダグさん」と入れておいた。 

それで、いつもは、「云とも、寸とも」鳴らない「家の電話」(苦笑、まぁ、最近、殆ど、携帯にかかってくるのでいいんですが、汗)が鳴ったので、「何だろう?」と電話をとると、何か、と或る出版社より「先生のお話しを、掲載しませんか?」と云う内容であった。私の、ホーム・ページを観て、電話をくれたみたいでした。 

つまり、何か、スピリチュアル関係の本らしく、インタビューなのか、私が書くのか、よくは解らないんですが「やりませんか?」との打診でありました。 
「取りあえず、今迄の、何冊かを御送り致しますので、御検討下さいませ」との事でした。 

ふーむ。ホーム・ページを観てくれている編集者さん、が居たとはなぁ。 
(ちなみに、未だ、SEO対策は、造り中ですf^_^;) 


まぁ、寝不足なのだろうが、何か、異様に眠くなって来たので、うたたねする。 
《ここからは、夢の中のお話しです》
 
何か、ここは、どこなのだろう。インド? 中近東? それとも地中海? スペインとかポルトガルとかの感じか? 

なにか、プール? いや、温泉みたいな場所かな。 
そこに、列を作っている人々が居る。何か「温泉治療」みたいな感じでしょうか。顔の色は、浅黒い感じで、あまり裕福で無い感じの方々が多いだろうか。 
衣服も貧相だし、病気や怪我の人も多い感じか。子供達も、やせ細っている。 

私が、何故、ここに居るのかは、よくは解らないが、何か、順番が廻って来たのだろうか、温泉みたいなプールのある室内(南国の植物も植わっている浴室みたいな場所)に入ろうとするが、一瞬、ギョっとした。 
手首足首が、厚切りのハムみたいに、バラバラになっているのを、かろうじて、手術か何かで、繋いでいるのだが、上手く繋がっていない。と云うか、それぞれのパーツが、左右、前後、バラバラだからだ。 

そういう人(男の子の子供だった)が、既に、温泉プールに入っているので、ビックリしたのだ。私が、温泉に入ると、悲しそうと云うか、辛そうな眼をして、見つめている。 
「大丈夫かい?」と声をかけると、 
「うん、まぁまぁだけれど、これから、エリック・パール博士のヒーリングを受けるんだ」と云う。 
すると、その部屋に、エリック博士が入って来て、ヒーリングが始まった模様。 

私は、浴槽に入りながら、観ていたが、何か、エリック博士の顔が、曇っている。 
エリック博士は、私を呼び「そこの、君、手伝ってくれないか?」と云う。 
「OK! どうしたらいい?」と訊くと、 
「何か、ヒーリングが上手くいかないんだ…」と云う。 

子供も、何か、不安そうな顔つきであるが、何より、マッサージ・ベッドに横たわった身体の、バラバラに繋がった、手足が、痛々しいので、私の顔も、ちょいと、曇って来た。 
「何か、不穏な感じである」。 
エリック博士も、苦心している様子だ。 

その後、色々と、あったが、よくは、憶えていない。 
《ここいらで、目が覚めて来た》 


起きるが、何か、もの凄く、身体がダルい。今日は、しかも、雨で寒い。もう6月中旬だと云うのに。 

それで、お風呂に入る事にした。私の入浴は長い。一時間強くらいだったろうか。 
いつもより、温度をやや高めに設定したのが、気持ちイイ位、寒い。 

出て来て、鏡を見ると、眼の下に「クマ」が出来ている。 
再び、facebookを観ると、 
「エリック・パール博士の、お母様の、ローイス・パールさんが、お亡くなりになりました」と情報が入った。 
「ふーむ、なるほど、さっきの夢は、そういう意味かぁ」と納得!! 

まぁ、夢分析は、皆様のご想像にお任せ致します。 

この、お母様の、ローイス・パールさんと云う方の顔を写真で、初めて観た。 
とても、お美しい方であると、思った。 
この方は、エリック博士を産む時に、もの凄い難産で「臨死体験」をされて、それで、 エリックさんのその後の人生に、影響がとても出たと、本には書いてあります。 

「リコネクション」の本の中で、ローイス・パールさんは、幼いエリック博士に、こう云っています。 

『この世で、そしてこの世を超えたところで起こっているすべてのことには、みんなちゃんとした理由があり、完璧に筋が通っているのよ。いつの日か、あなたも神の計画の神聖な目的を理解するでしょう。 ―ローイス・パール』 

とても、示唆に富んだ、深淵な言葉である。 

スピリチュアリティーを実践なさっている方は、この意味が、

お解りだと思いますが、
激動の現在の地球であるが、それも、ちゃんと「意味」があるのだと思う。 
日本の今回の「震災・原発問題」も、ちゃんと意味があるのだと思う。 

神の計画の神聖な目的を、理解する為に!! 

ありがとう。ローイス・パールさん。

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ISSEI CHIBA

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湘南海岸より徒歩5分のサロンで「リコネクション」「リコネクティブ・ヒーリング」を提供させて頂いて降ります「量子的変容サロン」のユニヴァース・ハンズ」です ! 

マルチヴァース・キングダム

公式サイトへ!!! (工事中)

We Let The Light Go! (外部統一BLOG)
We Let The Light Go! (外部統一BLOG)

女優の河合美智子さんにインタヴューされたました。

 

今回、西日本に於ける水害、千葉県に於ける災害、熊本県地震、および、東日本大震災により被害を受けられました皆様に

心よりお見舞い申し上げます。

一日も早く復旧されますよう、お祈り申し上げます。

 

後方支援として、

祈る事、癒す事で、お手伝いをしたいと思っております。

おひとりおひとりが、必要な情報と支援を得られ、

一日も早く、ご家族の無事と健康と日常の生活を取り戻される事を願っております。

CURRENT MOON